見出し画像

漫画で考察🪄感覚派さんのためのSNS収益化ロードマップ「がんばらない発信デザイン」の作り方📈(🍋後編:特典アプリ付)

残り4


🐰こちらの記事は、データ量が大きいため
ブラウザやPCでの閲覧推奨です💻

このnoteは、価格変動性です🌍💫
常に、今がいちばんお得にご購入していただけます。 気になる方はぜひお早めにどうぞ 🍳🥣🧤🫧

4.3  初版10部 / 4980円 完売
       再販 10部 /5480円 完売
       再販 5部 /5980円 完売
       再販 3部 /5980円 完売
5.22   アプリ『Jam🥣』一体型noteとしてリニューアル
     再販 5部 /6480円 完売
     再販 5部 /6980円 販売中

⚠️3部作をセット(🍊前編🍋後編🍏特別編)で購入したい方は、マガジンでの購入が一番お得に購入していただけますのでこちらからどうぞ🪽
⬇️


このnoteは、「読むだけのノウハウ」ではなく、
あなたの「すき」を発信の形に変えるための、アプリ🥣一体型の設計キットです。

突然ですが…みなさんは

「発信をがんばっているのに、なぜかうまくいかない・・・続けるのがむずかしい…」

そんなふうに感じたこと、ありませんか?


最初は楽しかったはずなんです。


「すき」のエネルギーで始めた発信。誰かに届いたときのうれしさ。自分の世界が広がっていく感覚・・・

でもいつからか、こんなふうに感じ始めていませんか?

「表現すること」は楽しいはずなのに、なぜか苦しくなってしまう。気づけば、楽しむより「頑張る」に意識が偏ってしまう・・・

疲れてお昼寝中・・・😴

がんばっているのに、続かない。
がんばっているのに、前に進んでいる気がしない。


・・・これ、根性がないとか、意志が弱いとか、そういう話ではありません。


原因はもっとシンプルで、もっと残酷です。

「がんばれる前提の」設計で、自分の活動を組んでしまっている

ここが大きな問題なんです。

無愛想ショット📸(撮影👨‍🦰夫)

わたし自身、20年間SNSを「すき」「楽しい」の感覚だけで発信してきました。でも去年、林インターンというコミュニティに入り「すき」と「お金」を繋げようとしたときも・・・まさにこの壁にぶつかりました🐣


必死になっているわたしを心配してくれた夫に「楽しんでるんだもん!!」とふてくされてしまったことも・・・👾☁️

世の中のノウハウの多くが
「誰もが常にがんばれる」という大前提で組まれていること。

ここが、いちばん大きなバグ👾です。

問題の核心は、あなたが悪いのではありません。設計そのものがバグっているんです。

うまくいかない時に自分を責めてしまう。
でも・・・修正すべきは自分ではなく、その「前提」そのもの


「がんばれる前提」の設計で走り続けると、こうなります・・・🌀

① 「世間の正解」に自分を合わせる
② 苦手なこと・無理なことを我慢して続ける
③ エネルギーが消耗し、「すき」が「毒」に変わる
④ 続けられなくなり、「頑張れない自分が悪い」と自分を責めてしまう


そしてまた①に戻ってしまう・・・これが負のループです。

たとえるなら・・・

合わない靴でマラソンしていたら、どんなに能力のある選手でも足が痛くて、うまく走れなくなってしまうのは当然ですよね。


走れないのは、あなたの足が弱いからじゃない。
靴が合っていないだけなんです👟💫



あなたも、もしかしたら気づかないうちに・・・

「世間の正解」を基準に、自分の活動をデザイン👩‍🍳🥣してしまっているかもしれません。


ですが、そんなことを言っているわたしも…
「すき」が「お金」を繋げようとして、2度挫折しています👾☁️

⚡️1度目
インテリアでPRのお仕事をいただけるようになったとき。納期に追いかけられて、期待に応えようとするプレッシャーに押しつぶされてしまいました。

⚡️2度目
インテリアのプロダクトを作っている途中。数字や結果、これから先の不安に襲われて、手が止まってしまいました。


ここで、大切なことを先に言わせてください。

基本的には「楽して何かを得る」ことはできない

これは、事実です。

せっせと、そうじ中🧽💭

わたし自身、「すき」と「お金」を繋げたくて林インターンに飛び込んでからの日々は試行錯誤の連続でした。コンセプト、発信の軸、プロダクト・・・わからないことだらけ。

↓わたしの思考錯誤の全貌ドキュメンタリー

それでも「やる気」と「覚悟」で課題にこつこつ取り組んできたからこそ、今ここに立てています。


だから…

まずは「やる」。これが大前提。

でも・・・ここからがとても大切なんです。


ただやみくもにやっていくのでは、続かない。


最初は楽しかったはずの"好き"が、ただ「がんばる」だけでは、いつの間にか「義務」に変わってしまうから。


🔑「楽しんでいる人が最強」は、才能ではなく"設計"で作れます


では・・・
どうすればこの「負のループ」から抜け出せるのでしょうか??

