『RiNNe』 project 「声」朗読文に応募します。幾度の季節 巡ってゆく私の中の「切なさ」「会いたい」あなたの声を聞いた気がしたんだよ甘々ミルクと缶コーヒーさしだす手に 懐かしい香りドアの鈴リンが鳴るね君といた日々に身震いしたんだよただ その時を待つ身動きさえできず ひとりきりで…