どうなる?八王子警察前 国民集合!国会議員の一兆円汚職を刑事告発!不正選挙を許すな!深田萌絵を冤罪事件から守れ!
2026/04/30
https://www.youtube.com/watch?v=M_k7EQywGFw
https://www.youtube.com/watch?v=oUETMIP_kW4
八王子警察署前
(ジェイソン、通訳:パク・ボヨン)
政治家のために、身代わりになるようなことはしないでほしい。
彼らは、政治家を助けたがっている。
このように伝えている理由は、警察の方々に対し、政治家の不祥事や責任をすべて背負い込むようなことはしないでほしいと、何度も訴えてきました。
しかし、それが聞き入れられなかったため、私は今、非常に憤っています。現在日本で起きている問題は極めて重大であるにもかかわらず、警察が適切な対応を避けていることについて、一貫して苦言を呈してきました。
八王子駅前
(ジェイソン、通訳:パク・ボヨン)
現在、私たちが戦っている相手であるTSMCや青幇(チンパン)、そしてグローバルシンジケートといった組織は、絶大な影響力と経済力を持っています。そのため、日本政府を介して彼らと戦うことは非常に困難な状況です。今、青幇が日本に入り込み、日本国内で行っている様々な活動は、日本に極めて大きな傷跡を残しています。
実は台湾のニュースメディアでは既に報じられていることですが、台湾の半導体企業であるTSMCは、もともと日本の産業の基盤であった半導体ビジネスを、事実上すべて奪い取っています。様々な素材メーカーや、独自の技術を持つ企業が、今や次々と台湾資本に取って代わられているのが現状です。
青幇のような組織はあまりに巨大に見えるため、私たち一般市民や日本国民一人ひとりが彼らを相手に戦うことは、一見不可能に思えるかもしれません。私たちは、長年彼らを相手に戦ってきましたが、実際、本当に行き場がなくなっている状況です。
しかし、皆様に気づいていただきたい重要なことが一つあります。青幇は、日本の政治や法律、規制を利用して、自らの行為を堂々と「合法化」し、技術を奪っているのです。いわば「技術洗浄」を行っているため、表面上は何も罪を犯していない形になっています。ですが、実態としては、多くの日本企業の技術や資産が根こそぎ奪われているのです。
日本の皆様に目覚めてほしい!
そして、戦後の日本がいかに過酷な状況であったか、その苦しみを忘れないでほしい!
今の日本で経済や政治を支配している力ある人々の中には、第二次世界大戦時に彼らと手を組み、日本を苦しめてきた者たちがいます。本来であれば、戦争を引き起こした当事者たちは、その罪を厳しく問われるべきでした。
しかし、実際には一切の罪を問われないまま今日に至っています。権力を持つ政治家たちは責任を逃れ、そのしわ寄せや苦しみはすべて、日本の一般国民一人ひとりに押し付けられてきました。当時の戦争に加担した勢力が、未だに日本の中で強い力を持ち、君臨し続けているのです。
さらに、彼らは第二次世界大戦に続き、今度は第三次世界大戦を引き起こそうと画策しています。今回のセミナーでお伝えしたいことの一つに、この2年間の実態があります。青幇という巨大なグローバルシンジケートが、日本の皆様の税金を一人あたりいくら奪ったか。単純に計算するだけで、国民一人につき150万円もの金額が流出している計算になります。
今日、警察の方々にお話しした内容は非常にシンプルです。「中国共産党から1兆円もの資金が、日本の政治家に流れている」という疑惑についてです。これに関してはアメリカの情報機関も疑問を呈し、日本政府に問いかけています。アメリカ側が公式にリポートを送り、日本政府に説明を求めているにもかかわらず、日本政府からは何の回答もありません。
この「1兆円」という問題に対し、それが正しいのか偽りなのか、あるのかないのか、明確な答えが示されないまま4年が経過しました。もし、事実でないのなら「ない」と言えば済む話ですし、他に説明のしようもあるはずですが、いまだに一言の回答もないのが実情です。
こうした重要な情報を把握してはいますが、私自身は調査機関ではありません。そのため、この内容が真実であるかどうかを日本政府にしっかりと調査してほしいと願い、4年前に警察へお話ししました。それが解決への本来の道筋だからです。
私は日本の警察に対し、「これは非常に重大な事件であり、誰も無視することはできないはずだ」と伝えました。「中国共産党から流入した1兆円もの資金が、日本の政治家側に流れている。これは極めて深刻な問題である」と。
もし、これほど重要な問題を日本の公務員が無視し続けるのであれば、「あなたたちは本当に日本人と言えるのですか」と、問い直してきたのです。しかし残念ながら、今日お話しした際も、警察の方々は「何もしたくない」という立場を崩しませんでした。
