亡き愛犬ナイトへの想い/肝臓がんのぷりん/Uruさん 手嶋葵さん 工藤静香さんの曲
「2024年6月12日に
愛犬 パピヨンナイトが
虹の橋へ渡りました。
10ヶ月の闘病生活
毎日点滴通院
その時
インスタに投稿していたときに
Uruさんの曲や
手嶋葵さんの曲
工藤静香さんの曲を
何度も使わせていただきました。
明後日は
亡くなって2年目
過去の写真を見ながら
思いをインスタに投稿
5月24日の
お誕生日を
一緒に過ごせる願いは叶ったけど

果たして
ナイトは
それでよかったのだろうかと
悩んでいました。
「まだそばにいて欲しい」
と思うのは
飼い主のエゴではないだろうかと
どうしても
「まだ ママのそばにいてね」
「ずっと一緒だよ」
そう話しかけていた日々
どんどん
食べれなくなり
体重は3キロもあったのに
気がついたら
2キロ弱
それなのに
点滴に毎日通っていた。
きっとよくなると信じて。
でも
本当は迷っていたの。
辛い点滴をやめるべきではないのか
この子にとって
点滴は苦痛でしかないのでは?
でも
点滴をやめれば
この子とは
すぐお別れになってしまう。
そんな思いで
毎日通院していた日々。
体は苦しくない?
生きていて
君はうれしい?
ママは
君と一緒にいられるのが
幸せだけど
君は
体が辛いのではないかな?
何度も
何度も
自分を責めていた日

長い介護生活をして
看取った工藤静香さんも
コンサートでは
この曲がなかなか歌えなかったといいます。
介護生活が長ければ
長いほど
亡くなった時の
喪失感は言葉には表せないくらいのもの。。
ナイトが亡くなって
2年しか経っていないのに
もう1匹のパピヨン ぷりんも
肝臓癌と 告知され
腰を抜かしそうになったけど
ぷりんは
亡きナイトの見守りのおかげで
元気でいます。。今は。。。

亡きナイトと一緒に
ぷりんとの思い出をたくさん作っていきます。。。
愛犬たちのおかげで
たくさんたくさん
成長させてもらってることに感謝
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