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生涯BE:FIRST・一生涯BESTYな夜の雑多な記録(20260516)

以前どうしてもBE:FIRSTのコンサートに行ってみたいと書いたけど嬉しくも願いが叶ったので!興奮冷めやらぬうちに

5/16(土)『BE:FIRST Stadium Live 2026 We are the BE:ST』@味の素スタジアム行ってきた。

半年間にわたる予習を経て(笑)
彼らの音楽を浴びたい気持ちに突き動かされ!!チケットは気合と根性のリセールウウウ

そんなこんなで彼らに会い。


感想総括としては。



・・・僕たち私たち、一生涯BESTYするしかないだろおおおおい!!!!

まずは全身で彼らの音楽を浴びながら歌って踊って叫んでブチ上がり(メインスタンド上層1列目良かったよ隣の夫婦可愛かった♡♡)
凄いものを体感した興奮と感動に包まれて「今日を生きれて嬉しい」と日常に大感謝の域に到達、今なら世界に愛を発信できちゃうよ(←スゴイ)

スタジアムの5万人に彼らの今の本気をぶつけてくれて、それを応援して後押しする会場(BESTYたち)の空気感がなんとも堪らなくポジティブで温かくてそして尊くてこれを、これをみんなで共有できる瞬間があるなんて生きるって最高だぜ!!!

これだからBE:FIRSTやめられない!!!!!!


フォーー!!!!!!!!!!(←ほんとにソロか)


以下、個人フォーカス所感メモ。

SHUNTO…
BE:FIRSTは当たり前に全員がオンリー1で世界に1つだけの花であると同時に全員No.1にもなっちゃうんですが(←は)、今回におけるMVPを決めるとするなら彼かも。2曲目SHUNTOの「I got the GRIT♪」あたりからジワジワ彼の何かがおかしいと(さらに脱皮したような…⁉とにかくなんだ、めちゃくちゃ良いぞ⁉)会場が気付き始めた!?けどスタジアムを経て、BE:FIRSTの体現者は彼だと
低音の圧、ガナリ、安定感、繊細かつ正確でリズミカルなダンス、と彼にしかできない要素がたくさんで、普段からステージ上で「BE:FIRSTらしさ」の表現を託されることが多いように思うけど、
コンサートではそれに加えて会場との一体感作り、煽り、体力、と生ならではの要素もたくさん入ってくるしMCめちゃ短くて常に汗だくノンストップなのにどこで何しててもSHUNTOが1番楽しそうで1番安定しててさ、マジか輝きすぎやろ…....あとそのクリアメガネ似合いすぎやろ.......ってつい目で追っちゃう。初日くらいすぎて次の日もアマプラで配信見たけど、17日もそうだったように思った。
ミリビリの「スゥ―――ッ」のところは叫ぶ通り越して「ッヒィィィィィィ....(息絶える暇などない)」。Screamの叫びは会場が1番揺れてた。みんな「スタジアムのSHUNTOヤバいんだが」と思いつつも、その見せ場がくることを知ってるから静かに待って期待以上のスーパーSHUNTOに無事くらいましたハーーーー最高。
初日のMCでは座って話そう~のくだりのあと「すぐ座るじゃ~ん」「さっきすぐ座ってたよ」ってニコニコしながらファンに厳しいおちゃめな彼もスキ。ツンデレというか素直というかどちらにもはめられないあれはなに??SHUNTOという新ジャンルだよね?
スクリーンに映るたびにSHUNTOに平伏す今回のコンサートとなりました。この想いよ届け。BE:FIRSTの未来は君にある。

