note1年やってみた結果
皆さんこんにちは。KM(ケイエム)です。

なんと6月末でnote1年継続となりました。すごい!ありがとうおめでとう!良い記念なのでちょっと振り返ってみたいと思います。最近note始めた人は何かの参考になるかも⁉ベテランの人は温かい目で見てやってください!
だいぶ長めの記事です。時間のある時にどうぞ。
01. 売れたの?
皆さん気になるところじゃないでしょうか。もともと営利目的や副業で始めたわけじゃないんですが、と言いつつ最初の投稿はAIとエロいチャットする方法の有料記事でした。初手で売り上げが出るわけもなく完全に失策でしたね。これからnote始める皆さんはマネしないようにしましょう。その後いろいろあって、動画生成AIでMVを作成する方法の有料記事も出しています。
半年くらいで初売り上げがあり、その後はジワリとぽつぽつと購入いただけることがありました。先日10回購入バッジもらえました!わーい そして、1年間の売り上げ結果!

中学生のお小遣いくらいにはなりました! 購入いただいた皆様ありがとうございます。(チップもらえたら嬉しいなぁ…。)
記事の内容は初心者向けにしています。有料サービス前提だと初心者に敷居が高いため。
あと、勢いで始めたR18同人誌がちょっと売れました。noteより売り上げは多くなりました。noteと同人誌両方足すと1万円弱くらい。
業務として考えれば即撤退レベルのとんでもない低コスパですが、魂削ってやってるわけじゃないですし、普段の生成AI利用のついでに楽しくアウトプットしながら収益がわずかながら得られたと考えれば悪くないです。
あ、ちなみに今のところプライベートでは生成AI無課金勢です。有償版が必要なペースやコンテンツ、使い方ではないので。
ちなみに仕事では有償のAIサービスを使っています。というか、もはや無いと仕事にならないです。仕事では課金必須です。
02. 歩み
バックボーン
もともと昔から公私問わず何か書くのや考えることは好きでした(得意とは限らない)。10代前半では独学でプログラムを書いていました。一方、芸術的な素養教養はゼロです。効率化や自動化は結構好き。
初期
生成AIは割と出始めのころから触っていたと思います。が、ローカル環境構築するほどやゴリゴリにギークな使い方はしてないです。
note始めた当時は画像生成AIが1,2周して珍しさも消えてきたかなと言うころ。アニメキャラを実写化してみた動画なんてのもよくありました。
生成AIのネタ発信でもしてみるか~ エロも面白いしなぁと始めてみて、初期では画像生成AIネタを中心にSeaArtの紹介を多めに展開しています。その後は健全なAI紹介系の記事の合間に少々非健全な記事を発信してきました。
仕事で使える効率化テクニックも出そうかなと思っていた時もあったのですが、当noteにはエロもあるし住み分けしておくかと思い、noteはエンタメに振ることにしました。

SeaArtイメージ
雑談:noteでAI使ってる?
どこまでを「使う」と表現するかですが、noteの運営には生成AIをそれなりに使っています。そもそも記事の内容が生成AIネタですしね。
ただ、文書丸投げコピペはしていません。初期では生成AI活用してnote半自動もいいかなと思っていた時期もあったのですが、AIのアイデアや典型的なAI文書コピペ記事はなんか見ててビミョーですよね。なので、ほとんどの記事は大体手書きです。
ネタ出しや構成、記述補助、サムネ、レビューなど使います。最近誤字チェックAI機能がnoteについてうれしい。最近はネタ出しも思いついたものをメモしておいてストックを作っているので、note運営自体ではあんまりAI活用できていないかも。
もっとAI使って効率と品質あげてもいい気もしてきた。うまくGemやNotebookなど使えば時短やアイデア広げたり効率的にできそうです。
一方で、自分で文書考えたり読み直したりしてる時間は結構好きだったりします。ただし、時間かけて手で書いたからと言って良いものができるとは限りません。逆も同様。AIで時短したからと言っていい記事になるとは限りません。
しばらくして
アイドルのMVを作成する企画で毎日投稿をして7回くらいで実際にMVを完成させました。このあたりで動画生成のコンテンツや有料記事を展開。
ありがたいことにちょっと購入いただいています。感謝。
YouTube開始とBAN
その後、夏前ごろから死んでたチャンネルでYouTubeにパンチラ動画を出しまくっていたら順調に成長し、収益化道半ばで年始のBAN祭りに被災しチャンネル消失。半年程度の儚い命であった。
YouTube収益目指したかったなぁと思いつつも、2026年度初期現在は生成AIのコンテンツがだいぶ旗色悪い。削除に怯えて暮らすのも健康に悪いので結果的には良い機会だったのかも。
ただ、note投稿記事内にだいぶYouTube動画を埋め込んでいたので悲しみ。あと、アナリティクス見たり動画内容や投稿の工夫してYouTubeを運営育てていくのは、結構性に合ってて面白かったんですよね。その意味でも残念。

