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【正解発表】第1回なぞなぞでつながるnote|ご参加ありがとうございました!

「2〜3人くらい集まってくれたらいいかな」

企画を始めたときは、そのくらいに思っていました。

ところが、ふたを開けてみると……

なんと、15名もの方が参加してくださいました!

初めての企画だったので、正直ここまで集まっていただけるとは思っていませんでした。

回答を考えてくださったこと。メッセージやコメントを送ってくださったこと。そして、企画そのものを記事にしてくださったこと。本当にうれしかったです。

参加してくださった皆さん、ありがとうございました!

当初のルールでは、正解者の中から抽選で最大3名をご紹介する予定でした。

でも、初めての企画にこれほど多くの方が参加してくださったことが本当にうれしくて、今回は第1回限定の特別版として、回答内容に関係なく全員をご紹介することにしました。

第2回以降の紹介方法については、参加人数も踏まえて、あらためてお知らせします。

※各欄では、2026年9月11日の昼頃を確認時点として最新だった記事をご紹介しています。

※紹介文は、皆さんがプロフィールや記事で公開されている内容をもとに書いています。事実と異なる点のほか、表現の修正や掲載取り下げのご希望がありましたら、遠慮なくお知らせください。

まずは、気になる正解から発表します!


今回の問題

9種類の果物が、かけっこをしました。
いちばん最後にゴールし、ビリになった果物は何でしょう?

正解は……



キウイです!🥝



9種類の果物の中で、ビリになった果物は9位

「9位」を声に出して読むと……

きゅうい → キウイ!

という言葉遊びでした😊



すぐに気づいた方も、大ヒントでひらめいた方も、思い思いの答えを楽しんでくれた方もいました。

正解もうれしかったのですが、それ以上にうれしかったことがあります。

一つのなぞなぞをきっかけに、これまで交流のあった方も、初めましての方も参加してくださったことです。

ここからは、そんな皆さんを一人ずつご紹介します!


参加してくださった皆さん

1.ちゃめさん

音楽を「聴いて終わり」にせず、歌詞の情景や曲に込められた思い、ステージで生まれる物語まで丁寧に掘り下げているちゃめさん。クラシック、ロック、J-POP、K-POP、演歌・歌謡曲と守備範囲がとても広く、ジャンルの壁を軽やかに越えていきます。好きな音楽について語る文章には、知識だけでなく「この魅力を誰かに届けたい」という熱がたっぷり。頑張っている人を見ると応援したくなるという人柄も、記事の温かさにつながっています。

今回ご紹介する記事では「600秒=10分」を切り口に、楽曲の長さをジャンルごとに比較。3分で一気に魅せる曲、5分で情景を描く曲、10分以上かけて物語を紡ぐ曲など、時間から音楽を眺める面白さを教えてくれます。時間という視点から、普段聴いている曲の長さにも注目したくなる記事です♪

音楽に詳しい方はもちろん、「いつも何となく聴いていた」という方にも、新しい楽しみ方を見せてくれるnoteです。好きなものを深く語る人の文章に触れたい方は、ぜひのぞいてみてください。

▼今回ご紹介する記事


2.須川元介さん

会社員から「おうち起業」へ踏み出し、ライター、メルマガ、Kindle出版など幅広く活動している須川元介さん。「情報翻訳家」という肩書きのとおり、少し難しそうなテーマや自身の経験を、読み手が受け取りやすい言葉へ変えて届けてくれます。note歴5年の経験を生かしながら、ご自身の発信だけでなく、文藝大賞2026など、ほかの書き手が挑戦できる場もつくっている方です。

今回ご紹介する記事のテーマは、M-1グランプリの予選に挑んだ友人。ネタ作りを一緒に見守った経験から、挑戦した人にしか見えない景色があること、そして挑戦の大きさは他人と比べるものではないことを綴っています。「すべては自分基準」という言葉が印象的で、小さく見える一歩も尊いのだと背中を押してくれる記事です。