LEO…
この2日間を通して、なんかもう、彼がBE:FIRSTの精神的支柱で大黒柱であること、ファンとグループをつなぐ虹の橋であること、グループとしてもファンとしても希望の光であること、実力と人間性の2辺ともに突き抜けたアーティストであること、1番欠けてはいけない存在であることがよく分かりました。彼がいないとこのグループ色々と、ほんと色々と(まじで!)成り立たない説濃厚では。1番いてもらわないと困るのはLEOなんだと思うワケです。
まずもうパフォーマンス全体の底上げ力がすごくて。LEOの歌声はクリアで力強さが最後まで続く。Stay StrongやMasterplanの堂々とした曲では1番落ち着いて動じないオーラがあって
Rondoの微動だにせず歌う姿の迫力も半端なかった、うん、やっぱ改めてちょっと最後の黒衣装メガネLEOやばかったな。他の誰にもLEOにしか出せない種類のちょっと覇気のある帝王感ある色気出すぎてたよ
街頭(あの表情なに?かわいすぎる、いじられてるLEO大好物すぎる)とかI Want You Backでは1番ニコニコしていて。普段からLEOの全力で笑った顔の破壊力ってすごいよね、見てて安心感のある人が見せるああいったクシャ笑顔ってギャップで人を湧かせる系のソレより実は希少だからめちゃくちゃ大好きです。
 コンサート中彼が場面場面でいろんなことのギアを操作してた。あと代謝良いからめっちゃ汗かくけど、汗がキラキラしてて輝きがマシマシで(笑)そんな彼からニコリと手を振られて天に飛んでいきそうな人たちを上から見てた!!
16日も17日も、トロッコのときカメラに抜かれると自分のパフォーマンスするというよりは、いつでも360℃BESTYに手振ったりしてるの!!本当にそういうところです、彼はそういう人なんです、胸が苦しいッ幸せになれよ!あなたはなれる!!てか絶対なる!!幸あれ!!(紙吹雪)
MCはなんかもう言わずもがなですが、高級食パンと超熟両方の気持ちが分かる彼にしか出せない言葉が刺さりすぎて。こちらこそ生きててくれてありがとうなんだよ。「一生涯BESTY」は君に誓わせてくれよな。

SOTA…
味の素スタジアムで「カマした」No.1なのではないでしょうか。
1番このスタジアムに対する熱意と闘志を感じて、気迫がヤバすぎて普通に宣言通り伝説残してた。彼のキマッた目をこの2日間で何度みたことでしょうか。その度に「そうそうSOTA!ありがとう俺たち私たちが求めてたスタジアムのBE:FIRSTはこれだよこれなんだよぉ!!」ってスタジアムが最高潮に高揚してボルテージが上がって、最高なパフォーマンスを見せつけられてまたSOTAに煽られて青天井~~~!
全員SOTAに惚れ直し案件。これは気持ち掴みすぎモテすぎ(?)
ミリビリとSloganの覚悟を持ったあの目、俺たちがやるからついて来いよ、と言わんばかりの狂気すら感じることのできるあの目ができるのはなに⁉⁉sloganの「俺に任せろ 俺らに任せろ」って書き換えてたところカメラにアップで映る最長記録だったけど、どんどん歓声が増してしまいには画面割れそうだった。みんな気失ってないか⁉⁉あの映像が脳裏に焼き付いて忘れられません…頭から離れない…喜んでめっちゃ引きずるわ(゚д゚)(。_。)ウン
SOTAはとにかく人柄が大優勝してるから、きっとスタジアムに向けてちゃんと気持ちを持ってくる準備をしてくれてて、本番でもまっすぐにBESTYに気持ちを伝えてくれた。結局さ画面の向こう側がほとんどなアーティストでも日常を過ごす周りの人でも、素直に伝えてくれる・裏表ないと思わせてくれる人が1番信用できるし応援したくなるっす(27歳ついに答えにたどりついた)。1人の人間としてSOTAのこと応援するんダカラアァ!!!(←激重感情)
あと普通に生で見る島雄さんのダンス、ヤバい。やっぱこればかりはBE:FIRSTのなかで明らかに突き抜けてる。人柄、言葉で伝える力、実力、この3拍子が掛け合わさって、スタジアムで最強の漢になってた
「スタジアムで新しいBE:FIRSTの伝説を残す」「お前らついてこい」「俺らがいるから安心しろ」ここで最高のパフォーマンスをすることがファンにとっても自分たちにとっても1番未来に繋がる喜ばしいことだと改めて思わせてくれて、そして何より彼自身がBE:FIRSTが大好きなことがヒシヒシ伝わってきて幸福感で満たしてくれる。

