見出し画像

ツインレイが“頭から離れない”から“どうでもいい”になる転換点


私は今

ツインレイが“頭から離れない”から“どうでもいい”に変わる転換点の

移行期の終わり・・・・・・・にさしかかっている。

え、あんだけツインレイ卒業したって書いておきながら、

まだ完全に抜けきってないの?

って思われたかもしれないけど、

グラデーションなんだよね。

もちろんこれは人によって違うんだろうけど、

私の場合は、

ある日を境に急にスパーンっていうんじゃなくて、

じわじわと広がっていって、気づいたらあれ?っていう感覚。


最近では、ツインレイに対する理屈では説明しようがなかった“身内感”が消え、

ただの“会ったことのない他人”へと、その体感が変わっていった。

で、ツインレイに傾倒してたときは、その感覚になんとも言えない分離感や寂しさを感じてた。

やっぱり愛し合えないんだ
所詮は自分とは違う人なんだ

って。

届かなくて、通じ合えなくて、涙したこともあった。

けど今は、嵐が過ぎ去ったあとみたいに穏やかで、寂しさも悲しさもない。

たぶん、感じ尽くしたんだと思う。

魂の“デトックス”が終わった感じ。



で、

改めて、

ツインレイが“頭から離れない”から“どうでもいい”に変わる転換点ってどこだろうって考えたときに、ひとつ気づいたのが

ここから先は

1,773字

¥ 666

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

いつもありがとうございます。いただいた応援やサポートが、活動の励みになっています🌿