副業や発信を始めたい方だけでなく、自分の一歩を「大したことではない」と小さく見積もってしまう方にも読んでほしいnoteです。挑戦する人を応援しながら、自分の好奇心も大切にする姿勢が伝わってきます。

▼今回ご紹介する記事


3.あきまむさん

子育てや日常の出来事、noteで感じた迷いや葛藤、小さな気づきを率直に綴っているあきまむさん。AI創作や企画にも積極的に参加し、「怖いけれどやってみたい」という気持ちを一歩ずつ形にしています。文章だけでなくコミックエッセイにも挑戦していて、家族の何気ない一場面を、親しみやすい笑いに変えるのが魅力。「一人じゃない」を届けたいという思いが、記事の根っこに流れています。

今回ご紹介する記事は、ゲームに集中する夫と息子さんの似ている姿を描いたコミックエッセイ。ヘッドホンを着けた姿勢や表情から親子の共通点が伝わる、思わずクスッとするお話です。大好きな『ゼルダの伝説』への熱や、複数の企画を一つの記事で組み合わせて楽しむ行動力にも、あきまむさんらしさが感じられます♪

子育て中の方が共感できる場面はもちろん、新しい表現へ挑戦していく過程にも元気をもらえます。日常のモヤモヤも楽しさも飾らず共有してくれるので、気負わず読みに行けるnoteです。

▼今回ご紹介する記事


4.kenさん

「完全無課金AI戦略×note運営」を軸に、無料のAIを組み合わせた発信術を実践・検証しているkenさん。お子さんを育てる共働きのパパでもあり、AIやnote運営だけでなく、育児、仕事、趣味まで幅広く発信しています。note初心者応援マガジンや共同マガジンNEWSの運営、AIツール開発など、自分で試した知識を周りへ還元しているところも大きな魅力です。

今回ご紹介する記事は、仕事が終わってリモート会議が始まるまでの1時間、仕事仲間の若手君と釣りに出かけた日の話。「ちょっとだけ」のつもりがチヌを釣り上げ、会議の時間が迫るという思わぬ展開が待っています。実践的な発信とはまた違う、親しみやすい日常の一面と、釣りの楽しさが伝わる一編です。

役立つ情報を惜しみなく出す実践記事と、肩の力を抜いて読める日常記事。その両方があるため、AIを学びたい方にも、育児や趣味の話を楽しみたい方にも入り口が見つかります。

▼今回ご紹介する記事


5.ネロさん

noteで「王子」として活動しながら、noteの楽しみ方や収益化について発信しているネロさん。人と出会い、応援し、コメントで会話することを大切にしていて、noteを数字だけではなく交流の場として楽しんでいる姿が印象的です。企画やコメントを通して、新しい遊びやつながりを次々と生み出しています。

今回ご紹介する記事では、ネロさん初の企画「王子ごっこ」がスタート。印象的な画像に、一見つながりのない短い言葉を添える、芸術と大喜利の間のような遊びです。「上手い作品を作る企画ではない。笑ったら勝ち」という、組み合わせの意外さまで楽しめるルールになっています。人を傷つける内容は避けるという決まりも設けられています🌙

読むだけでなく、コメントしたり企画へ参加したりしながらnoteを楽しみたい方にぴったりです。「王子」としての独自のスタイルと軽快な言葉で、初めましての方とも自然に交流の輪を広げています。
私も参加しました!

