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90年代のnikkorとCCD機D50 ①

Nikonのプロネアという女性向けフィルムカメラが90年代に発売されておりまして、
そのレンズだけを以前に2種類ジャンク購入していた変わり者です(笑)
改造しないと、普通のFマウントカメラには使えないので。

36㎜ F5.6 ISO200 
琵琶湖岸の木は、毛細血管のよう
焦点距離は全て35㎜換算

去年はマウントアダプターでeosmにて使用したんですが、おもしろそうな写りをしていたので、Nikon機と組み合わせてみたくなりました。

36㎜ F8 ISO200 
心が落ち着く琵琶湖

カメラ本体は某オクにて3000円でポチり♪
レンズと合わせても4000円ほど。

36㎜ F8 ISO200 
とくに西側の湖岸が大好きです

どうやらこのカメラのイメージセンサーは、
僕が持ってるpentax K100Dsuper のとおなじらしいです。
600万画素。遊ぶには十分です。

105㎜ F5.6 ISO200 

という事で琵琶湖の南湖からスタートです。
心がツラくなると琵琶湖に来たくなります。
僕にとっての、実家?みたいなもの。

105㎜ F5.6 ISO200 
わりとオールドな写り!?
105㎜ F5.6 ISO200 
105㎜ F5.6 ISO200
105㎜ F5.6 ISO200
105㎜ F5.6 ISO200
105㎜ F5.6 ISO200
36㎜ F3.5 ISO200 
36㎜ F5 ISO200 
36㎜ F9 ISO200 

じぃじシブイですな~

72㎜ F9 ISO200 
105㎜ F5.6 ISO200

少し緑で目の休憩

105㎜ F8 ISO200

真野川の河口
琵琶湖は、いろんな場所に、いろんな思い出がいっぱいです。

105㎜ F5.6 ISO200

何かを確認?したくて、思い返すようにまた訪れても、場所って、なんにも、変わらないし、探してる答えが見つかるわけでもない。
そんなことが多いです。

105㎜ F5.6 ISO200

↓ちょっとLightRoomで周辺減光っぽく遊んでみました。
湖面のキラキラを強調できたかな?

105㎜ F5.6 ISO200
105㎜ F5.6 ISO200
わりとオールドな写り!?
105㎜ F8 ISO200
でもけっこう写ルンです!?

↓60-180に交換。こっちのほうがエモい?

255㎜ F5.6 ISO200 

↓1本足?!

255㎜ F7.1 ISO200 
255㎜ F8 ISO200 
255㎜ F5.6 ISO200 
255㎜ F5.6 ISO200

↓機材紹介です。

Nikon D50  
CCD 600万画素

Ix-nikkorレンズ は、同じFマウントでも、お尻が出っぱっていて、改造しないと、一眼のミラーが当たる場合が多いです。
60-180は前オーナーがキレイに加工されていて、80-180くらいにしか可動しないようにストッパーも作ってくれていました。
24-70は雑な僕が削ったので、↓こんな有り様。(笑)
でも全てオート撮影もバッチリです。

汚なっ!

②へ続く

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