【ONEPIECE】『第3話:“海賊狩りのゾロ”登場』の感想日記
2026.9.11
出てきました、ゾロ。
登場の仕方から格好良かったっすね。

なんかゾロぐらいの強さだったら、この縄から強引に逃げ出せそうな気もしたけど……。
とにかく3話は「ヘルメッポ」とかいうバカ息子がムカついた回だった。
ゾロいい奴じゃないか。女の子助けて、潰れたおにぎりも食べて「うまかった ごちそうさまでした」は絶対にいい奴に決まってる。
まぁだからルフィも最後に仲間にしようと思ったんだろう。

躊躇なくぶん殴ってスッキリだった。
やはり「海軍」というのはワンピースの世界では警察的な立ち位置で、「海賊」が犯罪者的な立ち位置なんだろう。
早く4話読みたい。ゾロが楽しみだ。
【第3話の良かったところ】
・ゾロが良い奴。格好良い。
・ルフィが仲間にしようとするのが良い。
【第3話の気になったところ】
・やっぱりゾロ、強引に縄を解けそうな気もした。そんなことしたら見張りとかいて撃たれるのかな?でも普通にルフィ侵入してたよな……。
・なんか台詞で「約束」という言葉にスポット当たってたけど、これもワンピースの醍醐味である伏線とか考察に繋がってるのか?気のせいか?
