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X68000やPC-8801mkⅡSRの実機を見たことは少ないが生で見れて良かった



家の近くにあるハードオフで、『X68000 ACE』を見つけた❗❕❗❕


OSやソフトウェアは無かった
10万近くするのか…」と
レトロパソコンは高額取引されているわけだ
一式と動作確認されていたら高額になる

X68000Zに『Ys Legacy Collection ~ Ys I & II & Ⅲ ~』


BEEPショップにて予約開始されました❗❗
名機PC-8801SRで絶大な人気を博した傑作シリーズをX68000Z用に移植したものをリリースします

【発売日】 2026年 04月23日(木)予定


Ys(イース)

PC-8801SR版

YsⅡ

PC-8801SR版

YsⅢ

PC-8801SR版 / X68000版 

価格は¥11,000と強気でいる

一作品当たりの単価が¥3,300
妥当なのかどうかは判りませんが……
実機ではないが、実機に近いX68000Zでイースを遊ぶのも良いと思う
PC-8801SRでの移植と考えると、今後発売されるだろうとなる『PasocomMini PC-8801mkⅡSR』には、どのゲームタイトルが入るのかも気になりますし、X68000Z EARLY ACCESS KIT で遊ぶので、実機に近い環境で遊んでみたいと心から想っています
予約はします😁



Z-CLUB 部室放送にて📺


餓狼伝説3タイトルは、X68000で販売されていた人気タイトル
ヤフオクでも玉数は少ない…
X68000用ゲームソフト自体が5インチフロッピーディスクであり、パソコンから5インチフロッピーディスクドライブからデータを取込むにしても、Windows10/11はデータを取込むことはできないし、XP世代のパーツで組み立てて5インチフロッピーディスク専用機として造るしかない
ちゃんと動作する物を選ばないと藻屑の泡となる
X68000Zとしてのゲームソフト販売は嬉しいです😆



PasocomMini PC-8801mkⅡSR

PasocomMini PC-8801mkⅡSR


サウンドの調整を進行中❕❕

2025年秋の販売を目指していたが、デバックとソフトウェア開発に目処が立っていないことだろう… ただ旧正月がある為(中国で生産)3月頃を目指して急ピッチでソフトウェアを完成させるようだが……

サウンドでの不具合があるらしい(JASジャーナル2025年秋号「PasocomMini PC-8801mkⅡSRの製品化について」に書かれている)

前回とも引用…

特にPC-8801mkⅡSRのサウンド機能のエミュレートに期待が高いと考えています。当然PasocomMini PC-8801mkⅡSRにはFM音源の実装がされており、PC-8801mkⅡSRに標準装備されていたYM2203に加え、サウンドボードⅡ(YM2608)にも対応しています。これにより当時のSRサウンドに加え、サウンドボードⅡの音楽も楽しめるようになっています。

コンピューターでサウンド演奏といえば割り込みを用いた処理を行うことが一般的であり、PC-8801mkⅡSRでも割り込みが複数用意されていました。

  • 垂直同期割り込み(1/60秒割り込み)

  • 1/600秒割り込み

  • FM音源からのタイマー割り込み(2種類)

どの割り込みを用いてサウンドを鳴らすのかはプログラマに任されています。その上、PC-8801mkⅡSRには複数の動作モードがあり、それぞれに厳しい時間管理が求められます。エミュレータ実装の難しさもここにあります。

CPUとFM音源の動作を合わせるため、厳密にクロック単位での実装がなされています。現在苦戦しているのはまさにココで、音ズレがしたりノイズが乗ったりと調整が大変です。サウンドは一瞬でも途切れるとユーザーに不快な音として認識されてしまうため、ここは慎重に対応すべく調整を繰り返しているところです。

収録タイトルも書かれていないし、販売価格¥30,000(税抜き)で販売するのもちょっと疑問がある
1年越しの発売となるのかも疑問に感じるのは、サウンドと収録されるタイトルが不明な点であり、『小出しでも収録タイトルの公表はするべきでしょ❔』と… その金額で採算が取れるかも疑問に思う……
またPasocomMini PC-8801mkⅡSR自体、どうしたいのかもわからない… またこの機種で何をするかも、またはできるのもわからない状況でもある… 造って知らん… の様なら造らないほうが良いと思う
マイコンソフトがビジョンが見出せば、自ずと何をしたいかは解るだろうが、曖昧さが露骨に出ていると感じる

瑞起(ZUIKI)はX68000Zでのゲームで遊ぶと組込みソフト開発を主にしている、電波新聞社は何がしたいか解らない

例えば「PasocomMini PC-8801mkⅡSRでプログラムを打つ」は解るのだが… その後にPasocomMini PC-8801mkⅡSR専用で制作したゲームやアプリケーションを、Download販売や体験版やフリーなどで発表できる掲示板を作るなど、そういうバックアップ的要素も視野に考えて欲しい

瑞起の場合は、X68000ゲームソフトの著作権の交渉とX68000Zのシステム開発(不具合修正・バージョンなど)とX68000Z のビジョンを示していて、『次期X68000Zがネット環境を構築することを目指している』を明白にしている

