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寒暖差

 (画像はイメージです)
 寒そうに「少し」羽を膨らませた鳥、とリクエストしたらみごとに「まんまる」でちょっと笑ってしまいましたが、南国出身のDNAを持つ文鳥さんなら、霜の朝はこんな感じなのかもしれません。(あくまでイメージですが)
 天気予報見たら、明日は霜注意報が出ていました。
 ほんとに霜来たらどうしよう、パプリカもバジルも死んじゃうかもよ🥶
真夏日から霜注意報、ほとんど寒暖差ジェットコースター。
 数日前の朝番組では「暑熱馴化」とやらで週に2、3度一駅歩くことが推奨されていたりしましたが、今度は「寒冷適応」? いや、まさかね(笑)

 季節の変わり目には昼夜や季節による気温の差が出ることが結構あります。一日の中での最高気温と最低気温の差、前日との気温差、室内外での気温差を寒暖差というのだそうです。体がついて行かないほどの寒暖差だと疲労感を感じることもあるそうです。
 寒暖差によって体が影響を受ける気温差の目安は7℃以上と言われているそうです。特に、暖かさ・寒さの両方を体感するような気温差が生じると、より寒暖差の影響を受けやすいとのこと。
 最近は天候不順で、いつもより寒暖差も過激なんでしょうか?
 対策と題しているサイトがあったので、急場に間に合うものもあるかと思ったのですが、やっぱり普段から規則正しい生活を送るのが基本のき、みたいですね。あまり付け焼刃は向かないでしょうか。一応画像も貼っておきますね。
 どうぞ皆さまご自愛ください。

寒暖差に負けない体づくり

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