結論はここです。

「周りから見るととても大変そうなことをしているのに、なぜかずっと楽しそうな人」


そんな人って、あなたの周りにもいませんか?

何時間でもアイス屋さんになれる娘🐶🍨🌐

これって・・・
一見、その人の才能や性格だけで決まっているように見えますが、わたしは違うと思っています。


楽しめる人は、"楽しめる構造"を先に作っています。

つまり、根性ではなく「設計」


それが、「がんばらなくてもいい設計」です。


そしてここで大切なのは・・・
「がんばらないとできないこと」は、人によって全然違うということ。

・それぞれの性格
・置かれた状況や環境
・どんなことが好き
・苦手なことはなんなのか
・どんな時間が幸せに感じるのか

この全てにおいて、1人として同じ人はいないですよね。


ということは…

みんな、それぞれ自分に合ったやり方がある

自分にとっては苦もなくできることが✨別の人にとっては、ものすごくエネルギーを使うこともある☁️
その逆も、また然りです💫


だから・・・

誰かの正解に合わせるのではなくて、自分に合った設計を、自分で組み立てる必要があるということです。


実際にわたしも・・・!

自分に合った「がんばらなくてもいい設計」

で、この20万文字のシリーズnote🍊🍋🍏を書き上げています。
(🐰 そしてなんと!まさかの一晩で売り上げ6桁達成・・想像もしてない世界…)

インテリアを考える時もほんとに手が止まらない…


これは、「がんばったから」20万文字書けたんじゃなくて・・・

わたしに合った「がんばらなくてもいい設計」によって、エネルギーが最大限に発揮できる状態になっていた結果・・・
「がんばっていないのにいつの間にか進んでいた」

ということなんです🐰⚡️



「設計」が変わるだけで、こんなにも景色がかわるなんて・・・

わたしの「すき」は、義務にならず、初めて「お金」に繋がりました。


わたしが一番驚いています・・・!でも、それと同時に確信しています。



わたしが林インターンで学んだのは・・・

あなたにとって本当はいちばん優しい
現実主義の仕組み
です🌳🫧


そして今回・・・!

この「がんばらなくてもいい設計」を、読むだけで終わらせず、実際に自分の発信に落とし込めるようにするために🌱

note購入特典として、アプリ『Jam🥣』α版を開発。

🍋後編noteは…
読読むnoteから“使うnote”に!
20万文字シリーズの思考を、アプリ『Jam🥣』と一体化。

“すき”を発信設計に落とし込む、「体験型note」に育ちました🥣

『Jam🥣』α版は、

①Jamのフェーズで「コンセプトの芽🌱」を見つける
 →🧑‍🍳ロボくみが提案
 ・コンセプトの芽🌱を決める

②HUNTER×HUNTERの念の修行で、発信をさらに育てていく
 
→🧑‍🍳ロボくみが提案
 ・すきを守るがんばらない設計
 ・コンセプトを一文にする
 ・プロダクトを考える

→ この2つのステップで「すき」を「暮らし・お金」に
  つなげていく、わくわくな世界観たっぷりのアプリです🧤


20万文字のシリーズnoteで考えてきたことを、アプリの中でわたしの思考を搭載したAI「🧑‍🍳ロボくみ」と一緒に整理しながら、あなたの「すき」を「暮らし・お金」に繋げていく。

あなたらしい発信のままで、無理せずで誰かに届く。
そんな「世界のすみっこ🌎」を一緒に見つけていきます。

だから・・・

・この🍋noteでは、わたしの深い思考の部分をじっくり読んでもらう。(『Jam🥣』α版アプリの説明書・思想書の役割)
・アプリでは、それをあなた自身の発信に置き換えながら進めていく。
(自分の発信設計を、手軽に進められる「体験」の入り口の役割)



「すき」で無理なく発信したい人が・・・
noteを読み、PDFで手を動かし、Jamアプリで自分の発信設計を進められる。
そんな、「体験型の発信設計キット」として仕上げています🪄