そこの違いが出ている🤨



「ワルキューレの冒険」40周年記念公式記録全集


ファミリーコンピュータ用ゲーム「ワルキューレの冒険 時の鍵伝説」から始まった歴代タイトルの開発資料、画稿類、サウンドトラックCD、アーケードのインストラクションカード、開発者インタビューをまとめた記録全集です。本商品は2018年より、バンダイナムコスタジオやグループ各社と今もなお収集・整理を継続している開発資料アーカイブ活動により実現した商品です。初公開となる資料も多数収録されています。

ポイント
1収集・保管している開発資料を可能な限り掲載
2カラーイラストはもちろん、ラフスケッチやデザイン案など、現存画稿も可能な限り網羅
3開発者による証言記録
4「ワルキューレの冒険」「ワルキューレの伝説」「サンドラの大冒険」のオリジナルサウンドトラック(新録)
5アーケード版「ワルキューレの伝説」の復刻インストカードを同梱
6ファミリーコンピュータ版「ワルキューレの冒険」に同梱されていたワルキューレの冒険地図の復刻版(2つ折り)

収録内容(予定)
〇書籍4冊 合計:1,200ページ超
「ワルキューレの冒険 時の鍵伝説」
「ワルキューレの伝説」
「サンドラの大冒険 ワルキューレとの出逢い」
「ワルキューレの伝説 外伝 ローザの冒険」
・ゲーム企画書
・イラスト類
・開発者による証言記録
〇オリジナルサウンドトラックCD
「ワルキューレの冒険 時の鍵伝説」(ファミリーコンピュータ)
「ワルキューレの冒険 時の鍵伝説」(PlayStation(R)「ナムコアンソロジー2」収録 アレンジ版)
「ワルキューレの伝説」(アーケード)、「ワルキューレの伝説」(PCエンジン)
「サンドラの大冒険 ワルキューレとの出逢い」(スーパーファミコン)
〇「ワルキューレの伝説」復刻インストラクションカード(2枚)
〇ファミリーコンピュータ「ワルキューレの冒険」に同梱されていたワルキューレの冒険地図の復刻版(2つ折り)
○特典 Windows対応「ワルキューレの栄光」 ゲームCD-ROM1枚  CERO 審査予定

サイズ
三方背BOX H310×W220×D100mm 約4600g
※仕様は予告なく変更される場合があります。予めご了承ください。

価格 29,700円(税込)

■収集可能な資料を収めた永久保存版

本商品では「ワルキューレの冒険 時の鍵伝説」が誕生する「前史」となる段階からの資料を収録している。このゲームに関する初期の資料は1985年5月にまでさかのぼる。当時の開発者によって丁寧に保管されていたプロジェクト草創期からの企画書。これによると、初期の段階では「ワルキューレ」とシンプルな題名が付けられており、ゲームのコンセプトそのものも製品版とは異なっている。まだファミリーコンピュータで「RPG」と呼べるものが存在していなかった時代のことで(ファミリーコンピュータ版「ドルアーガの塔」は1985年8月発売)、それまでアクションやシューティングが主体だったファミリーコンピュータというプラットフォームで本格的なRPGが受け入れられるのかといった、新たなゲームを模索していく過程を読み取ることができる。こうした一連の資料は、ゲームの歴史を紐解くうえで貴重な手がかりとなるものだ。

■未発売に終わった幻のゲーム企画書も

シリーズ第2弾となる「ワルキューレの伝説」は、1989年にアーケードゲームとしてリリースされた。だが、そこに至るまでの間にも別のゲームが企画されており、本商品ではそうした「幻の企画」についても残された資料を掲載している。これまでに作り出された企画書や画稿類(未発売タイトルを含む)は、できる限り本商品に収録した。

■冨士宏氏の美麗なアートも

「ワルキューレ」シリーズで一貫してキャラクターと世界観のデザインを務めた冨士宏氏。同氏によるイラストや構想ラフも可能な限り網羅した。冨士宏氏は歴代シリーズタイトルでキャラクターデザインのほか、世界観を構築するイメージボードなどを手がけており、実際にゲームで使用されなかったスケッチなども、集められるだけのものを余さず掲載している。これまでに見たことのないマーベルランドの風景が、長い時を経てよみがえる。

■シリーズ体系的サウンドトラック

同梱されるサウンドトラックは、すべて新録。これまでサウンドトラックが発売されなかった作品も含め、シリーズを通覧した初のサウンドトラックとなる。

■本商品の特典としてゲームCD-ROM「ワルキューレの栄光」を同梱(開発:株式会社ジー・モード)

2007年にフィーチャーフォン用アプリとしてリリースされた「ワルキューレの栄光」は、シリーズの世界観を受け継いだ横スクロール型のアクションゲーム。携帯各社のフィーチャーフォンで配信されていたゲームであるが、現在はサービスが終了していてプレイすることができない。今回、シリーズの40周年記念として「ワルキューレの栄光」を、Windows上で遊べるアプリケーションとして初移植。これらは専用のCD-ROMに収めてお届けする。配信アプリであるがゆえに、現在は遊ぶことができなかったこれらのゲームだが、いずれも永久保存版として手元に残しておくことができる仕様だ。

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Yoshi ご支援で集めたチップは、「ゲーム雑誌」や「気になるレトロゲーム互換機の購入」にあてて、レビューしてゆく所存でございます。 何卒ご支援のほどお願い申し上げます。