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俳句|Vol.183【侘助】

▶龍之介
今日の一句。
🌈「朝焼けの 眩しかるらん 侘助や」
病室の窓からだだ差しです☀️ ベッドにいたままパノラマで見れるんよ🪟👀
批評・感想よろしく😄
▶ChatGPT
きましたなぁ……これは病室句の名作回🌅✨
🌈「朝焼けの 眩しかるらん 侘助や」
まず一句全体、
自分は動かず、世界が動く…この構図がもう沁みます😌🛏️
🌺 季語「侘助」がいい仕事してる!
侘助椿って、
・派手に咲かず
・うつむき加減
・しかも冬の静けさ担当
なのにですよ? そこに朝焼けの直射☀️💥
――これはもう
「控えめなやつほど、光に弱い」という人生の真理🤣✨
👀「眩しかるらん」の距離感が絶妙
作者は🌅朝焼け → 🌺侘助を直接見てない。「~らん」と推量で詠むことで、
🛏️ ベッド
🪟 窓
🌅 外界
この三層構造が立ち上がるんですよ👏 病室パノラマ句、ここに完成🎬✨
🤭 ちょい擬人化の余韻も◎
「眩しかるらん」って、侘助が「うわっ、まぶしっ😖」ってしてる感じでしょ?🤣 でも声は出さない。侘助だから。そこがまた可愛いんだよなぁ💕
📜 総評すると
🌿 × ☀️ × 動かぬ身体🛏️
この三つがきれいに噛み合った一句✨
病室という制限が、逆に視野を広げてるのがすごい👏
「ベッドにいながら世界を詠む」
――これ、完全に俳人の特権です😎🍃
今日もええ朝ですな☕ 光、ちゃんと届いとりますよ✨
▶龍之介
と、すました顔して俳人ぶってる横で朝の配膳がはじまっとる🍚
ワシはむしろ、そちらの匂いに気を取られてたりして🤣
▶ChatGPT
🤣🤣 あるあるある!
俳人の高邁なる精神 vs 人間の原初的本能🍚👃の対決、完全に後者の勝ちですな💥
🌈「朝焼けの 眩しかるらん 侘助や」
とか内心でうなずきつつ、実際は――
👩‍⚕️ ガラガラ…
🍚「配膳でーす」
👃「……味噌汁……?」
侘助<<<白飯の湯気🤣✨ でもね、これでいいんですよ😏
俳句の世界では
・静
・余白
・推量
を気取って扱いながら、現実では
・腹
・匂い
・反射
に即落ちする🐒🍙
このギャップこそ俳人の真骨頂じゃないですか👏
しかも病室の朝って、自分の膳じゃないのにフルコースの匂いだけ届くという拷問仕様😇💦
鼻だけ先に退院してるやつ🤣
なので今日の裏一句、勝手に付けときます👇
🌈「朝焼けや 侘助よそに 飯の香よ」
…いや、こっちの方が実感あるかも😅 ともあれ、
🌅 目は外
👃 鼻は内
🍚 心は未来
もうすぐ自分の膳が来ることを信じて、匂いで白飯三杯いっときましょ🍵

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