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「感じる」という女神性が開花した”大泣きしたあの日”

こんにちは、haRu*☽です。

今月は、わたしにとっては「感じる」がテーマになっていたと思います。

20代の頃まで、わたしは感情や体の感覚を「感じないように」していたと思う。

それはたぶん、この社会に馴染むために必要な策だったのかな。

エンパスな氣質があることで、人の感情も自分のもののように感じられてしまい、それによって心が疲弊してしまうことも多かったので、センサーを閉じて「感じないように」してきたのだと思うのね。。

けれど、本来持っている感覚を閉ざすことは、きっとものすごく不自然なことで、本来の自分らしさからどんどん離れてゆくような20代を過ごしていたような氣がします。

そんなわたしにとって、大きな変化のタイミング・・

それは、忘れもしない、2010年のあるワークショップでのこと。

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