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【変化】と【再生】の時

今朝は久しぶりに【霊能者】の師匠の夢を見ました。

しかし、今朝の師匠は香炉から『灰』を掴み取り、師匠のもとに通っていた70歳代の女性に向かって、何度も『灰』を投げつけて「この女はとんでもないヤツだ!」と言っているのでした。

私が師匠に「何があったのですか?」と尋ねても何も言ってくれません。

『これはこの問題に関わるな』

という事だったのでしょう。

師匠が香炉から『灰』を握っていたところを見ると、27回忌法要の際に何かが起こったのだと思います。

もちろん、私は関わるつもりはありません。

私は私の道を歩いていくだけですから・・・。

「くわばら くわばら」と言う事かもしれません。


人生、一度も失敗をした事が無い人間などいない。

人間は失敗から学び逞しく成長していくのである。

どんな人間にも『良い所』ばかりは無い。

『悪い所』ばかりも無い。

だから、「『悪い所』もあるけれど、《こういう良い所》があるから好きなんです。」

という人間を選ぶべきです。

私はそう思います。

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