イタリアの研究では「ワクチンが寿命を縮めている」との分析が報告されています。なんと寿命が最大で37%短くなるという結果もあります。
みなさん、こんにちは。COCOです。
気軽に読んでいただけたらうれしいです。
🧬 今朝の大きな発表について
今朝、米国のロバート・F・ケネディ・ジュニア氏が「メッセンジャーRNAの支援政策を終了する」と発表しました。
これまで、こうした話題は「陰謀論」と片付けられることも多かったのですが、やっとメディアも少しずつ報じ始めましたね。
もちろん、いまだに「デマだ」と決めつける声もあります。
でも私は、命を守れない古い政治から卒業し、新しい時代に向けて、もっと本質的な変化を起こしていきたいと心から思っています。
📉 日本人の人口が90万人減少したという事実
今年だけで、日本の人口が約90万人も減少しました。
これはもう、陰謀でも都市伝説でもなく、ただの“事実”です。
「自分には関係ない」と思っていても、いざ自分や家族の身に何かが起きてからでは遅いかもしれません。
だからこそ今、ちゃんと向き合う必要があると私は感じています。
📖 ニコラス・ハルシャー氏の論文について
今朝の配信でも少し触れましたが、改めて「ニコラス・ハルシャー氏の論文」についてお話しさせてください。
世界中で2100万件を超えるワクチン関連データを分析した、非常に大きな意味を持つ内容です。
論文タイトル:「Japan’s MRNA Bombas Bombcell」
直訳すると「日本のmRNA衝撃」
🔬 論文の要点まとめ
この論文では、日本の市民団体「市民連合」「遊国連合」が情報公開請求で得たワクチン接種データをもとに、次のような分析結果が報告されています。
死亡のピークは接種から90〜120日後に集中している(未接種者にはこの傾向が見られない)
接種回数が多いほど死亡リスクが早く現れる傾向がある
ワクチンのロット番号ごとに有害事象の差が見られる
⚖️ 日本政府の公式発表について
2025年6月2日時点で、日本政府は1,000人以上がワクチン接種によって亡くなったことを認めています。
しかし、接種後すぐではなく数ヶ月後に死亡が集中するため、ワクチンとの因果関係が見逃されやすいのが現実です。
このような“見えないリスク”こそ、真剣に受け止めるべきだと思います。
👨⚕️ イタリアの研究では「ワクチンが寿命を縮めている」との分析が報告されています。
なんと寿命が最大で37%短くなるという結果もあります。
即効性ではなく“じわじわと進行するダメージ”だからこそ、より慎重な対応が必要なのではないでしょうか。
🩸 輸血とレプリコンワクチンの話題
昨日は、輸血に関する話題も取り上げました。
ワクチン接種者の血液を通じた影響の可能性について懸念の声があり、アメリカでは輸血の分離提案も出ています
レプリコンワクチンについても、国内で承認されたものの、広くは普及していない状況です
🤍 最後まで読んでくださったあなたへ
今回の内容が、少しでも「あなたや大切な人の命を守るきっかけ」になればと願っています。
今日の内容は、原口一博議員さんのユーチューブ動画から一部抜粋いたしました。
これからも真実を見つめていきたい。
