ついに弁護士と契約。労働審判が始まることになりました


前の記事・次の記事

前の記事へ:有料記事を3本作った。でも、まだ1円も売れていない

次の記事へ:ChatGPTにサイト制作を任せたら、想像以上のものができ始めた

全記事一覧を見る

前の記事・次の記事

前の記事へ:有料記事を3本作った。でも、まだ1円も売れていない

次の記事へ:ChatGPTにサイト制作を任せたら、想像以上のものができ始めた

全記事一覧を見る① 冒頭

以前から会社とのトラブルについて書いてきましたが、ついに新しい動きがありました。

弁護士と正式に契約し、労働審判の手続きを進めることになりました。

ここから先は、実際にどのように進んでいくのかも記録していきます。


② 契約したこと

今回、委任契約書に署名をしました。

契約書には、

  • 労働審判の申立て

  • 必要書類の作成・提出

  • 和解交渉

  • 請求内容の変更

  • 金銭の受領に関する事項

など、今後弁護士へ依頼する内容が記載されています。


③ 費用について

契約内容では、成功した場合の報酬割合も記載されていました。

私の場合は後払いで進められるため、すぐに高額な着手金が必要だったわけではありません。

これも依頼しやすかった理由の一つです。


④ 今の気持ち

ここまで来るのは長かったです。

労基への相談。

会社とのやり取り。

示談がまとまらなかったこと。

そして弁護士への依頼。

ようやく次の段階へ進めることになりました。


⑤ 今後

これから労働審判が始まります。

8月中に一回目が始まります。

会社はどう対応するのか。

和解になるのか。

それとも民事まで進むのか。

動きがあれば、その都度記事に残していこうと思います。


画像を入れる場所

弁護士と正式に契約した際の委任契約書(個人情報などは加工しています)。

いいなと思ったら応援しよう!