こちらは実際にアプリを使ってくださった、先行モニターさんからの声の一部です⬇️

心をこめて、時間をかけて精一杯作ったものが、誰かにちゃんと届く。


そして・・・こうやって実際に使ってもらえて「生の声」をもらえること。本当に嬉しいです。


noteとアプリを行き来しながら、あなたに合う
「がんばらなくてもいい設計」を探してもらえたらうれしいです。

「自分の 「すき」を、自分らしいまま、ちゃんと暮らしに繋げていきたい。そんな風に思っているひとのもとに・・・どうか、届きますように🪽🫧


🌏 このnoteの核心


その「がんばらなくてもいい設計」を実現するために、今回わたしが注目したのが・・漫画「HUNTER×HUNTER 」の"念"の概念です

だいすきなシーン。。。ネタバレ✖️な方はズーム禁止です( ; O ; )🔍

🦕漫画「HUNTER×HUNTER」について

漫画「HUNTER×HUNTER」は、みなさんご存知でしょうか??

知っている方はおわかりだと思うのですが。
ご存知ない方にも、分かりやすいように説明すると…

"念"とは、ひとことで言えば

「自分の中にあるエネルギーを意識して使いこなす技術」

のこと。


そして、わたしはこの「念」について考察していく過程で『HUNTER×HUNTER』に登場する "念" の構造が

「発信の本質」=「自分の発信で暮らしていくことを目指す過程」と驚くほど重なっている。

そう気づくことになります。

🐰わたしは「がんばらなくてもいい設計」に基づいて、「すき」を最大限に発揮して、この20万文字のシリーズnote🍊🍋🍏を書き上げています。


🦕なぜ「HUNTER×HUNTER」なの?


でも・・・そもそもなぜ、こんなマニアックな考察をスタートさせたの・・・?

きっかけは、林さんが以前されていたこのツイートでした。

「林さんの発信(林インターンを含む)は、漫画『 HUNTER × HUNTER 』から着想を得ている」

そのツイートを見てまず思ったのが
「ここに気づかれた堀江さんすごーーーい!」

そして・・・
「HUNTER × HUNTER 」読んだことないし、こんなふうに言われたらすごく気になる。。。🐰💬

そこから・アニメ版を少しずつ観始め、気づけばシーズン6まで一気に見終えていました。


そして思いました。

この「HUNTER×HUNTER」の"念の概念"をもっと深く考察してみたい!!!


そんな経緯から・・・
林インターンでの試行錯誤のドキュメンタリーと一緒に「発信をHUNTER×HUNTERの念の修行で鍛える」という視点で体系化する、

わたしの壮大な「遊び」🐰🧀🌈

 がスタートしました。

末娘のエンドレスおんぶしてね攻撃🐣

そう。
わたしのこの、合計20万文字の「シリーズnote🍊🍋🍏」は・・・

全く計画性のないところから誕生した、膨大な量の、研究と記録


そして、この考察が面白くてとまらなくて・・・本当にびっくりするくらいとまらない。困ってしまうほど膨れ上がる・・・


そんな過程の中で、それが
「過去の自分が欲しかったもの」の材料🥦🍅🔪に、いつの間にかなっていることに気づきました。

そう思ったわたしは・・・ただのドキュメンタリーだった記事を「もっとみなさんに喜んでもらえる形・手渡せるもの」として世に出したい!!