JUNON…
彼自身の役回りを1番徹底している人だと実感。しょっぱなの可愛すぎサッカー姿からもう黄色い歓声が凄い、歌声とそのルックスでファン層多いしスタジアム中をクラクラさせるけど、本人はその1枚上手をいこうとしてる感じがして。
Smile againのアカペラが優勝でした、BESTYによる水面に水一滴落とさない静けさのなかで、伸びの良さに加えてどんどん太くなって進化を遂げる声で自信たっぷりに歌い上げるタレ目さんにスタジアムの全員が「ジュ、ジュノン…泣 ほんまやる男やわ…!」と目を潤ませたはず。国歌斉唱みたいってレポみたけど言い得て妙、オリンピックの開会式出てくれ国救えるぞ
街頭の「夜が明けて~」の部分、カメラに極近の状態でニコニコ歌うのもかわいすぎましたね(16日頭ぶつけてた)。金髪で気合を見せる楽しさも持ち合わせているのがまた良いの!!本当に王子(補足:このグループに王子は6人存在する異論認めません)
年々、ステージトークで発言したり愛嬌振りまくとかから遠ざかり(笑)、自分の得意分野を理解して特化する姿勢になっているかなと振る舞いを見てて感じた
自分の魅せるべきところは押さえて、イヤモニが外れそうになったらちゃんと堂々と捌けたり、17日トロッコで移動中には目の前のファンへはもちろんのこと配信カメラへのサービスも何回もしてましたね!その冷静さに「nnnnn….なるほどそうくるか」ってなった(笑)
花道とかも、自分のパートじゃないところでは皆に向けて手を振るというよりはしゃがんで近場の人をメロメロにさせたり、何をするでもなく立ってじーっと見つめるだけだったり。愛を振りまくというよりはマイペースだからこそ気になるよ、でも逸材みたいな(でも実は優しすぎて大丈夫そってくらい柔らかい人だよねそうだよね)
間違いなくBE:FIRSTの他の誰にもできない役割を彼も背負っているし、タレ目に秘めた情熱もすさまじいものがあるのだと理解。

RYUHEI…
上層スタンドから生で拝見して1番スタイルえぐっとなったのが彼!顔小さすぎ、身長高すぎ、ライン綺麗すぎて衣装が映えすぎ。まじ何頭身なんだろ?そして肌綺麗すぎぃぃぃぃ生まれもったものが相当強すぎますね。この方も本当に王子!!白馬寄り(?)
16日と17日の配信でも思ったんですが、RYUHEIはめちゃくちゃカメラに抜かれる=歌うパートがめちゃくちゃ多い気がする。大きな見せ場があるというよりは、曲の神髄との距離が近い部分てか表現が必要になってくる部分はだいたいRYUHEIが任されているような気がした。そして遺憾なく3時間通してその実力を発揮してくれましたのでそれはもうしっかり堪能させていただいた。生で聴くとまず声が良い。その声を自由自在に繰り出す魔術師、震えるような繊細でオシャレな声、BE:FIRSTで唯一の人だよなああ。それでいて圧倒的最年少なのに纏ってる空気感も何もかもが全くそんな感じしないんだよなぁコワイ(めちゃくちゃ褒めてる)
Rondoとかで他のメンバーが荒ぶるなかでも間にRYUHEIの感情たっぷりのオシャ節が入ることで本当に良いアクセントになってるように思えました(技術的なこと詳しくなくて分からない)
個人的には大好きなSapphireのなかでもRYUHEIパートが味があって凄く好きなんですが「攻略方法も How to も無い 僕が(ココ)僕じゃなくなる eye-to-eye(声震)」を生で聴けて未練なし!!何回も言いますが本当に19歳かなあぁ
と思ったりしていたが、ふとした瞬間にメンバーの様子をチラッと見てたり(弟妹って兄姉の様子伺うから空気読めるようになるよねRYUHEIはまさにそんな感じ(笑))、トロッコでㇺッ('_')て顔で佇んでたり、最年少のあどけなさも割としっかり残っていた。メンバーといる時本当に楽しそうでさ…可愛すぎ??これから20代に突入して彼も更にいろんなことがあると思うのですが本当に先が楽しみでえぐい、神から授かった高貴な才能が磨かれ続けてこうなってきたよ、やばいよ本当にどうなっちゃうのほんま楽しみで一旦ありがとう(陳謝)
RYUHEIは神からBMSGへのGiftedだと思います。どこを探したって僕以上はもうあり得ないでしょう。

