ツインレイが“頭から離れない”から“どうでもいい”になる転換点
私は今
ツインレイが“頭から離れない”から“どうでもいい”に変わる転換点の
移行期の終わりにさしかかっている。
え、あんだけツインレイ卒業したって書いておきながら、
まだ完全に抜けきってないの?
って思われたかもしれないけど、
グラデーションなんだよね。
もちろんこれは人によって違うんだろうけど、
私の場合は、
ある日を境に急にスパーンっていうんじゃなくて、
じわじわと広がっていって、気づいたらあれ?っていう感覚。
最近では、ツインレイに対する理屈では説明しようがなかった“身内感”が消え、
ただの“会ったことのない他人”へと、その体感が変わっていった。
で、ツインレイに傾倒してたときは、その感覚になんとも言えない分離感や寂しさを感じてた。
やっぱり愛し合えないんだ
所詮は自分とは違う人なんだ
って。
届かなくて、通じ合えなくて、涙したこともあった。
けど今は、嵐が過ぎ去ったあとみたいに穏やかで、寂しさも悲しさもない。
たぶん、感じ尽くしたんだと思う。
魂の“デトックス”が終わった感じ。
で、
改めて、
ツインレイが“頭から離れない”から“どうでもいい”に変わる転換点ってどこだろうって考えたときに、ひとつ気づいたのが
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