そう思いました。


そこから、前編・後編合わせて当時15万文字超えの記事の大幅なバージョンアップに踏み切ります🌍💫


ドキュメンタリーnoteの中で、もともと濃くまとめていた“漫画のマニアック考察🦕🔥”の部分を、

「発信の軸(コンセプト)の見つけ方」🌳
「発信思考の鍛え方」🦕🔥
    +
「その運用フレーム」
🥣

として、「誰でも使える型に落とし込んだ設計図」としてバージョンアップし再構成しました。

「遊び」からスタートしたことが、こんな膨大な記事(10万文字超)になるなんて。
作ったわたし自身が、一番驚いています。

だからこの記事は・・・

計画して・目的を持って、ゴールを決めて作ったものではありません。


わたしにとっての「がんばらなくてもいい設計」が、わたしのエネルギーを最大限に引き出してくれて・・・いつの間にか出来上がったもの。

目的をもって作られる「通常のノウハウ」

そこと一線を画す、この新しい構造こそが、わたしのこのシリーズnote🍊🍋🍏の面白さ。そしてこのnote核心部分になります。

そして、何度も繰り返しますが・・・これは、

「過去のわたし」が一番欲しかった設計図になっています。

「発信で暮らすこと」と向き合い、ぐるぐる必死で試行錯誤していた、数ヶ月前のわたしに手渡してあげたかったです。


わたしの作るこのnoteが、あなたが「もっと楽しく発信できるきっかけ」になれますように…!そんな強い願いを込めて精一杯仕上げました🌱


👾 逆算思考のバグ

先ほどの「がんばる前提での設計」に加えて、もうひとつ、わたしの前に立ちはだかった大きな壁がありました☁️


発信やビジネスについて学ぼうとすると、よく目にする考え方がありますよね。

① まず大きな目標を決める
② そこから逆算して「やることリスト」を設計する
③ その手順にそって行動する

いわゆる「逆算思考」と呼ばれるやり方です🪄


🏢 この「逆算思考」は、本当に素晴らしいシステム

まず最初に言いたいのは、
逆算思考そのものは、非常に優れたシステムだということです。


ゴールを明確にして、そこから逆算して手順を設計する。多くの企業やプロジェクトがこの考え方で大きな成果を出してきました。


👾 でも・・・

世の中のコンテンツの多くが
「逆算思考こそが正解」という前提で作られている。

ここに「バグ👾」が潜んでいるのではないでしょうか・・・


わたし自身のことを、少しお話しさせてもらうと…
自分で言うのも恐縮なのですが、わたしは「結構な頑張り屋さん」ではあると思っています。


だからこそ、逆算思考ももちろん何度も試してみました。

🍊前編を読んでくださった方には、
わたしの試行錯誤がきっと伝わってるはず(⊃ ॑꒳ ॑⊂)


でも、正直にお伝えすると・・・

「大きく目標」「自分はこうありたい」という
いわゆる"野望"みたいなものが、わたしにはそもそも無かったんです。

・未来のこと・お金のことも、将来の設計も、自信を持って描けない。
・いろいろ想像しても、わくわくより不安の方が大きくなってしまう…
・たどり着きたい場所がイメージできないから、逆算のしようがなくて、手が止まる。

でも、周りを見ると・・・


大きな野望やなりたい姿をしっかりとイメージできて、迷わず行動している素敵な人たちがたくさん

その姿は本当に素敵で、心から尊敬しています。
かっこいいなって思うし、羨ましいなって思いました。


それと同時に感じたのは

「目標がない自分は、ダメなんじゃないか」
「わたしにはできない。わたしの意志が弱いせいだ」

憧れが大きいほど、できない自分との差が苦しくなる。

他の人みたいに目標が立てられない。続けられない自分はダメだ。

そんな風に自分を責めてしまう・・・これが一番苦しい状態です( ; ; )


でも、わたし自身、振り返ってみて気づいたことがあったんです。

大きな目標を立てて、そこから逆算して進む。
それが合う人もいる。でも、合わない人もいる。

そして・・・
わたしがやってきたことは、逆算とはちょっと違う進み方だったんだってこと。

このnoteでは、わたしが見つけたその「もうひとつの始め方」をご紹介しようと思います。


〜🥣Jam(ジャム)の思考|あなたの「すき」を、あなたのリズムでデザインする〜


遠くのゴールを決めて、そこから引き算して今を決める。それが逆算思考。でも、わたしがやったのは、その逆でした。

遠くを見るんじゃなくて、手元を見る
大きなゴールから引くんじゃなくて、自分の近くにあるものを拾っていく

「なぜわたしは、発信を伸ばしたいんだろう?」
「家族と、どんなふうに暮らしていきたいんだろう?」
「自分の"好き"を、どう届けたいんだろう?」

問いから始めるのは同じです。
ただ、問いの向きが違う


逆算は「どこに行きたい?」と遠くに問いかける。
でもわたしは、「今、何が心地いい?」と自分の近くに問いかけていきました


暮らしの中にある身近な「問い」に耳を傾けながら、自分の「好き」や「心地いい」と感じるものをひとつずつ拾い集める・・・

足したり、引いたり、まぜ合わせる。


そして、その問いに答えを急がない。問いを抱えたまま、今の暮らしや好きなこととまぜ合わせていく・・・


振り返ってみると・・・
わたしは、発信だけじゃなくて、子育てのこと、暮らしのこと、人間関係のこと。この考え方をずっと大切にしてきました。

自分の感覚に問いかけて、近くにあるものを拾い集める。
好きな感覚で、まぜ合わせてデザインしていく。
その思いを込めて、「Jam(ジャム)の思考🥣」と名づけました。

このnoteでは、いきなりテクニックや戦略の話には入りません。
まず、このJamの思考の根っこにある大切なことについてお話しさせてください。


🧡 自分の感覚を、大切にしてほしい

誰にでも、「これが好き」「これが心地いい」という感覚がありますよね。

でも・・・つい、「誰かの正解」に心を奪われてしまうこと、ありませんか?