MANATO…
音楽を愛し音楽に愛された男No1で間違いないと実感。
「お前らとぶち上げるぜスタジアムゥゥゥ!」より「俺らの音楽最高に楽しんじゃいなよ~~♪」な余裕が彼の良さ。ゆえに彼はきっとスタジアムでやれたことよりも今までで1番多い数のペンラが作り出す光に心が躍るし、ゆえにトロッコでもサービスは歌の次!で結構片側の道だけに注力して一方には背を向けてたりする(笑)等身大だからこそ、フォローもしちゃう視野の広さと超頼れる冷静さがある。
あと、MANATOが歌うとき毎回どんなアレンジか気になった。どう音で遊んでくれるのか驚かせてくれるのか、って期待をしてしまうのに毎回それを超えてくるし、ダンスも当たり前に自分のもの、SIWのドルフィンも最高。
背骨すぎて誰も手が出せない高貴な存在(なんとなく分かりますか?)、かつ普段表に出す感情や言葉が飄々としてるかふざけてるかのどっちか(笑)なだけに、RondoのMANTOがヤバすぎて軽率に恋。アツく荒ぶるMANATOに撃たれて(バッッキューン!!!!!!って聞こえたよ⁇)会場大動揺、こ、こんなもの生で見て良いんだね⁉⁉とブチ上がり。一転して爆イケの「静かに響け」も良かった。いや無理無理無理‼︎スタジアムにはドチャドチャに騒ぎ響いてたよ、配信鬼リピ
彼のなかに確かにある愛やアツい気持ちにもBESTYは気付いててメロメロ。
花道とかでニコニコなMANATOも個人的には大好き大優勝「幸せって思ってるの⁉教えてMANATOおおぉ」となる(キモ)
BE:FIRSTである以前に1人のアーティストであり類まれなる才能であり音楽家であり、どんな形であれ一生音楽と生きていくんだろうと思いました。

※5/21追記:
ROMEOのダンパフォ。皆に好意的だから好かれるし呼ばれるが誰に対しても割り切って距離を取るため実は本人自体にチャラい要素はあまりなく、彼の心を掴んだ1人とはめちゃ信頼育めそう。MANATOだよなあって感じを改めて(´▽`)(←動悸息切れを繰り返した最終到達地点の顔)

モニターには
「We could be anyone,」(私たちは何者にもなれた)
「But we chose this way of life」(でも、私たちはこの生き方を選んだ)
とありました。
SOTAの出てくる冒頭のオープニング映像で"BE:FIRSTがまた世界を救った"とラジオが流れていたけど、彼らは本当に音楽で私たちを救ってる。J-POP界の壁を打ち破ってるよ。
そして「生涯BE:FIRST」(BE FIRST ALL DAYでモニターに映し出されてた)であることを自ら選んだんだね。

「WE ARE THE SINGERS
 WE ARE THE DANCERS
 WE ARE THE RAPPERS
 WE ARE THE MUSICIANS
 WE ARE THE IDOLS」

彼らは「BE:FIRST」の音楽をするだけで、どう思うかはこちらの解釈に委ねられている。どんな解釈も否定しないから思うように応援してくれと。でも応援してくれる人は全力で愛すのでスタジアムへ来ていたBESTYたちに彼らは全力で今ある最高をプレゼントしてくれた。
彼ら自身の音楽を既に手に入れており、世から定義されることを良くも悪くも気にしてない(昨年世間から色んな意見批評をされたのだろうなというのもRondoの歌詞から読み解ける)。
「BE:FIRST」という新しいジャンルであると今回のコンサートで改めて世に知らしめた。

