「転勤先で使える公的サポート、全部まとめました」
こんばんは〜石川🐰ふもです!
転勤先って、
どこに何を相談すればいいか
本当にわからないですよね。
今日は保育士目線で、
絶対に知っておいてほしいサポートをまとめました🐰
保存しておくと、いざというとき役立ちます。
📍 まず最初に行く場所
市区町村の「子育て支援課」
0歳児で、お家でお子さんを見ていらっしゃる場合は、引っ越し後に。
今現在お子さんを子ども園等に預けていらっしゃる場合には、引っ越しする前に、事前に連絡しておくと次のこども園が早く知れるので良いですよ。
子育て支援課
ここに行くだけでOK。
🐰✋️子育て支援課には、こども園で勤務されていた現場を知っている保育士さんが職員さんで入っておられることが多いので、育児の相談も心強いですよ。
予防接種・検診・育児相談、
地域の子育て情報がぜーんぶここに。
ここからつながります。
相談できる窓口
① あなたのミカタ(厚生労働省)
https://anata-no-mikata.mhlw.go.jp/window/
妊娠・出産について
妊娠・出産について悩んでいる方を対象とした相談窓口は全国に設置されています。
妊娠や出産について悩んでいることがあれば、すぐに相談しましょう。
※全国各地で電話、メールやLINEでも相談できるところがあります。
② #7000 (小児救急電話相談)
夜中に子どもの体調が急変したとき。
看護師が電話でアドバイスしてくれます。
🏠 一時預かりを使う
「一時預かり事業」
用事がなくても、
「リフレッシュしたい」だけで預けられます。
市区町村の子育て支援課に聞けば教えてもらえます。
全部、無料か低価格で使えます。
「こんなことで相談していいのかな」は全部YES。
サポートは使うためにあります🐰💓
🐰✋️どこに相談すればいいかわからないとき、ここで聞いてください。
個別に有料相談したい方は「やさしいお悩み相談室」へ
あなたの子育応援します🐰💓
