自己紹介376〜さよなら人類〜
1999年のあたしは
どんな境遇にいたのか、
昨日の(本アカの)原稿では
ちょっと振り返ってみた。
1999年のあたしは、
この世は生き地獄だと気づいた。
2008年のあたしは、
どいつもこいつもムカつくと思っていた。
2017年のあたしは、
働いていた。
2026年のあたしは、
ついに“この世を”終わらせる。
ずいぶんむちゃくちゃな艱難辛苦に
耐えてきたね、
スピリチュアル界隈では
日本人をやたらと美化する傾向があるけど、
あたしに言わせれば
日本人も含め
地球人ぜんぶが度し難いクズ。
95%はボットだとか
99%は現実創造が理解できないとか
たぶん、ほんとうの話しだと思う。
そして、
これはあたしの“盲点”だったこと。
あたしは他者に貢献する生き方がしたい、
というか、それしかできない。
なので、
両親が心底クズだと、
両親に貢献する生き方は
真底、生き地獄になってしまい、
教団が心底クソだと、
教団に貢献する生き方は
真底、生き地獄になってしまい、
社会そのものが救いのないゴミなので、
社会に貢献する生き方は、
救いのない生き地獄そのもの。
あたしの生まれ落ちた境遇からはじめて、
家庭→教団→社会→人類全体ときて。
そぅだよ!
人類ぜんぶを見限って、
あたしはあたし、
ほんとうは宇宙人なので、
あたしはあたしの故郷の星の仲間たちにだけ貢献する。それ以外のことは一切しない。
(古い時期から順番に)
両親に対して、
教団に対して、
社会に対して、
人類全体に対して、
まちがった過大評価をしていたことだけが
あたしの根本的なあやまちで。
そのような幻想から目を覚ませば、
あたしはあたし、
やるべきことはひとつしかない。
故郷の星の仲間たちに報いる生き方。
そのこと以外は眼中に置かない生き方。
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