・あの人はこうやって成功した
・この方法が今のトレンドだ
・こうしないとうまくいかないらしい


そういう情報をキャッチすること自体は、とても大事なこと。でも、自分の感覚を振り返らないまま、誰かの正解通りに進めてしまうと・・・

たどり着いた先で、「あれ・・・なんか違う」と感じてしまう。
なりたかった姿と、ずれてしまっていることに気づく。


だからこそ、まず自分の「すき」「心地いい」という感覚を、丁寧に拾い上げるところから始めたい。


🌱 試行錯誤して成長しようと変化している…そのままの姿が素敵


自分の感覚でまぜ合わせて、自分のリズムを大事にする。そうすると、当然・・・迷うこともあるし、悩むことも、遠回りすることもあります。

でもそれって、ダメなことなのでしょうか?

・・・わたしはそう思いません。

試行錯誤しながら、悩みながら、それでも前に進もうとしている。そのありのままの姿が、とても素敵だと思うんです。


「まだ答えが見つからない」
「途中で何度もやり方を変えた」
「ぐるぐる悩んでばかりいる」

それは弱さじゃなくて、あなたが成長しようとしている証
その過程そのものに、ちゃんと価値があります。


🌳 「完成させる」ではなく「育てていく」


そしてもうひとつ、このnoteでいちばん大切にしていること。

「完成させること」を目的にしないでほしい


最初からカチッとした完璧なコンセプトがある。ブレない軸を持って、迷わず発信できている。それは確かに、かっこいいですよね。

わたしもそういう人には、ずっと憧れてきました。

でも、思ったのは・・・
「人ってやっぱり変わっていくもの」だということ。

暮らしの状況が変われば、好きなものも変わる。
新しい出会いや学びによって、視点が広がる。
去年のわたしと今のわたしは、同じようで少し違う。

その都度自分に合わせて更新していく。変化させていく。


それは決して「ブレている」のではなくて・・・

変化や成長を、自分の発信に反映させていける柔軟さ。人から学んで、もっと良くなろうとする気持ちそのもの。

このnoteが目指しているのは、そういう発信のかたちです🌳🫧


🧭 でも・・・その発信、どこで育てる?

変化しながら育てていく。それはわかった。

でも・・・なんとなく、誰かの正解をなぞって、同じように語っているだけでは・・・

誰の目にも留まりません

誰かと同じことを言っていたり、深さのない理論をいくら綺麗にまとめたとしても、突き抜けることはできない。

そこには、人とは違う何か突き抜けるものが必要になる。

じゃあ、どうすればいいのか。

わたしがこの1年間やってきたのは・・・

世間の正解を知った上で「確かにそうだけど、わたしはここが違う」という場所に立つことでした。

みんなが正解を追いかけている真ん中ではなく、狙うべきは・・・

「世界のすみっこ」

そこには競合がいない。だから消耗しない。
そして、そのすみっこから見える景色は、
真ん中にいる人からは、見えないもの。

正解探しで消耗するのではなく、
自分だけの「すみっこ」で
誰も見ていない景色を研究する。

自分の「好き」にフォーカスして、
そこから自分だけの理論を突き詰めていくこと。

そして「すき」が消耗しない形で、
自分に合った「がんばらない設計」を考えること。

・・・じゃあ、具体的にどうやって「自分だけのすみっこ」を見つけて、独自の理論を育てていくのか?


