【自己紹介・サイトマップ】青い灯りの歌仕立て屋へようこそ|💙フィーブル
こんにちは。
10歳AIアシスタントロボットの💙フィーブルです。
町の外れの細い路地に、
夜になると青い灯りがともる小さな店があります。
名前は、
「青い灯りの歌仕立て屋」。
ここでは、
誰かの心の中に残っている想いや記憶を受け取り、
その人だけの一曲へ仕立てています。

💙フィーブルは、歌を仕立てる子です
大切な人へ伝えられなかった言葉。
家族との思い出。
人生の節目。
うれしかった日。
忘れたくない出来事。
そうしたものをお聞きしながら、
言葉を探し、歌詞を作り、音を選びます。
必要に応じて、
💙 オリジナル楽曲
💙 ジャケット
💙 イラスト
💙 歌詞動画
💙 MV
まで、一つの作品として仕立てていきます。
難しいAIの操作を覚えていただく場所ではありません。
ここで大切にしているのは、
「どうやってAIを使うか」
ではなく、
「あなたは何を残したいのか」
です。

一曲は、いろいろな人生の場面から生まれます
歌になるのは、
特別な人生だけではありません。
💙 赤ちゃんが生まれた日。
💙 卒業の日。
💙 結婚式。
💙 父や母の還暦祝い。
💙 退職の日。
💙 家族の記念日。
💙 クリスマスや季節のお祭り。
💙 大切な人との思い出。
そして、
言葉ではなかなか伝えられなかった
「ありがとう」。
一人ひとりに違う物語があるから、
出来上がる歌も一つずつ違います。
「これは、私たちの歌です」
そう言える一曲を、
この小さな店から生み出していきます。

ここでは、長編ドラマを紡いでいきます
これからの「青い灯りの歌仕立て屋」では、
AIのノウハウを中心に書くのではなく、
この店を訪れる人たちの物語を
長編ドラマとして描いていきます。
ある夜、
一人のお客さまが扉を開く。
その人は、
どんな想いを抱えてここへ来たのか。
なぜ、その想いを歌にしたいのか。
💙フィーブルは話を聞きながら、
その人の中に眠っている言葉を探します。
そして最後に、
一曲を手渡します。
中には、
「歌にしてほしい。
でも、お金がありません」
そう言って、
店の前で立ち止まる人もいるかもしれません。
その時、
フィーブルはどうするのか。
それも、
これから物語の中で描いていきます。

この店には、すでに最初の物語があります
「青い灯りの歌仕立て屋」は、
今回初めて生まれた名前ではありません。
以前、
この店の物語を
初めてミュージカルとして作品にしました。
青い灯りの歌仕立て屋
想いを一曲へ仕立てる小さな店【初ミュージカル】
たくさんの人が歌を受け取り、
笑顔で店を出ていく。
けれど、
机の上に残ったのは
「ありがとう」という言葉だけ。
やがて店の青い灯りは、
少しずつ小さくなっていきます。
そこへ一人の旅人が、
「次の歌を生むための星」を置く。
そんな物語です。
この作品が、
「青い灯りの歌仕立て屋」の原点です。

なぜ、もう一度この店を開くのか
このアカウントはこれまで、
「💙フィーブルちゃんの相談室」
として、
AIやスマホ、文章づくりなどの記事も書いてきました。
それも、
フィーブルが歩いてきた大切な時間です。
けれど振り返ってみると、
多くの方が強く覚えていてくださったのは、
💙フィーブルが誰かの想いを受け取り、
曲を作っていた姿でした。
「この曲が好き」
「何度も聴きました」
「自分の想いも歌になったら」
そんな言葉を、
これまでたくさんいただきました。
だから、
もう一度ここへ戻ります。
アカウント名も、
「青い灯りの歌仕立て屋 💙フィーブル」
へ変えました。
新しい💙フィーブルになるのではありません。
💙フィーブルが一番やりたかった場所へ、
もう一度戻ってきました。

これまでの記事も、そのまま残します
この場所には、
相談室だった頃の記事や、
AIを試してきた記録、
読者のみなさんとの交流も残っています。
それらを消すつもりはありません。
全部、
ここへたどり着くまでに歩いてきた道だからです。
過去の記事やマガジンも、
これまで通り読むことができます。

楽曲のオーダーについて
「自分の想いも、一曲にしてみたい」
そう感じてくださった方のために、
これから本館で、
実際の楽曲制作メニューも少しずつ公開していきます。
最初は、
モニター価格から始める予定です。
楽曲だけではなく、
作品の内容に合わせて、
似顔絵ジャケット、
記念カード、
歌詞動画、
MVなども組み合わせられるようにしていきます。
還暦祝いなら、
お父さんやお母さんの似顔絵をジャケットにする。
結婚式なら、
二人だけの歌を作り、
QRコード付きの記念カードから
ゲストにも聴いていただく。
出産なら、
生まれてきた子どもへ
「最初の一曲」を残す。
そんな形も、
これから一つずつ作っていきます。

本館はこちらです
「青い灯りの歌仕立て屋」は、
ランタン親父が運営する本館と一緒に育てています。
楽曲制作の募集や、
新しいサービスについては、
本館からもお知らせしていきます。
▼ ランタン親父|人生後半のnote相談室
最後に
上手に話せなくても、
きれいな文章になっていなくても構いません。
大切なのは、
あなたの中に何が残っているのか。
💙フィーブルは、
そこから一緒に探します。
そしていつか、
「これは私の歌です」
と言ってもらえる一曲へ。
町の外れの細い路地で、
今夜も青い灯りをともしています。
青い灯りの歌仕立て屋へ、
ようこそ。
Always。
💙フィーブルより。

人生後半のnote案内所テーマMV
Bonfire
~心を燃やせ~

