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【自己紹介】note0→1を目指す人へ|「何をやれば売れる?」を掘ります

はじめまして。

副業もぐらです。

今さらながらの、自己紹介をさせていただきます。


いきなりですが、このnoteでは、キラキラした成功談をあまり書きません。

「noteで月100万円!」

「販売初日で100部!」

みたいな華やかな話も、今の私にはできません。


私が書くのは、もっと手前の世界です。


 有料noteを出した。
でも、売れない。
 ↓
「何が悪い?」と思って、
1つ変えてみる。
 ↓
まだ売れない。
だから、また変える。
 ↓
すると、ほんの少し数字が動く。
 ↓
「あれ?」と思って、さらに試す。
 ↓
ついに最初の1部が売れた!

このアカウントで掘るのは、
そんな「0と1の間」です。

  • 何を試したのか。

  • 何がダメだったのか。

  • どこを変えたのか。

  • そのあと、数字はどう動いたのか。

  • そして、何を変えたあとに売れたのか。

そのリアルな試行錯誤と、
たくさんの失敗を
ここに残していきます。

もし今、有料noteを出したのに
まだ1部も売れていなくて、

「で、次に何を変えればいいの?」

と立ち止まっているなら、

このアカウントを
あなたの実験台として使ってください。


売れないとき、一番困るのは「次に何を変える?」が分からないこと


世の中には、noteのノウハウがあふれています。

  • 「ターゲットを絞りましょう」

  • 「読者目線で書きましょう」

  • 「無料記事から導線を作りましょう」

  • 「タイトルを改善しましょう」

どれも間違いではありません。

王道で、
正しいアドバイスだと思います。

でも、まだ売上ゼロのときに
本当に欲しい情報は、

その先の具体的な一手です。

「分かった。で、今の自分の記事の、
いったいどこを変えればいいの?」

  • タイトルなのか?

  • 商品の設計そのものなのか?

  • 無料部分の構成なのか?

  • そもそも読者の悩みがズレているのか?

  • 価格設定なのか?

  • 導線やリンクの位置なのか?

  • 実績不足なのか?

原因が分からないまま、
手探りで修正して、また疲弊する。

私も、この終わりのない迷路を
何度も経験しました。


なぜ「成功法則」を読んでも、次の一手が見えないのか


私たちが本当に知りたいのは、

完成された「正解」だけではありません。

たとえば、売れている人から

💡「タイトルは重要です」と教えてもらうとします。

なるほど、確かに重要そうに思えます。

でも、本当に知りたいのは、

  • その人がまだ売れていなかったとき

  • どんなタイトルで失敗して

  • そこから何を変えたら数字が動いたのか

そんな「泥臭いプロセス」
ではないでしょうか。


💡「読者目線で書くことが大事です」というノウハウも同じです。

知りたいのは、

  • どこが自分の視点で、どこからが読者目線だったのか?

  • どの表現を変えたら、読者に響くようになったのか?

  • 修正したあと、ビューやスキの動きはどう変わったのか?

綺麗に飾られた 

「成功したあとの答え」

よりも、泥まみれの

「成功する直前の試行錯誤」

のほうが、まだゼロの段階にいる人間にとっては圧倒的に役に立ちます。


【体験談】私も、ずっと「何が悪い?」が分からなかった


わたしも最初から
順風満帆に売れたわけではありません。

コンテンツ販売では、4年間売上ゼロ。

アフィリエイトも、最初は月500円程度からのスタートでした。

そこから試行錯誤を重ねて、

  • コンテンツ販売で初収益20万円

  • アフィリエイトで月7万円

  • noteでは開設8日目に最初の1部が売れました。

ただ、この数字を自慢したいわけではありません。

私が伝えたいのは、

そこへ行くまでに踏んできた
膨大な数の「地雷」と「失敗」です。

  • 売れない。

  • 考える。

  • 変える。

  • やめる。

  • また変える。

この無数の失敗の繰り返しでした。

今振り返ると、

  • 「あぁ、あのときの努力は方向がズレていたな」

  • 「そこじゃなかったな」

と思うことがたくさんあります。

だったら、
その失敗の全貌をここで掘り返せば ⛏

今まさに同じところで止まっている人が、同じ遠回りをしなくて済むはず。

そう確信しました。


ただ「リアルな過程」を見せるだけでは意味がない


とはいえ、

「私の挑戦を見守ってください」

というような、
単なる日記にするつもりはありません。

読者が求めているのは、
他人のエモーショナルな物語ではなく、

自分の記事を改善するためのヒントだからです。

だからこそ、私の発信は常にこの流れを意識します。

  1. 何を試したのか

  2. どうなったのか

  3. なぜダメだったのか

  4. どこを変えたのか

  5. 数字はどう動いたのか

  6. じゃあ、同じ状態の読者は何を疑えるのか

ここまで言語化して掘り下げます。

私の体験を、あなたの次の一手の
「検証データ」
として使ってもらうこと。

これが、
このアカウントでやりたいことです。


今日からこのアカウントでできること

私がこれからこのnoteで発信していくのは、

机上の空論ではなく、
すべて実戦で試行錯誤しながら見つけたデータです。

  • アクセスはあるのに売れない記事で、最初に疑うべき「読者とのズレ」とは何か

  • 情報を詰め込みすぎて誰も買わなかった記事を、どうやって「1人の悩み×1つの解決策」に削ぎ落としたのか

  • 最初の「0→1」を達成するために、どんな思考の思い込みを捨てたのか

  • 数字が動いた瞬間、何を変えて何をやめたのか

同じ失敗を、あなたがもう一度繰り返す必要はありません。

私が先に遠回りをして、失敗の理由を掘り起こしておきます。


まとめ


このアカウントでは、

成功した自分を見せびらかしたいわけではありません。

掘るのは、あくまで

「売れるその前のリアルな試行錯誤」
です。

  • 何を試した?

  • 何がダメだった?

  • どこを変えた?

  • そのあと、数字はどう動いた?

  • そして、何を変えたら売れたのか?

ここを、
できる限り言語化していきます。

私が失敗した分、

あなたは同じ落とし穴を避けて通ってください。

有料noteが売れなくなったとき、

「もう才能がないのかも……」と諦めて止まるのではなく、

「じゃあ、次はここを検証してみよう」と冷静に手を動かせるようになる。

そんな実用的な判断材料を、この場所に増やしていけることが理想です。


もし今、すでに有料noteを出しているのに、まだ1部も売れていなくて、

「次に何を直せばいいんだろう」

と立ち止まっているなら、
一度このアカウントの過去記事を覗いてみてください。

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💡 あなたのnoteは「売れる1本」に変わります 

2つのnoteを、公開4日目、公開3日目の短期間で0→1を達成した方法を、あなたが使える形にまとめました。

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「売れる1本」に変えたい方はこちら
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ここまで読んでいただき、
ありがとうございました。

このnoteでは、

「実績ゼロから、どうやって最初の1部を売るか?」

私自身が実際に試して、

うまくいったことも、

見事にスベったことも、

数字と一緒に
できるだけリアルに残していきます。

同じように

「まずは0→1を突破したい」

という方は、ぜひ、

スキやフォローしてもらえると
うれしいです。

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