▼今回ご紹介する記事


6.お父さん猫さん

ITエンジニアとしての視点を生かし、家事や育児を「システム化・自動化・効率化」しようと奮闘しているお父さん猫さん。システムのようにはいかない家事や育児を、失敗談も含めて笑いに変えながら、役立つ工夫や家族の温かな姿を届けています。猫の家族として描かれる世界観も親しみやすく、読後にほっとできる記事が魅力です。

今回ご紹介する記事は、娘さんから告げられた「重大発表」のお話。進路や友人関係を想像して身構えたお父さん猫さんに伝えられたのは、まさかの「コキンちゃん悪女説」でした。思わぬ結末に笑いながらも、学校から帰って真っ先に話してくれた娘さんとのやり取りに、日常の温かさが感じられます。家族の小さな出来事を、笑いと愛情の両方で包む一編です。

家事や育児を少し楽にするヒントを探している方にも、家族の楽しいエッセイを読みたい方にもおすすめです。効率化を目指すお父さん猫さんと、毎回その想定を越えてくる家族とのやり取りから目が離せません。

▼今回ご紹介する記事


7.トド子さん

25年間の保育士経験と3人のお子さんを育てた経験から、子育てに悩む方の心へ寄り添う言葉を届けているトド子さん。専門的な知識に、ご自身が迷ったことやうまくいかなかった経験も重ねて伝えてくれるため、読む人が安心できる温かさがあります。子育て記事だけでなく、旅や季節、日常の風景を見つめたエッセイにも、長く子どもたちと向き合ってきた優しいまなざしが感じられます。

今回ご紹介する記事で描かれているのは、空を見上げる習慣。保育士時代に天候を確かめていた「職業病」から始まり、入道雲に夏の始まりを感じ、うろこ雲や虫の音に秋の気配を見つけていきます。波照間島で撮った空の写真が、みんなのフォトギャラリーで多く使われた喜びも紹介。忙しい毎日の中で季節の変化に気づく楽しさを思い出させてくれます。

子育てに少し疲れたとき、誰かに正しさを教わるのではなく、そっと気持ちを受け止めてもらいたい。そんなときに訪れたくなるnoteです。空や旅の写真が好きな方にもおすすめです。

▼今回ご紹介する記事


8.みっちぃさん

「子どもと一緒に成長したい」という思いを軸に、生成AIを活用した知育アプリ、投資、筋トレなど、自分で試した経験と学びを発信しているみっちぃさん。100日連続投稿を経てnoteを1年以上継続し、現在も無理のないペースで発信を続けています。「試して、育てて、伝える」という姿勢どおり、新しいことへ挑戦する過程まで共有してくれるので、読んでいる側も一緒に前へ進みたくなります。

今回ご紹介する記事は、大好きなポケモン・カイリューに宛てた手紙のようなエッセイ。ゲームを遊べる時間が限られていた少年時代、攻略本を何度も読み、ミニリュウを育てた思い出が語られます。それから30年。今は『Pokémon GO』のカイリューと、通勤や家族旅行を一緒に歩いている。「あの日の夢は日常の中で叶っている」という結びが、懐かしく温かな記事です。

知育アプリの制作から筋トレ、投資、ゲームまで、興味を持ったことを実際に試す姿勢が一貫しています。仕事や子育てをしながら新しい挑戦を続けたい方に、きっと刺激を与えてくれるnoteです。

▼今回ご紹介する記事


9.ゆんままさん

思春期のお子さんとの日々や、自分自身を大切にすることについて綴っているゆんままさん。元保育士としての経験を持ちながら、「子どものため」と頑張りすぎていたご自身のことも正直に言葉にしています。子育て、自己理解、挑戦、noteでの交流とテーマは幅広く、考えすぎてしまう気持ちにも寄り添ってくれる方です。

今回ご紹介する記事では、夏に掲げた目標をコミックエッセイとともに振り返っています。お金をかけない夏、子どもたちに頼ること、自分の時間、ダイエット、そしてクロール25メートル。それぞれの挑戦を振り返りながら、結果だけでなく、そこから得られた思い出を大切にする姿に、前向きな元気をもらえます。

頑張りすぎて自分を責めてしまう方や、思春期の子育てに戸惑っている方に寄り添ってくれるnoteです。完璧でなくても一歩進めた自分を認める姿勢が、読む人を優しく励ましてくれます。エッセイしりとりでもご一緒し、言葉を通して人とつながる楽しさを分けてもらいました。

