7月の検査🏥と受診🥼
おはようございます。
連日猛暑が続きます。
昨日、夕方4時頃大阪市内にゲリラ雷雨が降りました。
時間をずらせない予定があり、登山用の上下レインウェアを着込んで自転車を走らせました。
豪雨は容赦なく顔面を叩きつけ、サングラスをしてても横なぐりの雨が刺さって目が痛い笑
レインウェアはずぶ濡れになったものの、中に着ていたTシャツとズボンはほぼ無傷でした(フードのおかげで髪も濡れず)。
ものの1時間でゲリラ雷雨は過ぎ去り、道路が冷やされむしろホッとする感覚でした。
7月は術後ちょうど2年経過しての検査がありました。
7月中ば、全身MRIと造影CTを森之宮病院で受け、
7月末、大阪国際がんセンターの骨軟部腫瘍科で結果を聞きます。
森之宮病院のMRI機器が最新のものに変わっていて
閉塞感・検査時間・音の煩わしさすべてが
格段に改善されていて、患者としてとても助かりました。
(医師の立場で紹介する際にも、勧めやすいポイント^^)
7月最終週、主治医(かつ大学の同窓生)の竹中先生の外来を受診します。
4ヶ月ぶりの大阪国際がんセンター。
画像検査の結果は「問題なし」でした。
術後2年、元気に過ごせていて感謝です。
後日、鳥海山遠征のブログを竹中先生に送った際の返事がこちら。
鳥海山はすごい雲海ですね。
山頂付近の岩登りも楽しそう!!
ハムストリングをとってるのに、こんなこともできるんですね。
術後2年間、さまざまな山に登りました!
専門医も驚くくらいに右足の運動機能が守られ
雪山やガレ場まで登れているのは、
私自身も怯まず(むしろ楽しく)登り続けた成果でもありますが、
やはり完璧な手術の賜物です。
竹中くん、稀少な骨軟部腫瘍の専門医になってくれて本当にありがとう!
これからもよろしくお願いします!
* 冒頭の写真は、友人Yさんが作った「桃のカプレーゼ」。
旬を感じる一皿です♡
