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【5刀流!?】世界で活躍するフラワーアーティスト HIAKRU SEINOの秘密

みなさんこんにちは!

春の訪れを感じる今日この頃。
お花屋さんにはチューリップやスイートピー、ラナンキュラスなど春の花材が続々と並び始めてきました🎉


先日ご紹介させて頂いたお花屋さんの中で私の特に気になるお花屋さん「GANON FLORIST」さんについてお調べしていると代表のHIKARU SEINOさんが国内では留まらず世界でご活躍されていることを知りました😳
札幌出身の方でこんなすごい方がいるとは…
そんなことで今日は、

世界で活躍するフラワーアーティスト「HIKARU SEINO」について


ご紹介させて頂きます🌷



1. 基本情報

  • 名前: 清野 光(HIKARU SEINO)

  • 職業: フラワーアーティスト

  • 活動分野:フラワーアーティスト、作曲家、建築家、アパレルブランドオーナー、フォトグラファー

  • 出身地: 日本

  • 活動拠点: LA、東京、バンコク

多才!!!!

この一言に尽きますね💦

最近「PAPHIO PEDILUM」というアパレルブランドを始めたそうで一からかかわりこだわり抜いた商品なんだとか・・・。

ほんとに驚かされっぱなしです😂





2. キャリアと活動

幼い頃は学校での成績も悪く劣等生として過ごす中、10代で音楽を始め、パンクロッカーとしてインディーズデビューを果たすも、社会への不満を口にする中で矛盾を感じ、バンドを解散し、引き籠る。

東日本大震災後、22歳で花の世界に出会い、花を愛し、自然を大切にする大人が多い社会は、優しく平和な社会になると確信し、自然の大切さを伝えるフラワーアーティストとしての道を歩み始める。

平和を提唱する彼の活動は、多くのトップブランドやセレブリティの注目を集め、六本木ヒルズの正月エントランス、ケイトモスのパーティー、スペインのガウディ建築とのコラボレーション、ヨーロッパでのマエストロとしての講演など、その活動は多岐にわたる。

また、花と人との新しい関係性をつくる為スタートした「HANANINGEN」プロジェクトは国内外で5万人以上を発芽し、社会の平和を訴える作品で広く知られる。






3. スタイルと特徴

HIKARU SEINOが作り出す世界観はどこか奇妙だが愛らしく誰もがその世界観に魅了される。

また、「植生」を生かした作品には本来自然や植物の持つ力を感じ、「生き生きとしたエネルギー」を感じさせ観る者に強い印象を残します。




4. 主な活動や展示

拠点のLAでは自身の作品作りつつ、世界のトップブランドや某有名企業とのタイアップなど国内外問わず活躍している。
最近では「FLOWER MATE」というオンラインサロンを立ち上げ、日本全国にいるお花や自然が好きな人が集まりHIKARUN SEINOの得意とする脳科学やブランディングを学びお花を広める活動を行っている。


千葉県千葉市稲毛にある「花の美術館」のプロデュースを行い近日中に「自然という奇跡を思い出す場所」をコンセプトにHIKARU SEINOの世界観がふんだんに盛り込まれた「BOTANICA MUSEUM」として生まれ変わらせ、より多くの人にお花や自然の魅力を伝えている。





いかがだったでしょうか。

知れば知るほど知りたくなる…
とても魅力に溢れたHIKARU SEINOさん。

BOTANICA MUSEUMもFLOWER MATEもとても気になりますね😂

ぜひみなさんにも彼の魅力を知ってほしいので近日中にまた彼の活動について深掘りした記事を投稿させて頂きます🌸


HIKARU SEINO Instagram : @hikaruseino.ganon
GANON FLORIST Instagram : @ganonflorist_japan
GANON FLORIST HP : ↓





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