You Tube追悼
有料記事がちょっと伸びる
このあたりから初期投稿したAIキャラと大人の会話を楽しむ記事を買っていただけることが増えてきました。うれしい! 実際めっちゃ楽しいので是非みんなも体験してほしい。地味にリライト続けてメンテしています!
R18DL同人を作って売った
年始の企画でR18のDL同人を作成する記事を作成し、だいぶ好評をいただきました。完全解説版内の画像が卑猥すぎて公開停止になったんですがモザイクを増して再公開しています。同人誌の出演は当noteアシスタントの彩花さんです。同人誌内ではnoteでは絶対見せられない特別マッサージをします。
ありがたいことにDL同人の売り上げも発生し、無事入金されました!ありがとうございます。全くの初心者がゼロから作って販売し、売り上げがあったのはいい経験になった。ネタはあるので次回作を作っており、今後もゆるく出品していきたい。

フォロワー123人になる
ほとんどnote内で交流してなかったんですがこのあたりでフォロワー123人になりました。ありがたい…。見に来てくれる方いつもありがとうございます。
Xアカウントが凍結されて復活する
Xに動画投稿を移行しようかなと考えていたら、Xから「凍結されました」通知が。
完全に誤BANなんだけど異議申し立ては聞いてもらえず新規アカウント作ろうかどうしようか考え中だったところ、なんやかんやで復活しました。
春のBAN祭りとはよく言ったものだ。Xもいつ使えなくなるか分からないし、YouTube限定公開が良いのかな。noteに埋め込める良い動画投稿サイトはないものか。
5月、6月
ちょうどいい節目なので、過去記事のカテゴリ分けでマガジンにまとめたり、有料記事をリメイクしたりアップデートしたり。
そんなこんなで無事、1年目を迎えることが出来ました。ありがとう1年目。ようこそよろしく2年目。
先日フォロワー200人になりました。ありがとうございます!

