ツインレイを卒業した私がこれからnoteで書いていきたいこと
のっけからタイトルと矛盾してしまいますが、
私はツインレイを完全に卒業したとは思っていません。
以前記事にも書きましたが、ツインレイは“Doing”ではなく“Being”の次元だと思っているので、
ツインレイとの関係性を通して魂磨きをするというアイデンティティは、一生消えないと思っています。
ただ今は、自己成長のためにツインレイという概念を使う必要はなくなったと感じています。
私は個人的に、ツインレイとの出会いで最終的に到達するのは、
愛は関係性に宿るものではないと知り、そこから自分という存在そのものが愛だったと目覚めること
だと思っています。
本来、
愛したい、愛されたいという欲求は純粋ですが、そこに“性”や“肉体”が入ってくると、
私たちは、どうしても所有、証明、執着、依存という、愛の本質とは対極の次元にとどまってしまいます。
それでは、私たちが生まれる前に設定してきた愛の学びに、到達することができません。
ツインレイとの出会いは、その愛の学びを得るための一つの手段に過ぎないのです。
…と、ここまでわかったようなことを書きましたが、私自身がまだ完全にこの愛の学びを得たわけではありません。
もっと言うと、ここ最近ツインレイ以外の存在との性エネルギー交流で女性性が思わぬ形で開くという事態に遭遇し、頭が混乱しています。
ここで、
え、じゃあツインレイだと思ってた人って、“偽ツインレイ”だったの?
本当のツインレイに出会ったってこと?
と思われたかもしれませんが、もはや世間一般の常識や観念を超越した世界に足を踏み入れてしまったために、
魂は受け入れている一方で、肉体存在である私は未だに起きたことを理解できていない状態です。
ただ、
この現象に遭遇することで、一体自分の魂は何を得ようとしてきたのか?
という視点から自分の身に起こったことを考えたときに、冒頭で書いた、
自分は愛の存在であることを思い出すために生まれてきた
ということに、たどりつきました。
ここ最近は、メンタルがやられながらも、
なんで自分ばっかりこんな経験してるの?
3次元の価値観では到底理解されないような経験をする意味とは?
をさんざん考えた結果、“そんな私にしか伝えられないことがあるのではないか”と感じています。
というか、正直に言うとそれはあくまでも建前で、本当は私自身が書くことを通して起きていることを理解したい、整理したいという気持ちです。
そもそも、私は元から貞操観念がガチガチで、性エネルギー交流自体完全に受け入れられていたわけではなかったことを、今回の経験で痛感しました。
なので、まずは改めての性エネルギー交流ってなんなの?というところから、向き合って記事にしていければと思います。
というわけで、今後は、
🌿月額購読マガジン『男性性の癒しから始まる女性性開花🌹マガジン』(※2025年7月までの予定)
🌿メンバーシップ《宇宙通信サロン💫》
🌿『やさしい性エネルギー講座(仮)』単発連載予定
以上の3つをメインに、その他気づいたことを発信していきたいと思っています。
※必要な方にお届けしたいので、基本的に記事は有料での公開となります。
以上、ご縁を感じていただけた方は、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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