#27 私のサニーノートの使い方(仕事ノート)
早くも2025年ロルバーンダイアリーLサイズを使い切った。
またロルバーン使いたいところだけど、好奇心旺盛な私は、一旦サニーノートを使ってみる事にした。
それは、ロルバーンLの時に少し困ってた事があったから。
1日1ページで今日のタスクを書いていたため、1週間の仕事を俯瞰できていなかった。
別途ガントチャートも併用して使ってるけど、ロルバーンに詳しいことは書いてたから
あの案件はいつ誰に何聞いたっけか?と、パラパラめくって迷子になってしまうことも。もちろんページ番号やインデックスページも手書きして作ってたが、手描きが面倒になると、インデックスも雑になっていた。
その問題を解消できそうと思ったのが、サニーノートである。
B6サイズ相当のロルバーンより少し大きめのA5サイズ。
サニーノートは6分割しやすいように薄〜く線がついている。
なので6分割してひと区画に1日のTo Doを書いていく事にした。

ロルバーンには1ページ広々と書いてたので、サニーノートには短く1日分をメモってく事になるが、意外とおさまってる。
ロルバーンの時はかなりもったいない使い方してたんだな。
でも一応、見開き右側に電話メモなどフリースペース開けとけば安心。見開き左側には先ほどの6分割をして、1週間のタスクを俯瞰してみて、とっさのメモは右側を使えばよい。打ち合わせや調べものも多いので、メモに1ページ以上使うときは、次ページの右側にメモするという決まりを作って、この見開きパターンを崩さないようにしてる。
そして何より、サニーノートはインデックスがある。ページ番号も振ってある。
ロルバーンの時は自作したインデックスで失敗し、テンション下がる事もあった。サニーノートはその心配がない。

何か資料作りのために案を出したい時などは、グチャグチャしないよう、別途サニーライトノートを使ってる。
まだノートあるんかいと自分でも思う。
でも、このみかん色のユニボールワンPとサニーライトノートの組み合わせ可愛過ぎないか。これは完全に見ため買いだけど、サニーライトノートもインデックスがちゃんとついているから頼もしい。

仕事ノートはサニーノートとサニーライトノートを一旦使い続けてみるよ。