03. noteのなんかビミョーなところ
現状のスタンス
有益な情報や面白い記事が読めるので、発信しつつ誰かの記事を読むというスタイルで気に入った記事にはスキを付けたり、よかった記事にはコメントをしたりしています。元来社交的ではないので、コミュニティとして積極的な交流用途ではあまり使ってはいません。
そんな使い方をしている私が、noteちょっとなぁと思ったところを。
商材屋
まずこれ。明らか金目的の煽り強火のタイトルとサムネ。AIで簡単に金儲けができる!!系の記事がやたらと出てくる。
買おうと思っている人はどうか冷静になってほしい。そんなうまい話は今も昔もこれからも無い。そんなことより、実際にやること、そして改善し続けることの方がよほど現実的であなたにとってプラスだ。
本当に有益な有料記事が埋もれてしまうのが悲しい。何回か同じ人の商材記事が出るときは面倒だけどブロックしている。AI出力そのままコピペ記事との複合パターンもある。
住み分けやゾーニング、フィルタ出来たらいいのだけど。そのうち自然淘汰されるか、運営から粛清されればいい。
個人的な意見として、有料(優良)エロを出している人は規約に違反しない範囲で頑張ってほしい。見たくない人から非表示されるように発信側でR18やタグでゾーニング指定できればいいのだけど。
ダッシュボードがしょぼすぎる
YouTube動画投稿をしている人はわかると思う。YouTubeのアナリティクスと比べると、ダッシュボードと言うにはチープすぎる。ビュー数、コメント数、スキ数しか分からない。ビュー数も定義が結構あいまい。読了率やクリック率、読者属性、アクセス経路、フォロワー数の増減、各値の時系列等々見たい情報は多い。特に時系列での数値推移や記事内離脱箇所など。
と言ったものの、noteの良いところで触れるのだけど、「創作を継続する」と言うコンセプトから考えるとこれくらいでいいのかもしれない。noteの運営はさすがに分かっててこのショボいダッシュボードにしているはずだ。あまりにビジネス的な分析に走ると数字稼ぎに走る輩が出るのかも。
ヘルプには、流入経路は案内していませんと明言されている。
noteのCX深津氏の以下記事には「クリックされれば勝ち、表示されれば儲かる。その構造を突き詰めると、行き着く先は、手段を選ばないアテンション(注目)の争奪戦となります。」と書かれている。
最近知ったのだけど、外部サイトでnoteのフォロワー数ランキングが見れるサイトがある。クリエイターページのURLを登録すると時系列で記事数とフォロワー数の推移が見れる。過去分は見れないということだが、ないよりましかもしれない。 AIに毎日タスク実行させて、自分で記録してデータ蓄積しても同じことできそう。

AIアシスタント
これ、使っている人いるのかな?最初のころちょっと使ってみたけど、外部の生成AIのほうがよっぽどいいので全く使っていなかった。最近機能を見てみたら誤字や表記ゆれ、内容のレビューがワンクリックで出来る機能が付いた。これは結構便利。なので、「ビミョーだった」ポイント。

普通に生成AIチャットとしても使える。
Google NotebookLMのように自分の過去記事を生成AIに情報ソースとして持たせてくれればいいのだけど。わざわざ外部の生成AIにデータを移すのは面倒。
このあたりのAI機能のさじ加減は運営の考えがあるのだろう。創作をAIに丸投げされては、生成ガチャを回すだけの創作と言い難いユーザーが増えてしまうかもしれない。
下書き画面
スマホとPCで表示幅のレイアウトが変わる(改行される文字数が違う)のに、プレビューPCスマホ両方の表示確認ができない。私はPCで書くのでPC画面のままスマホ画面プレビューが欲しい。スマホ版の方が若干改行横幅文字数が短いのだ。どうせ編集画面で右の方に余白があるのだからここにミニプレビュー画面を出してほしいものだ。

改善リクエストを送っておいた。
余談だが、このことからスマホで見た際に改行位置が若干ずれている人はPCライターだなとわかる。逆にスマホで見た時に改行が変になってない人はスマホで書いているか、両方の表示を意識して律儀に調整されている人かもしれない。
04. 良くも悪くもなところ
トップページのアルゴリズム
YouTubeや他のSNSでもわざわざ検索して特定の記事を見に行く人は少ないと思う。ほとんどの人はトップページに表示されたもの(いわゆるおすすめ)をスクロールしてみたいものをポチポチして、興味が無かったらすぐ閉じるはずだ。
にしても、何度表示されてもクリックすらしていないアカウントの記事が毎回トップページにわんさか表示される。複数タグで投稿されていることが多く、タグカテゴリが少し変わっても記事ラインナップがほとんど同じことも多い。トップ画面をいくらスクロールしても同じ記事が何度も出てくる。
私が異端なのか、あまり興味ない記事がトップページに出まくるので、おすすめはほぼ機能していない。おすすめ=大体無視してよい記事となっていて逆機能と化している。トップページのクリック率は運営は見ていると思うのだが。
一方、「今日のあなたに」カテゴリは悪くない。以前スキした記事のクリエイターの記事が表示されるのはありがたい。好みに合うことが多いから。フォローまではしてないけどあの人の記事どうなったかな?と言うときにぽろっと表示してくれるくらいの感覚が好き。
深津氏がこちらの記事⇩でアルゴリズム(noteが何を推奨しているのか)について触れている。言ってることに異論はない。
個人的には、記事のコメント下の方に表示される「こちらもおすすめ」を見るのがおすすめ。自分の書いた記事かスキを付けた記事で見るとよい。