▼今回ご紹介する記事


10.neruさん

2人の男の子との暮らしを中心に、日常の「あるある」や、思わずクスッとする小さな出来事を発信しているneruさん。子育ての慌ただしさだけでなく、その中で見つけた幸せやゲームの話などを、親しみやすい言葉で届けています。タイトルを見ただけで「どういうこと?」と気になり、読んでみると身近な発見へつながる。そんな軽やかさが魅力の書き手さんです。

今回ご紹介する記事は「10円パン、10円じゃないんだ」。名前から10円で買える小さなパンを想像していたところ、実物は10円硬貨の形をした、しっかりしたお値段の食べ物だったというお話です。さらに見た目はパンというより大判焼き。誰もが一度はしそうな思い込みを、そのまま楽しい記事に変えています。短い時間で読めて、最後に小さく笑えるneruさんらしい一編です。

忙しい合間に少し気分転換したいときや、子育て中の「それ、分かる!」に出会いたいときにおすすめです。何でもない一日にも記事の種があることを、楽しく教えてくれます。

▼今回ご紹介する記事


11.ぺぺさん

娘さんとの「今しかない時間」を大切にしながら、親子の心の動きや成長を綴っているぺぺさん。元保育士で、毎晩続けている「よかったことノート」を通して、何気ない一日の中にある小さな幸せを見つけています。大きな出来事を派手に描くのではなく、言葉や物に残った記憶から、家族にとって大切な時間をそっとすくい上げる文章が魅力です。

今回ご紹介する記事の中心にあるのは、幼稚園の作品が入選したときにもらった短い鉛筆。娘さんとの今の日々を見つめながら、毎日元気に幼稚園へ通っていたころを振り返ります。先生の言葉、連絡ノート、作品展、初めての賞状。短くなった一本の鉛筆から、娘さんの素敵なところを何度でも伝えたいという思いが広がる、優しい余韻の残る記事です。

子どもとの日々は、過ぎてから初めて大切さに気づく瞬間もあります。ぺぺさんの文章は、今そばにある小さな出来事を覚えておきたいと思わせてくれます。静かに心へ届く子育てエッセイを読みたい方におすすめです。

▼今回ご紹介する記事


12.Minori | ミノリさん

療育や子育てについて、ご自身の経験や工夫を発信しながら、AI生成の楽しさや日々の率直な思いも綴っているMinoriさん。育児をベース、AIをギター、リアルなつぶやきをドラムにたとえた「バンド構成」という自己紹介からも、真面目なテーマと遊び心を両立する人柄が伝わります。成功例だけでなく失敗談や試行錯誤も共有し、自分の経験が誰かの気づきになればという思いで書いている方です。

今回ご紹介する記事は、Minoriさんにとって初めての有料記事。子育ての中で、ご自身が実際に試してきた経験を綴っています。第1回のテーマは「子供の好きを深掘りしてみよう」。すべての子に当てはまる正解ではないと丁寧に前置きしながら、子育てに向き合う方へ一つの実例を差し出す、誠実な記事です。

療育や子育てのヒントを探している方には、一般論だけでは見えにくい日々の工夫を知るきっかけになります。AI生成に興味がある方も、育児記録とは違う一面を楽しめるnoteです。

▼今回ご紹介する記事


13.カハリーさん

元保育士で、お子さんを育てるカハリーさん。子育てに向き合うパパやママへ、日々の気づき、家族との関わり方、ものづくりやお弁当のアイデアを届けています。できる・できないだけで子どもを見るのではなく、その行動の奥にある理由や気持ちを考える文章が印象的。読んだあと、子どもへ向けるまなざしが少し優しくなるような言葉を綴っている方です。

今回ご紹介する記事は、息子さんが安心して身につけられる一枚を、一緒に探したお話です。無理に慣れさせるのではなく、いろいろ試しながら「これなら大丈夫」を見つけていく。大人が「できるようにさせる」のではなく、本人が安心して踏み出せる一歩を支える。一人ひとりの気持ちを大切にする姿勢が表れています。

