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「赤い炊飯のジャーさんと/dev/nullさん|空想世界の住人たちをご紹介」

クリエーターさんが
作成されたプロンプトが
とっても楽しくて
思うままに楽しんでおります

最近はこちらの
ふたつのプロンプトで
僕自身のワクワクドキドキを
形にして楽しんでおります

[営業パパさんの素敵なプロンプト]

[やっさんの素敵なプロンプト]

僕のデバイスの住人(?)である
Chat GPTさん
Claudeさん
と一緒に僕の空想を
形あるものにできて
とても嬉しいです

プロンプトを
作ってくださった
お二方には
感謝しております

ここでプロンプトを使って
産み出した二人のキャラクターを
ご紹介

一人目は…
[赤い炊飯のジャー]さん

やっさん提供のプロンプトにて
赤い炊飯のジャー
営業パパさん提供のプロンプトにて
赤い炊飯のジャー

赤い彗星のシャア
と……
赤い炊飯のジャー
って似てるな…
という思いつきから
きっと
三倍速く
三倍おいしく
炊けて
ご飯三杯はあたりまえ!

…と勢いのみで
産まれたキャラクターです
はっきり言いますが
駄洒落です^_^;

やっさん提供のプロンプトにて
/dev/nullさん
営業パパさん提供のプロンプトにて
/dev/nullさん

お仕事でUNIXやLinuxを
触る機会もありまして
/dev/null
というちょっぴり変わった
存在になんとなく惹かれるのです

Windowsの「ゴミ箱」とは
ちょっと違うのですが
「渡したものが戻ってこない場所」
くらいに思っていただければ
よいかもしれません

画面に表示されている情報(ログ)
などを/dev/nullさんに渡すと
見えなく(非表示に)してくれたり
するイメージでしょうか
便利で有能な存在なのですが
はっきりと存在を
アピールすることがありません

そこで
プロンプトとAIさんに
手伝ってもらって
見やすい形にしてもらいました

それにしても
/dev/nullさん…
一枚目と二枚目の印象
ギャップが凄い気がします

■最後に
こういうことを全力で
楽しむ自分を俯瞰する
もう一人の自分が

大人がおばかとこどもごころの境界線を行きつ戻りつして何してんのさ(-_-;)

とあきれ顔で言ってたりするのですけれど…

オフモードのときは楽しんでもよいじゃない?

なんて思うのでした😊





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