見出し画像

あなた人生はここから激変‼️自分史本があなたを輝かす✨自分史本について解説📕

自分史本ってなぁに?

娘から受け取った「かわいい」のバトン


 昨日、投稿しましたが、改めて自分史本について詳しくお伝えしたいと思います。
まだのかたはこちらを先に

まずは、「自分史本って何?」というところから。

これは、“世界でたった一冊のあなたの人生の本”です。

経験や想い、出会いや気づきを一冊にまとめることで、自分の生き方を見つめ直したり、大切な人に想いを届けたり。

それだけでなく、未来の誰かの道しるべにもなる──そんな「自分の軌跡が誰かの希望になる」本です。


私が「自分史本」を作る理由


私自身がまずこの自分史本を製作して、皆さんに実際に見ていただきたいと思っています。

なぜなら、私がAI絵本作家という今の生き方に出会えた最大のきっかけが、娘だからです。


娘は私の“師”

私は、娘のことを「師」だと思っています。

特に、女性の繊細な感性や、“かわいい”という感覚を、彼女からたくさん学ばせてもらいました。

それまではズレていた感覚も、娘の視点で修正されるたびに、新しい世界が開けていくようでした。

最近では、娘からの「これ、かわいくないよ」の一言が、私の制作における基準になっています(笑)。

この“かわいい”という感覚をそのまま作品に生かせたら、人生そのものがもっと豊かになる。

私は心からそう思っています。


才能を未来につなぐために


娘の持つ感性と才能を、どうにかして伸ばしてあげたい。

そんな想いから、この自分史本プロジェクトを立ち上げました。


この想いを、本というカタチにして、たくさんの人に届けたい。

そして、私たちが感じている希望や可能性が、誰かの心を動かすものであったらと願っています。


本にするからこそ届く


もちろん、SNSやnoteといったオンラインでの発信も、今の時代には欠かせません。

けれど、本という“かたちあるもの”にするからこそ届く人たちもいます。


先日、紙芝居のイベントに主宰させていただいた際も、絵本の販売がたくさんありました。

SNSでは繋がれない世代や地域の方々にも、リアルの場で手にとってもらえるのが「本」という存在なのです。


オンラインとオフラインの架け橋に


SNSの発信で出会える人もいれば、リアルのイベントで繋がるご縁もあります。

だからこそ、この自分史本は、オンラインとオフラインの両方で繋がれる最強のツールになると信じています。


「自分の物語」から始めてみませんか?


ここまで読んでも、「でも、自分に本をつくるなんて…」とピンとこない方もいるかもしれません。

そんなときは、遠慮なくご相談ください。

一緒に未来を描いていくお手伝いをします。


あなたの中に眠っている可能性を、閉じ込めてしまうのではなく解放していきましょう。

そして未来を、自分の手で切り開いていきましょう。

noteを書かれているかたは既に文章の
才能はあるかたがほとんどです。

あとは形にするだけです。


可能性のバトンを、あなたへ


私は、娘からもらった「可能性」というバトンを、今こうして言葉にして広げています。

そのバトンを、次はあなたに渡したい。


このnoteを読んだあなたは、運がいい人です。

なぜなら、これから必ず「AI絵本」の時代が訪れます。

あなたはその先駆者になれるチャンスのある場所に、もう立っているのです。


ただし、待っているだけでは先駆者にはなれません。

小さな一歩でいい。

その一歩が、未来を変えていきます。


さあ、あなたも受け取ってみませんか?


「やってみたい」「気になる」

そんな気持ちが少しでも湧いたなら、ぜひコメントかDMでご連絡ください。

一緒に、あなたの物語を描くお手伝いをさせてください。


未来の可能性は、今ここから広がります🌱


娘と作ったうさぎとかめの作品


#自分史本

#AI絵本作家

#自分の物語

#未来へのバトン

#可能性を解放しよう

#娘が師匠

#かわいいの天才

#子どもから学ぶ

#感性はギフト

#本だから伝わる

#リアルと繋がる

#オフラインの魅力

#言葉に残す価値

#先駆者になろう

#時代をつくる人へ

#行動する未来

#夢をカタチに


いいなと思ったら応援しよう!