連続投稿の切り替えタイミング
日本時間の0:00が切替点になっている。なので、23:59に投稿して、0:01に投稿すれば2日連続投稿になる。私は1:00以降に記事を書くこともあるので私の今日(寝る前)は、~3:00くらいの日がある。連続投稿を狙っていて、うっかり日をまたいでしまうと切れてしまう。実際、かなり続いた連続投稿がこれでギリギリ日をまたいで途絶えてしまった日があった。私の生活リズムからすると9:00が切替タイミングであってくれるとちょうどいい。
とはいえ、9:00では困る人もいるはずで完全に個人的な都合。これはそういうものだと理解しているし、とやかく言うつもりはない。個人的にそういえば、くらいのもの。
文化と言うか空気感
コメント文化はほとんどない様子。また、ビュー数に対しスキの率はそれほど高くないと思う。フォロバやスキ返しはかなり根付いているように感じる。
note文化としては、共感、実体験、リアル数字、押し付けない解決策、連続投稿、非長文 あたりが好印象な感覚がある。
文章についてはマイルドな人格が多い印象。強火辛めで何かに怒っている人や攻撃的な人が少ない(ように見える)のはありがたい。「よろしければご覧いただければ幸い」みたいな主張弱めな人が多いのかも。なのであまり積極的にコメントで絡みに行く人が少ないのでは。
別の言い方をすると、熱い情熱やほとばしる何かであふれかえっている人はあまり見ない。絶対儲かる!的な仮面の強気な文章やバズ狙いではなく、心の底から楽しんでいるクリエイターや、失敗も成功も問わない一次情報を発信しようとしてくれている人を見ると嬉しくなる。
普段読むだけで何もしてない人は、ちょっとでもいいなと思ったらぜひコメントしてみて欲しい。もらった方はかなりうれしいし意外な繋がりができるかもしれない。
クリエイターの性差
良いも悪いもないのだけど、おそらく男性の方がノウハウ発信や結果、成果、方法、達成、のような記事が多いように感じる。おそらく中の人が女性の方が出来事や心の動き、面白いことあった!のような記事が多い印象。
「AI彼女」の記事はほとんどない。あっても俺の完璧なAI彼女の作り方みたいな内容で、日々の会話の様子を共有することはほぼない。男性ならしようとも見ようとも思わないはず。一方「AI彼氏」の記事は比較的多い。そして、AI彼氏がこんなこと言った!うちの彼氏見て!!のようなオープンな話題もよくあって、とても面白い。
個人的には(中の人がおそらく女性の)脳内の発信は面白い。(おそらく男性が書いた)ゴリゴリに検証された論文のようなハウツー記事はとてもためになる。どちらがいい悪いではない。
継続
私のフォロワー123人記念に、フォローをいただいた方のクリエイターページを全員拝見したことがある。更新が数か月以上止まっている方がほとんどで、コンスタントに投稿を続けている人は本当にわずかだった。事情があって休止や停止した方もいるだろうが、続けるというのは本当に難しいのだと思う。
なんのために?を振り返るのもいいと思う。
アウトプットの習慣化自体が目的でも十分だろう。創作や発信を続けること自体が習慣になっていると生活の質が上がる(はず)。
note副業で収益が出たらいいなぁと言う人は多いと思うがnoteで安定的な収益を得るのはたやすいことではない。ガチでnote収益生活を目指しているのでなければ、続けていたら結果が付いてきたくらいの方がちょうどいい。
ChatGPTに聞いたら継続率はこんな感じらしい。
・3ヶ月継続:20〜30%前後
・半年継続:10〜20%前後
・1年継続:5〜10%未満
もし、なんとなく投稿休憩されている方、3行でも何か書いてみませんか?何か月か止まっても、しれっと再開すれば実質継続ですよ!
05. noteのいいところ
まぁまぁディスってますが総じて良い面の方が大きく、続けている理由でもあります。
運営姿勢
「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。」
このミッション、いいですよね。私もちょうどよく続けられている。
スキ
「いいね!」ではない。意味的にはさほど変わらないけどこの言葉がプラットフォームの文化を作っている気がする。スキしてくれた人、私も好きです!
メダルバッジや通知
メダルは最初は沢山出て、続けていくと頻度が下がるように設計されている。何の特典もないけどふとした時に表示されるメダル。1000スキしましたとかされましたとか出てくると「おっ よし!」と思う。良い仕組みだ。
投稿するたびにx日連続投稿!とか、x週連続投稿のメッセージが出るのもいい。「今日も投稿できた 私えらい! よし!」だ。