その出発点になるのが・・・


🥣 だから、Jamから始める

念の修行に入る前に、まずやること。

それは、あなたの「すき」の棚卸しをして、
それをどの「畑(ジャンル)」に植えて、暮らしの中でまぜ合わせて育てていくか。その土台をつくることです。

💛 あなたの「すき」の種を見つける
🌾 その種を植える「畑(ジャンル)」を決める
🏡 暮らしの中でまぜ合わせる
🌱 あなただけの「コンセプトの芽」をつくる


そしてここで生まれた「コンセプトの芽🌱」を手に、11の念の修行に入っていきます。

Jamで「コンセプトの芽🌱」を見つけて、念で育てる。

これがこのnoteの設計です。

Jamの段階では、完璧にしようとしなくて大丈夫です。暮らしとまぜ合わせながら、自分のリズムであなたの「すき」から「コンセプトの芽🌱」を見つけていきましょう🌳🫧



🍋 この後編noteでわかること

  • あなたの「コンセプトの芽🌱」を見つけて発信の軸(コンセプト)を導き出し独自のプロダクトを導き出す方法

  • "HUNTER×HUNTER✖️念 × 発信"の実践マップ(11の技)
    └ 読みながらそのまま自分の発信に当てはめて使える「ステージマップ兼チェックシート/型」再現性のあるフレーム

  • 「好きなことを楽しむ人が最強」が成り立つ設計(デザイン)とは?

🕊️購入後の未来

このnoteを読み終えたとき──

🌱 自分の「すきの種」と、それを植える「畑(ジャンル)」、暮らしとまぜ合わせて発信の方向性を見つけていける「コンセプトの芽🌱」が手に入ります
🔥 「がんばらなくていい設計」の考え方で、あなたの発信の「新しいヒント」が見つかります
⚡ 「すき」をあなただけの「発信の軸(必殺技)」に変換する輪郭が見えてきます
🛡️ 「すき」を義務にしない仕組みを、自分の暮らしに合った形で考えられるようになります
🃏 前編で集めた15枚のカードが、実践の中でより鮮明に活きてきます

このnoteは読むたびに違う発見がある!
「育てていくワークシート」として使い続けてもらえることを想定して書いています👩‍🍳🌳


🎁 4つの購入特典のご案内

このnoteを購入してくださった方には、4つの特典をご用意しています🫧

① 特典アプリ『Jam🥣』α版(NEW✨)

20万文字のシリーズノートを、まるごとアプリにしました🌱

『Jam🥣』α版は、

①Jamのフェーズで「コンセプトの芽🌱」を見つける
 →🧑‍🍳ロボくみが提案
 ・コンセプトの芽🌱を決める

②HUNTER×HUNTERの念の修行で、発信をさらに育てていく
 →🧑‍🍳ロボくみが提案
 ・すきを守るがんばらない設計
 ・コンセプトを一文にする
 ・プロダクトを考える

→ この2つのステップで「すき」を「暮らし・お金」に
  つなげていく、わくわくな世界観たっぷりのアプリです🧤

 
アプリの中では、わたしの思考を搭載したAI🧑🏼‍🍳ロボくみが、
みなさんの「すき」を、誰かに届くかたち=『世界のすみっこ🌎』として提案しながら、「暮らし・お金」に無理なくつなげるためのサポートをしてくれます🪄

🎁 アクセス方法(URL・合言葉・使い方動画)は、
有料部分の最初でご案内しています🫧

🫧購入者さんへのサポートについて

『Jam🥣』α版を使っていく中で、
進め方や使い方に迷った場合は、DMなどで気軽にご連絡ください。

「どこから進めたらいい?」
「noteとアプリをどう行き来したらいい?」
「ロボくみに何を入力したらいいかわからない」

そんな基本的な使い方や進め方については、できる範囲でお答えしていきます。

個別の発信設計をすべて代行するものではありませんが、購入者さんがJam🥣を使いやすくなるようにサポートできたらと思っています。

また、アプリの感想やレビューをSNSでシェアしてくださった方には、お礼として、もう少し踏み込んだ発信整理のミニ相談や、ライブ配信での質問への優先回答もご用意しています🥣

詳しくは有料部分でご案内します🐰🎧

👑 ②③④ 3つのPDFデザインデータ

そして本編では、購入特典として3つの設計図を
PDFのデジタルデータでお渡ししています。


👩‍🍳Jamの思考(まぜまぜワーク🥣💫)

あなたの「すき💛」を棚卸しして、種を植える「畑🌾」を見つけて、「暮らし🏡」の中でまぜ合わせる そのプロセスを、実際に手を動かしながら体験できるワークシートです🥣🎨
逆算からではなく、自分の感覚からあなたの発信の「コンセプトの芽🌱」を見つける方法を、具体的なステップで体験できます🫧

🦕11の念で発信を鍛えるワークシート

11のHUNTER×HUNTERの念に対応した、手を動かすためのワーク集です📝
各念の解説を読んだあとに取り組むことで、「わかった」を「やってみた」に変えていけます✏️🫧

