コロナ禍に始めたネットミニコミ『みんつど:Mintsudo – Getting Together During Difficult Time』⑲~人数振り返り編2025
こんばんは、おはようございます、こんにちは
縁パワメントおじさんの、天地成行(てんち・なりゆき)です

さて、2020年1月から日本を襲ったコロナ禍に
精神疾患のわたしが、元新聞記者のスキルで、不安にさいなまれるみなさんと編んだネットミニコミ『みんつど』。
山口県立大学名誉教授の安渓遊地先生(人類学・地域学)の研究ブログに2026年3月までの55号をいまも閲覧できます
今回は、2025年を振り返ります
思えばもう「コロナコロナ」と世間も言わなくなり、年3回の発行となりました。落ち着いて『みんつど』を出した。もしくは、ほかのことに目が向かい始めたともいえます。この年の5月末からnoteをはじめたことも関係しているかも・・・。しかし、50号から各段にレイアウトが美しくなってきたなあ(というか東京での整理記者時代を思い出すような)と自分でも思うことが増えたのでした
さて、それでは何人の方が紙面に参加してくれたかみてみましょう
第51号は、7ページ建て新年号(2025年1月1日付)
みんなでつどおう)#みんつど 51号 #新年号 #天地成行 - 安渓遊地

1面写真に東京・Mさん。2面に広島・Mさん、ゆにさん。3面に東京都中央卸売市場大田市場の仲卸・T会長、4面に安渓先生の寄稿、5面に日本福祉大学の青木聖久教授と長崎国際大学の足立孝子講師(現:准教授)が精神疾患者がLINE交換を施設ですることを禁じられた場面でのコメントをくださいました。6面は國學院大學の松本貴文准教授の寄稿
計8人

第52号は、8ページ建て(2月11日付)
みんつど)52号は、ご自由にがテーマで充実の8ページ #天地成行 - 安渓遊地
1面写真は北九州市のKさん。2面と3面は日本赤十字社広報室の横山瑞史さん。4面に國學院大學の松本貴文准教授が漫画で。5ページにみやちさんのイラスト、その感想に出版社編集のNさんにHさん。東京のIさん。6面に出雲市の園山商店さんと東京都中央卸売市場大田市場の仲卸・T会長のご縁の話。7、8面に島根のタカさん写真。8面に母・はるみさん
計11人

第53号は、10月1日付
1面に北九州市のKさん。4面に愛媛大学農学部准教授の西村武司さん、周南市八代のおばあちゃん。母のはるみさん
計4人
これで以上となります
2025年は23人です
2020年からの累計は、おおよそ290人
と2026年に向けて300人がみえてきました
すごいことであります
追補していくことになるかもしれませんが
とりあえずこのへんで
こころとからだとご縁を大切に、てんちでした
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🔗 Creators who have contributed to Mintsudo
→みんつどのクリエイターたちをご紹介(⭐ “Here are the creators who have contributed to Mintsudo.”)|天地成行(てんち・なりゆき)|祝祭編集者。語りと祈りの磁場づくり、母と息子の「8050クッキング」
🔗 中国新聞による紹介記事(2022)
🔗 国立国会図書館「みんつど」書誌情報
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