じぶんの中に広がる世界
読んだことはないけれど、フト、『河童の覗いた…』なんとかって、
タイトルの本があった事を。
思い出した。「なんとか」で、ごめんなさい。タイトルだけが印象に残っていました。
🔸
早目の布団でしずかに
身体と呼吸と、浮かんだ色を体にイメージを
してたとこ。
「あっ!そうか」
じぶんのなかに世界があるんだ。と思ったの。
父さんや彼もいなくなって、
ともだちもないから。
じぶんを覗きこんでました。
いわゆる、溜まった内部のタンクの燃料を、、しごとへも費やすことなく(ここ
しばらくだけ)。
エネルギー漏れを起こさないよう。。私だけに注いで覗いたものを、
noteに書き出していた日々だったのです。
🔹
じぶんの内側の世界を広げながら、うちがわを
覗き込みながら、
それを書き出して。そして
外に広げて行く。
外側への世界観を広げることに目を凝らすではなくて。
わたしの中の世界を広げて行く。
それがからだの内側にあって、いわゆる『小宇宙』ってものなのか?🔸
そんな妙竹林な発想にて、
〜〜〜🍀〜〜〜
続きします😊
ついしん
寝ながらさ、両足ひらげて
足の裏をくっつけて、
両手をおなかに乗せると温かい♬ 股関節いたくならないていどで。♪
後は、曲げた片足ずつを1回立ててから
カカトをフトンに
こすりつけながらゆっくり何度かのばして折りたたむ、
の私。
🌙グンナイ🌕️です
夏の終わりの夜にて🧡
🩷 ❣️

あんこの世界