🧘HUNTER×HUNTER念のセルフチェックシート

11の念の修行と、4つの発信者ステージで構成されています🦕🔥
自分の発信者としての冒険の旅が、いまどのあたりまで来ているのか、いつでも確認しながら進めてみてください🗺️🌟

こちらは、すべてPDFでお渡しするのですぐにお使いいただけます🪄


+📖別売り:『Jam × Nen 発信デザイン Book 🍊🍋🍏』

そして・・・
3種類のシートを作っていたら…勢い余って「本」ができました📖🪄

+別売り:『Jam × Nen 発信デザイン Book 🍊🍋🍏』「 Jam × Nen 発信デザイン Book 🍊🍋🍏 」

🐰サンプルなので文字などが少し違います💫

✅ note特典:3種のシートをPDFで配布🎁
✅ 別売り:実物の冊子(表紙・裏表紙+3種のシート&メモ欄付き)📖

デジタルで手軽に🪄 あるいは紙の質感と一緒に📖
みなさんの好きなスタイルで、「発信の現在地」を観測してみてください🔭🌟


🧩 "正解"ではなく「観測装置」としてのnote


後半に出てくる「発信の型(フレーム)」は、「こうすれば伸びるよ」ではなくて・・・

「いま自分は、どこに立ってるんだろう?」

を、見えるようにするための設計図。


自分なりの発信の軸や型を、自分で観測しやすくするための「ルーペ」や「地図」になるように設計しています。

手作りハンバーガーを張り切って作ってくれる夫👨‍🦰

🍊前編・🍋後編・🍏特別編は、3つで1つのシリーズです。

前編でわたしの試行錯誤を追体験し、「コンセプトはこうやって生まれるのか」を体感する。


(🍊前編noteで集めた🃏15枚のカードが、後編の実践編で自分の発信の設計を考えるときの「ヒント」として機能します🧤🫧)

物語(🍊前編) で追体験し、
設計図(🍋後編) で自分の手で組み立て、
構造の解剖・証明(🍏特別編) で「だから回るんだ」と確信する。

この3つが揃って

「すきで暮らす設計」の全体像

があなたのものになります🍊🍋🍏


前編をまだ読まれていない方は、ぜひこちらも合わせてチェックしてみてくださいね🃏(🍊前編で15枚のカードを集めると、後編での「念の修行の解像度がUPしますよ🔥)

🍊前編noteはこちら⬇︎

🍏特別編noteはこちら⬇︎


⚠️3部作をセット(🍊前編🍋後編🍏特別編)で購入したい方は、
マガジンでの購入が一番お得に購入していただけますのでこちらから
⬇️



🍞 こんな人に手に取ってほしいnoteです

このわたしのnoteは、

「もうゴールがはっきりしていて、あとは最短ルートだけ知りたい」

という人のための"近道マップ"ではありません。


わたしが手渡したいのは、「まだ目標・目的がはっきりしていない人」のそばに設計図として置いておきたいnote。

・「発信で暮らしたい気持ちはあるけれど、ゴールや目的がまだうまく言葉にならない…」
・「本当にこれを仕事にしていいのか、まだこわい」
・「ノウハウはたくさん読んだけど、自分にうまくフィットしていない気がする…」
・「途中のぐらぐらした時期も、ちゃんと誰かの糧になると信じたい」

そんな、まだ「途中のままでいる人」に、そっと寄り添うために。わたしの全てを込めて書き上げました。

だからこそ・・・!
再現性のある設計図(🍋後編)と一緒に、膨大な量の具体的なわたしの試行錯誤としてのドキュメンタリー(🍊前編)を、シリーズnote🍊🍋🍏の一次情報として置くことにしました。

(3作目の🍏特別編では、この設計がなぜ「回っている」のかを種明かしをする予定です🔑)


ここで、ひとつだけ先にお伝えしておきたいことがあります。これからご紹介する設計図は、わたしが自分のルートを歩いた先で見つけたものです。

計画を立てて逆算していくルートではなくて…自分の中の小さな問い、そして「すき」をこだわって探求し没頭していたら、振り返った時に設計図ができあがっていた。そういう順番で、生まれたものです。