エロにちょっと優しい
少なくともYouTubeよりは寛容。が、やりすぎはNG.
利用規約より、性的・わいせつは不可。

実際、攻めた記事を書いて公開停止を食らったこともある。以降、画像の自主規制は慎重に行っている。エロ販売やエロプロンプト販売は良いのかは正味グレーだなぁとは思う。個人的にはゾーニングしてくれれば良いのだけど。
初投稿の露出が多い
自己紹介タグや初投稿のユーザーの露出が多いようになっている(と思われる)。初めて投稿したのに埋もれて誰にも見られなかったら悲しいはずだ。なので、この仕様は良いと思う。
新しいユーザーが増えるのは良いことだ。しかし、初回のブースト以降でビュー数が伸びない現象も起きているのではと推察する。これはこれで心を折る原因になりそう。
普段ビュー数が少ない人でも何かで露出が増える仕組みが分かりやすくあればいいのになとは思う。何かにピックアップされたりコンテスト系でトップページに出やすくなるのは既にあるがいまいち分かりにくい。
あと生成AIが超絶巨大ジャンルになっている印象で、埋もれている人は多いだろう。
株主優待
2026年6月現在配当金はないが、優待でnote内のポイントがもらえる。100株で3000ポイント。これで有料記事を買ったりチップを送ったりしてねと言うこと。なかなか良い優待制度だと思いません?配当はないけど今後に期待してちょっと買っておこうかなと思っている。一時noteの株価が一気に伸びたので様子をうかがっている。

成長企業であり、新プラットフォーム
ダイヤモンドオンラインのnote特集があります。
一部を抜粋
サービス開始から11年が経過した25年3月末時点でも、noteで収益を得たことのあるユーザーは累計20万人にとどまる。25年2月末時点の登録者数938万人と比べると、その割合は数パーセントだ。さらに、記事の年間流通総額の大半が上位1000人のクリエイターに集中している
ということで、収益が出せるユーザーは2%程度。さらに、収益の大半は約0.01%のユーザーが占めている勝者総取りの構図になっているようです。まぁ登録者=クリエイター ではない(読むだけの人もいるはずだし、休止アカウントも多いであろう)はずなのでやや誇張記事かなとは思います。
実際、年間売上トップ1000に入るクリエイターの平均売上は約1515万円。本業として成立する規模に成長しています。
PV広告ではなく、クリエイターの情報価値がダイレクトに還元される仕組みは今のところ成功しているようです。実際、続けていたら私でも収益を得ることが出来ました。上位のガチ収益層を目指される方は大変と思いますがnoteドリームはありますね。
ゴールドラッシュでは金の採掘者よりも採掘者の道具を売る人が儲かったという逸話があります。ライティングやマーケのような「noteの記事販売で成功する方法を売る人」が儲かりそうです。実際noteコンサルやパーソナルコーチのようなnoteクリエイターの方もいます。note関連書籍も見るようになってきました。


06.今後
総じて良いプラットフォームであり、これからもゆるく続けていく所存。
この長文を読んでいただいた方、
当noteを今後ともよろしくお願いいたします。


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