ぷらいまりーコースで身につく「音の基礎力」とは
🎼 ぷらいまりーコースで身につく「音の基礎力」とは
ぷらいまりー5歳のお母さまから、
こんな幸せなメッセージをいただきました。
親の私が幼少期に歌がヘタだと言われたことで、その後ずっと歌が嫌いで過ごしていたのですが、
娘はとても嬉しそうに歌を楽しんでいるのが嬉しいです。
幼い頃に言われた「ヘタ」という言葉は、心に深く残ります。
きっと、お母さまはその時、とても傷つかれたのでしょう。
だからこそ、
お嬢さまが嬉しそうに歌っている姿を見て、
心から安心されたのだと思います。
通っていただき、本当にありがとうございます。
🌱 音の基礎力とは何か
皆さんは、先生が鳴らしたピアノの音を
「ドレミ」で当てることができるでしょうか。
ヤマハ音楽教室のぷらいまりーから始めた生徒さんは、
これが自然にできるようになります。
音を聴いて、音程に合わせて歌う
ドレミで歌う
鍵盤のどれみの場所を覚える
そのまま弾けてしまう
この流れが自然に身につくのが、
ぷらいまりーの 「音の基礎力」 です。
🎵 絶対音感が育つ時期は「3・4・5歳だけ」
町で流れている音がドレミで聞こえてきて、
ピアノで演奏できてしまう。
電車の発車メロディーを聴いただけで弾けてしまう。
アニメの主題歌を、なんとなく弾けてしまう。
これは、 一緒に通っているお母さまやお父さまには身につかない、 3・4・5歳だけが身につけられる能力 です。
ぷらいまりーのお母さまが書いてくださったメッセージは、
まさにこの「音の基礎力」を体験されたからこそ生まれた言葉だと思います。
🌸 お母さまへ
いただいたメッセージ、皆さんにお伝えしますね。
「お嬢さまが音楽を楽しむ姿」
この姿は、お母さまだけでなく、
ヤマハ音楽教室にとりましても、大切な宝物です。
音楽が一生のお友だちになりますように。