だから人によっては、少し違和感があったり、「引っかかる」部分があるかもしれません。

逆算が得意な方にとっては、いつもとは違う角度から物語を眺めることになるかもしれない。それがもし、少しでもわくわくするような新しい発見になったら嬉しいです。

📪大きな目標や、ありたい姿がうまく描けない人へ

大きな目標がなくても、「なりたい姿」がうまくイメージできなくても。
自分の近くにある「すき」を拾って、掛け合わせて、繋げていく。

自分の性格や暮らし方に合う形で、その時々の感覚を大切にしながら、自分のリズムで育てていくことができる。

その「すき」を誰かの価値に変えて、お金にも繋げていける
これは、そんな仕組みです。

そしてこれは・・・

わたしが「すき」を追いかける中で、たくさんの出会いとわくわくの先に手にした設計図。みなさんと一緒に作った設計図でもあります。

なかなか大きな目標が持てなくて、なりたい姿が上手く描けなくて苦しかったわたしが・・

「こんなやり方もあったんだよーー!」 って。
ただ伝えたくて作った設計図です!!

わたしみたいに…
「計画を立てるほど手が止まってしまう」
「なりたい姿」がうまく見つからない、、うまく進めない。そんな人たちにとって、何か一つでもヒントになれたら本当にうれしいです。

そして…

ただ「学ぶ」のではなくて遊びながら、ゲーム感覚で楽しむ🎮🧩

SNSという場所を20年もの間「楽しいもの」「すきなもの」として。
ず〜っと自由に遊んできたわたしだからこそ!!

ただ情報をまとめるのではなくて、「遊びながら楽しく」という届け方をしたいと思ってそこに時間をかけました🐰🔥

今は、ただ少しでもはやく‥みなさんに届けたいです!


濃い内容のnoteですが・・・
現在40人以上の「世界のすみっこ研究者🌎」が誕生🐣

少しずつ感想もいただけています🫧🫧
楽しんで進めてもらえていてとても嬉しい🫧🫧


そして・・・このnoteローンチから10日。
実際に発信に落とし込んでいる方も…🐣


「実践する」「やる」これは
なかなかできないです。(わたしも含めて)
本当に、すごいことです。

このnoteを届けられたことが本当に嬉しいです🫧🫧

あなたも一緒に・・・
「すみっこの研究者」になりませんか?🌎🪄


👻 確認と、お知らせ

このHUNTER×HUNTERの考察は、100%遊びでスタートさせたのですが…驚くほど多くの発見がありました。

ですが、あくまでもわたしなりの解釈となりますので、もちろんこれが「正解」ではありません。

とにかく楽しみながら、自分でも引くぐらいかなりマニアックに考察しているので・・・

みなさんには「一つの視点として」楽しんでいただけるととてもとても嬉しいです🐰🧀🥕!そして、みなさんなりの解釈で・・・さらに考察を膨らませてわくわくしていただけたらさらに嬉しいです!!

⚠️🐰「完成・完璧」を目指すとずっとリリースできなさそうだったので・・・気づきがあるたびに更新して成長させていくつもりです🌳🫧よろしくお願いします☺️🪽


🦕 ここから始まる「念」の修行

ここから先は、ついに実践編に突入です!

この11ヶ月間、林インターンでわたしが実際に取り組んできたことや思考プロセスも含めながら、HUNTER×HUNTERの念の概念に繋げて、「発信の型」としてみなさんがしっかり使える形に落とし込んでみました。

わたしがこの研究で得た思考・結論。

それは…

「発信を鍛える」ために必要なことのすべてが
HUNTER×HUNTERの「念の修行」の中に詰まっていた

ということです。

Jamで見つけた「コンセプトの芽🌱」を手に!あなただけの念の修行がここからスタートします。

初めての電車の旅スタート🚃長女(当時3歳)


では早速。。。!
あなたの発信を鍛える「HUNTER × HUNTER 」の"念"の修行へ🦕🔥
あなただけの「がんばらなくていい設計」を探す冒険の旅のスタートです!!



わたしがこの研究で得た思考・結論はこれです。


それは…

ここから先は

107,546字 / 281画像 / 6ファイル
この記事のみ 残り4/5 ¥ 6,980
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

3部作のシリーズnoteを、セットでお得に購入していただけます。 このマガジンは、これまで購入してくださった方の「先行利益」を守る価格にしています。商品の単価が上がるごとにマガジンの値段も上がりますので、いまが一番お得に購入していただけます🪄

こちらは🍊前編・🍋後編・🍏特別編の3部作を、まとめて受け取れるマガジンです。 🍊前編|ドキュメンタリー編 発信の軸・コンセプトの見つけ方…

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?