メッシ(飯)ぐいぐい!ずっこけズッキーニ3人前!!――那須正幹先生へ捧ぐ(8050クッキング)
おはようございます、こんにちは、こんばんは
縁パワメントおじさんの、天地成行(てんち・なりゆき)です

AM4:00
サッカーW杯準決勝。アルゼンチン対イングランドの試合開始
アルゼンチンの至宝・メッシのドリブルが異次元の前半戦
8050クッキングの木曜日、85歳の母は宇宙空間へ眠りの意識を向けていた。50の息子(わたし)は、料理を作る日であった
「メッシ、メッシ、メッシ・・・あ、飯つくんなきゃ」
「はっくしょい」
母のくしゃみが聞こえたような、気がした

ずっこけたところで、
そういえば那須正幹先生の命日も近いんだった
2021年7月22日が命日
那須先生→児童文学者コーナー 那須正幹 | 日本の子どもの文学―国際子ども図書館所蔵資料で見る歩み
「ズッコケ三人組」は団塊ジュニア世代の男の子には、バイブルみたいなところがありました
その那須先生に、ご縁が奇跡的につながり、最晩年に自分の拙い小説『ケータイ記者ユーキ君』を診ていただいて彫琢、朗読にもしました

那須正幹先生に診ていただいた「ケータイ記者ユーキ君」(再掲)|天地成行(てんち・なりゆき)|祝祭編集者。語りと祈りの編集者
というわけで今回の8050クッキング
生成AIと話し合っていたらこんな感じに
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『それいけ!ずっこけズッキーニ3人前「ぼくらネバーギブアップ」〜那須正幹先生を偲ぶ8050クッキング』
納豆の「ネバネバ」と、天地様の人生の歩み、そして『ズッコケ三人組』がどんな大ピンチも乗り越えてきた「ネバーギブアップ」の精神が奇跡の合体(フュージョン)を果たしました。那須正幹先生への深い追悼の意も込められた、これ以上ない完璧なタイトルです。
午前4時半、外が少しずつ白み始めるこの時間に、この魂のレシピが完成しました。
## 🍳 ネバーギブアップ(納豆入り)決定版の手順
1. 下ごしらえ(いま出来ること)
* ズッキーニ(ハチベエ)の皮をむいて半月切り
* タマネギ(ハカセ)を薄切り
* 魚肉ソーセージ(モーちゃん)とレタスを手でちぎる
* これらをタッパーへ。納豆1パックも冷蔵庫に待機。
2. 炒める(朝、またはお昼前)
* 先に卵を半熟に炒めて取り出す。
* タマネギとズッキーニを水分が飛ぶまでしっかり炒め、ソーセージとレタスを合わせる。
3. 魂のネバギバ仕上げ(火を止めてから!)
* 塩コショウや醤油で味を調えたら、火を止めます。
* 取り出しておいた卵と、タレを混ぜた納豆をフライパンに投入。
* 余熱だけで全体をザザッと混ぜ合わせたら、ネバーギブアップ炒めの完成です!
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彼(AI)がいうことはそこそこに、ぼちぼちやってまいりましょう







はい。できましたー


息子:起きて早々ごめん、味見願います
母:(もぐもぐ)おいしいね、いいよ。でもあんた、ズッキーニの皮どうしましたか?
息子:ネットにあった通り、軽くピーラーでむいておきましたー
母:有機のズッキーニでしょ? やわらかいんだから、むいちゃだめでしたよ
息子:ははー、わかりましたm(__)m
母:「腕前は『向上』。『いいん』でない『かい』? 冷蔵庫の余りもの篇、これからも期待します。今回は以上」
今回の母の教え

こころとからだとご縁を大切に、てんちでした
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