2026年W杯優勝はスペインなのか・19年前からの壮大なシナリオ
アルゼンチンとスペインの決勝だが、この件について語ろうと思う。
今から19年前、ユニセフ関連でメッシと写真を撮った赤ん坊がいた。それが当時0歳のスペイン代表背番号10のヤマルである。


現在、ヤマルは19歳。メッシは39歳。
早速だが、ここで言及しなければならないのが、数字19の謎である。
まず、ユニセフの写真が19年前。ヤマルは19歳。
ヤマルの誕生日2007年7月13日、メッシの誕生日1987年6月24日。
6月24日から19日後が7月13日となる。
さらに、メッシの誕生日からヤマルの誕生日までを計算すると、20年と19日。
メッシがバルセロナ時代に背番号19だったことがあるが、ヤマルもまた背番号19だったことがある。
そして、アルゼンチン代表としてメッシが初出場初ゴールを決めた時の背番号は19。
ヤマルは現在スペイン代表で背番号19。


ちなみに、共に18歳と11ヶ月でW杯初ゴール。
今年2026年W杯決勝の日付は7月19日。
関係ないと思うかもしれないが、タロットカードの19番は太陽を表す。
アルゼンチンの国旗の真ん中は太陽。


ここまで19が重なるだろうか。
次に名前である。
メッシの本命はリオネル・アンドレス・メッシ Lionel Andrés Messi。
この本命を縦にすると浮かび上がる名前が…

ラミン。つまりヤマルの本名ラミン・ヤマル。
メッシの名前からヤマルの名前が浮かび上がったというわけである。
偶然で片付けるにはあまりにも出来過ぎている。
一方、2024年にadidasがXで公開した画像には、メッシとヤマルを連想させるものが。

2026年のW杯決勝が、アルゼンチンとスペインになることがわかっていたかのような画像である。
このGOATとは山羊。山羊=バフォメット。
バフォメットとは、山羊の頭と角、人間の胴体を持つ、西洋のオカルトやキリスト教世界に伝わる有名な悪魔である。
元々は14世紀初頭、異端として告発されたテンプル騎士団が崇拝していたとされる謎の偶像に由来する。



テンプル騎士団といえば、フリーメイソン。
フリーメイソンのシンボルマークは、定規とコンパスやピラミッドに目が有名だが。

目といえば、メッシのタトゥー。

さらには、W杯中継時、アルゼンチンの国旗が太陽ではなく、フリーメイソンのシンボルマークに。

このように、いくつもの点が線となる。
それに、これにも触れておく必要がある。イスラエルについて。
イスラエルの建国された年は1948年だが、2026年の大会からチーム数が従来の32カ国から48カ国に拡大された。
ここで48が繋がる。
イスラエルとメッシの関係は以下画像の通り。

イスラエルの国旗は六芒星。
これも開会式で暗示されていた。

これも載せざるを得ない。

エプスタインはイスラエルモサドの人間。
メッシとイスラエルが複雑に絡む。
これほどの偶然は有り得ない。
2026年W杯は19年前からシナリオとして存在していたということなのか。
メッシからヤマルへの継承の儀式なのか。
物語の完結ははたしてどうなる。
【Edit:Dahliawho202】
