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“こどわらフェス” 子どもが笑えば世界が笑う!╰(*´︶`*)╯♡

何をどう書いたら良いか、よくわからないツボにハマってしまって
早2ヶ月。

やっと自分の中の整理?がついて
やはり、書きたい。となった5月 立夏


『いつかは誰でも この星にサヨナラをする時が来るけれど 命は継がれてゆく』

大好きな曲
『いのちの歌』の中の一節。


先日
大和田美帆ちゃんが主催するイベント
『子どもが笑えば 世界が笑う』
を鑑賞した。

美帆ちゃんのやりたいことが これでもか!ってくらい詰まった濃厚な時間。

彼女の行動力を昔から尊敬していて
それが今までにも増して彼女を突き動かしていて。。

それは、お母様(岡江久美子さん)の事から余計なのかもしれない。

今までの経験全てが彼女の元々持ってるモノをさらに強固に、そしてしなやかに、軽やかにさせて
どんどん扉を開いていっているイメージ


そのイベントで歌われた歌や奏でられた音楽を聴いて
やっぱり音楽の力は凄い。芸術のチカラは凄い。と

コロナ禍で“必要ないもの”と言われたけれど
本当に必要ないのかな、、?

人が、空に還っていく時に
最期に想うことって、なんだろう


そんな事を考えながら

いつ、命の炎が消えるか分からない、という病を抱えた女の子の話を聞き、パフォーマンスを見て

命の炎がいつ消えるか分からないのは
皆 同じなのに
それを忘れてしまうのが人間で
忘れているから生きていられるのかもしれないし
忘れてしまう事で見えなくなっていることもあるのかもしれないし
忘れないと楽しめないこともあるのかもしれないし
忘れていたら傲慢になるのかもしれない。


だから、、


歌で

音楽で

“生きる”日々を豊かにしていきたいなぁ


そんな事を真面目に考えた
有り難い時間でした。

ありがと。美帆ちゃん。



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