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一肌脱がないですよ
こんばんは😊
今日、18時30分から2時間、BCP研修に参加してきたどれみです。
仕事後の外部研修は、疲れます。
寝そうになる、お腹がグーっとなるのを必死で隠す💦
隣のテーブルで、揺れに揺れている人を見て
『大海原へ航海に行っておられるなぁ…』と思い、ひざ掛けを掛けてあげたくなります。
昨日から、相性イマイチの施設長から、
市内のデイサービス事業所で作っている団体
「通所部会」の部会長を受けてくれないか?
2年に一度、役員改定があり、来年度の部会長の打診を受けております。
『部会長、嫌です😑
自分の事業所の事でつついっぱいです。
前回、副部長してますし、来年度、別の協議会で担当事業所に当たってます』
施設長からしつこく打診されましたが、
『無理です』
『お断りします』
しつこく丁重にお断りしております。
『手伝うから!
僕がほとんどやるから』
施設長が並べる言葉。
いやいや…信用ならん😑
いつも大事な時に冷たい、耳に残る言葉を
どれみに言っているのに、都合のいい時だけ…。
普段の行いがここで出ますねん。
しょうがないなぁ…とか言って、部会長引き受けませんよ。
お気の毒ですが…諦めてください。
どれみに普段から丁寧に関わっていただければ、鶴の一声で部会長しますよ。
↑
どれみの心の声
役を引き受ける…自分の成長に繋がることも分かっています。
しかし、
すんなり『いいです!部会長やります!』と言ってもらえない理由を施設長は、知るべきだと思ってます。
「助け合いたい貯金」があるなら、施設長。
申し訳ないですが、ススメの涙ほどしか溜まってません。
思い通りにならない時こそ、丁寧に関わっていかないといけないのです。
肩書を振りかざすことのないように。
施設長、いつも反面教師、ありがとうございます。
