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言葉と真剣に向き合ってきた人が、評価される時代へ!noteは“書き手の思い”をみてくれる場所

先日、noteの登録者数が、ついに1000万人を突破したそうです。

そして月間アクティブユーザー数は7359万。
Xの国内での月間アクティブユーザー数にも劣らない。

それを聞いてこれを書かずにはいられなくなったのです。

Googleやnoteは“本気のクリエーター”をちゃんと見てくれるところだと。


Google検索の上位表示は以前とは違い
「誰のどんな言葉が信頼できるか」
をちゃんと見ようとしてくれています。

なんたってGoogleの理念は

「アルゴリズムを追うな!ユーザーを追え!!」


ですから。

近年はChatGPTの普及も拍車をかけ
AIで書かれてる文章やノウハウでなく
「誰がどんな言葉や表現で書いてるか」
「オリジナリティ、その人の視点」
をちゃんと見ようとしています。

そして
ちゃんと知りたい、ちゃんと読みたい、
という真の読者さんは
「誰が書いているか」
「その人の言葉に、想いや信頼性があるか」

を見ています。

文章の“中身”
”言葉の重み”を
大事にしてるかどうか、です。

noteも同じ。
そして
noteを愛してやまないnote民、
クリエーターさんもそんな信念を持っているはず。

「この言葉を届けたい」
「思いを届けたい」
「文章や作品を通じて心でつながりたい」


そんな気持ちで書き続けてきたのだと……。

noteの文化は、PVの多さやバズることより
“その人の言葉にどれだけ本音があるか”
“その人の言葉にどれだけ熱意があるか”
“相手の心に届く文章かどうか”
それが大切にされてきている。

わたしも強く願わずにはいられない。
言葉や文章と真摯に向き合ってきた人こそ
ちゃんと評価されるべきだと……。

自分がこれまでライティングで意識してきたのは
「きれいな文章」
「そつのない文章」
じゃなく
「ひとの心に刺さる文章」「伝わる文章」で

読者さんを釣るキーワードや
クリックさせるテクニックなどより
読み手の気持ちに寄り添う文章を書くこと念頭においてきた。

SEOのために書いてるわけじゃない!
数字のため書いてるわけじゃない!
アルゴリズムに気に入られるのではく
読者さんに気に入ってもらいたい!

と思って本気でnoteの発信に向き合ってきたのです。

読んでくれる人の心に、
ちゃんと届く文章を目指して。

流行よりトレンドよりも、自分の信じている軸

「文章は読み手ありきのもの」

「文章は読み手への愛」


を守り続けてきた。

これは効率も、数字も無視するようなやり方で
はたから見れば
非合理的でちゃんちゃらおかしいことだったはず。

だけど今、
Googleもnoteも、そんな書き手を見てくれるようになってきてる……。

それを肌で感じている。

noteは「真剣に書いてきた人」が報われる場所であるべきですよね。

読まれるための裏技じゃなくて、
“自分の想いを自分の言葉でちゃんと語る”こと。

そして、そういう書き方をしてる人には、ファンがつく。

一時のバズよりも、
「あなたの言葉が好き」と言ってくれる人が、現れる。

いま、noteへの参入者がふえ

noteが熱くなってるからこそ、伝えたい。


本気で自分の言葉を届けようとしてきたあなた
誰かにとって“救いになる文章”を書こうとしてきあなた

間違ってなんかない。
むしろ、その書き方こそが
これからの時代、人の心にちゃんと届く。

なんたって、いまの「風の時代」は
目に見えないものを重視する時代。

SNSをとにかく伸ばせとか
SNS運用とか
フォロワー数で判断される時代が終わって
共感や信頼に重きをおく時代が始まった。

そして
AIライティングが当たり前になればなるほど
あなたの言葉に価値が出てくる。

だからどうか、
自分の言葉を信じて、書き続けてほしい。

アルゴリズムじゃなく
フォロワーさんから
読み手から、好かれよう。

人に信頼される文章を書くことが
正しい評価なの。

「なんか、あの人の書くもの、好きなんだよね」
「わたしはあの人の投稿みると、元気が出るんだよね」


って言ってもらえて
真の発信者になれるのだから。

間違いなく
クリエーターは

「数字を追うな!人を追え!」




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