これまでの努力の賜物と今の彼らの絶頂を想像を超えてここぞとばかりに魅せてもらい、こちらもあますことなく全力で享受し、このコンサートに一遍の悔いもない!!!
更なるグレードアップのため前進するだけだ!!!いくぜ!!!(誰)

セトリはこちら▼乱雑です

1 Stay Strong 
 →溜めるイントロ中にメインステージからのせり上がり。6人の風格が凄くて「本当にきた…うひゃあ…」となりました。始まるウウ!!!本気しか愛せないぞオオオ!!!
2 BF is…
 →生BE:FIRSTに感激+期待を超えてくれて嬉しすぎて泣くの巻
3 Boom Boom Back
4 GRIT
 →「なんかシュントやばくないか?」と会場が気付き始める(自分調べ)
5 Shining One
→「ちょっと待ってみんな!トロッコ来たぞ~!」(bySOTA)
6 Be Free
7 Set Sail
8 Brave Generation
9 Great Mistakes
10 Moment
11 Sailing
12 Move On
 →やるのが久しぶりすぎてフリを忘れた(思い出すのが大変だった)と言ってた
13 Stare In Wonder
 →KAITAくんとReiNaちゃんの登場。メンバーも気合いれて上着脱いでいた、もう何も考えなくて良いと言われたので考えません
14 Smile Again
 →スーパーJタイム
15 Message
 →スタジアムで改めて聴いて恋して以降鬼リピ。「星に願ったりしない」って歌詞の裏に本当は星にすら願っちゃいたいほどに好きな気持ちが溢れていてめちゃくちゃ刺さる。逆説的な意味が込められてる歌詞がめちゃ好きなんですね。MANATOの「運命だって恋に落ちるよ」にこっちが軽率に落ちたよハイ
16 Blissful
17 夢中
 →「みんなが歌うの好きな曲きたよ~~!」ええ大好きです(真顔)(17日の配信より)
18 Grow Up
19 街灯
 →なんといってもLEOの特大サービス。過去一のワチャワチャ。イケすぎてたSHUNTOがちゃんとこの曲はRYUHEIに夢中で歌い忘れ、MANATOがカバーするなど(17日の配信)
20 Glorious
21 Sapphire
 →聴けて嬉しかった。
22 SOS
このあたりから終盤のボルテージ上がりすぎてくる。
23 Milli-Billi
24 Rondo
 →打ち上げ火花(なんていうの⁉⁉)ブチ上がり、荒ぶるRondo is 最強
25 Scream
26 Slogan
 →ScreamからのSloganの流れでSOTAに昇天された人も多いのではないでしょうか。6人全員が燃えてて最高でした。ボルテージ最高潮。
27 Guilty
28 Betrayal Game
29 Secret Garden
 →ここでワールドショーケースとドームツアー発表(多分)
30 Bye-Good-Bye
31 I Want You Back

32 Masterplan
33 Spacecraft
34 Mainstream
35 BE:FIRST ALL DAY
36 Gifted.
→デビュー曲で締めくくる。そう、俺たちがGifted。社長にとってもファンにとっても音楽業界にとっても。重厚感があって、胸が詰まりました。メンバーもちらほら涙目だったり、カメラに映っていなくても泣いていたことを確認したBESTYもいらっしゃるみたいでした。胸がいっぱい。

はぁ、勢いよく書きすぎて疲れてはいませんよ!でももう書けん!笑

彼らが彼らの音楽をしてくれる限り応援するしもっともっと体感したいと思った味スタでした。あの世界は大変なことや理不尽で耐えないといけないこともたくさんあるだろうけど
彼らがこれからも自分たちの実力とアーティスト性を高めることに注力してその環境を支え合って楽しんで、そして一生涯BE:FIRSTでいてくれる限り、どんな形であれ生涯BESTYでいようと思った激重感情で締めさせていただきます(MAZZELアリーナ頑張れ)

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