子どもの行動に「なぜ?」と感じたとき、その子なりの理由へ目を向ける大切さを教えてくれます。具体的な子育てのヒントと、親子の物語の両方を読みたい方におすすめです。

▼今回ご紹介する記事



※ここからのお二人は、独自の形で企画を広げてくださったため、別枠でご紹介します。

珍回答特別枠|マイキーさん

大阪から沖縄、そして東京へ。人生や日常のモヤモヤを、「なんでやねん」の感覚とともにエッセイへ変えているマイキーさん。何気ない出来事から話を広げ、笑わせたと思えば、最後にはしっかり余韻を残す文章が魅力です。600本を超える作品が集まった「エッセイしりとり」を主催し、参加者同士がつながる大きな場をつくってくれた方でもあります。

今回のなぞなぞでは、本命の回答だけでなく珍回答も次々と届けてくれました。スイカは改札から出られず、りんごはニュートンに落とされ、梨は順位を放棄。さらにドリアンは、みんながゴール前で待ってくれなかったからビリ……。果物のかけっこから、ここまで物語を広げられるのはさすがです🤣

今回ご紹介する記事「娘の頬に、ついていた星」では、娘さんの頬についていた星形のパッチをきっかけに、個性が光るエッセイのタイトルへ話がつながっていきます。そして記事の後半では、私の『たん』を「このタイトルヤバいで賞」に選んでくださった理由まで丁寧に書いてくれました。たくさんの珍回答で企画を大いに盛り上げてくださり、本当にありがとうございました!

▼今回ご紹介する記事



記事参加特別枠|わかモンさん

note、Substack、Xで「書き手を応援する」活動を続けているわかモンさん。ジト目少女や猫たちとの掛け合いを交えながら、人や記事の魅力を勢いよく紹介しています。記事の背景にも目を向けながら、その人や作品の魅力を紹介し、読者を次の記事へ連れていく力のある方です。

今回、参加をお誘いしたところ、まさか一つの記事を丸ごと使って挑戦してくださいました。答えは「あいつがもってきたメロン」。さらに記事の中で9種類の果物をスタートラインへ並べ、「第1回フルーツグランプリ」まで開催。そこからさらに考えを巡らせ、最後にたどり着いた答えは「んでもってメロン!!」。答えを考える時間そのものを、一つの作品にしてくれました🤣

今回ご紹介する記事では、noteに力を注ぐ「note極フリ」6日目の変化を振り返っています。インプレッションの変化に加え、コメントが増え、書き手同士の距離が近くなっている。その喜びが、率直な言葉で綴られています。誰かの記事を読み、笑い、応援し、企画に誘われて一緒に遊ぶ――今回のなぞなぞにもつながる、わかモンさんらしい交流の姿勢が伝わる記事です。企画を一つの記事として広げてくださり、本当にありがとうございました!

▼今回のなぞなぞ参加記事


▼今回ご紹介する記事



初めて企画を開催してみて

15名それぞれの答えや反応から、想像以上に楽しい時間が生まれました。

答えを考えてくださったことはもちろん、メッセージを送り、コメントを残し、珍回答で盛り上げ、さらには記事まで書いてくださったことが、本当にうれしかったです。

なぞなぞは、答えが分かればそこで終わるものかもしれません。

でも今回は、一つの問題から会話が生まれ、これまで知らなかった方ともつながることができました。

まさに、私がやってみたかった「なぞなぞでつながるnote」になった気がします。

参加してくださった皆さん、見守ってくださった皆さん、本当にありがとうございました!

近々、第2回も開催したいと思っています。

次は、どんな問題にしようかな?😊

また一緒に楽しんでいただけたらうれしいです♪


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note以外の活動もまとめています。
よかったら、こちらものぞいてみてください♪


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