一方で、萩生田光一氏が深田萌絵を名誉毀損で訴えているようなケースについては、迅速に対応しているようにも見受けられます。私たちが今回持ち込んだ事件については、「証拠が不十分だ」と言い続け、結局何も処理してくれないのが今日の現状でした。こうした対応は、極めて不公平であると考えています。
萩生田氏のような政治家の名誉毀損については、あれほど簡単に警察が動くのに、なぜ今回の件を扱うことがこれほどまでに難しいのでしょうか。
警察側が主張するには、「萩生田氏のケースと、私たちが今日持ってきたケースは全く別物である」とのことでした。しかし、私たちが持ち込んだ話が「些末なもので証拠もないから受理できない」などということは、断じてあり得ません。警察のあのような態度は、到底受け入れられるものではありません。
毎回申し上げていることですが、日本の警察官個人に対して強い態度をとっているわけではありません。警察の方々は、巨大な政府組織の中で実務を担う公務員であり、彼ら自身に責任があるわけではないからです。
本当の問題は、現在の日本の「システム」にあります。このシステムこそが、実際に罪を犯している権力者たちを守り、何をしても大丈夫な状態にしてしまっています。その構造自体が、大きな問題なのです。現場で処理にあたる方々を責めるつもりはありません。
私たちは現在、日本各地でセミナーを開催しています。その目的は、これまで日本で起きてきた様々な違法な事件や問題を、皆様と一緒に証拠としてまとめ、公開していくことにあります。今回のセミナーの全日程が終了した際には、私たちが保持している膨大な証拠を、一つひとつすべて公開していく予定です。
現在、日本は大きな転換期にあります。現在の日本のシステムでは、日本に関わる重要な問題を国民が切実に訴えたとしても、それが「反日」であると歪められてしまう——。そのような不条理な仕組みになりつつあります。
今の日本のシステムや重要な課題について、一貫してこう伝えています。「自分は外国人であり、日本で起きている問題は、最終的には日本の皆様が自ら解決すべき問題である」と。
私たちが常に戦っている相手は、日本政府そのものではありません。今被害を受けている「外国勢力」、つまり巨大なグローバルシンジケートです。彼らは私の技術を奪い、被害者にしただけでなく、今や日本そのものを乗っ取り、占領しようとしています。日本を侵害しようとする、これら外国勢力に対する戦いなのです。
私たちは今後、日本政府に対して公式声明(オープンステートメント)を出すよう求めていきます。日本政府は国民に対し、何が起きているのかを提示しなければなりません。TSMCから流れたとされる中国共産党の1兆円の資金について、それが本当に存在したのかどうか、国民にしっかりと説明してください。
いつも私のことを「日本の敵だ」とおっしゃる方々がいますが、彼らに問いたいです。「あなたたちは、本当に中国共産党からお金を受け取っていないのですか?」と。「台湾有事は日本有事だ」という言葉の裏に隠れないでください。私たちが求めているのは、「その資金は、一体どこから流れてきたのか」という一点です。
今日もこうして警察署へ行き、解決の糸口を探りましたが、叶いませんでした。しかし、それは現場の警察官の問題ではありません。ですから、警察の方々に文句を言うようなことはお控えください。これは、日本のシステム上の問題です。
私たちは、これからあらゆる証拠をオープンにしていきます。皆様には、その証拠をしっかりと見ていただき、より多くの方々へ広めていただきたいのです。皆様が事実を認識し、理解してくださることを願っています。第二次世界大戦後に起こった本当の悲劇が、再び繰り返されることのないよう、皆様にその実態を理解していただきたいと心から願っています。
今回のセミナーでは全体的な金額について触れていますが、彼らが日本国内で行っている数々の行為により、およそ800兆円もの利益が彼らの手に渡っているのが現状です。彼らが現在、日本から得ている莫大な利益は、本来であれば日本国民一人ひとりに還元されるべきものです。
また、青幇によって奪われた日本の様々なビジネスや産業を、すべて日本に取り戻すことを要求します。日本にあるべきお金を日本に戻す、それこそが私たちの要求です。
今朝、非常に悲しいニュースを目にしました。JALがロボットを導入して人員を補うという発表がありました。残念なことに、そのロボットは中国製でした。かつて日本はロボット技術で世界をリードしていた国なのに、なぜ今、中国製を使わなければならないのでしょうか。
私からのお願いは、たった一つです。
日本は必ず再び立ち上がらなければなりません。
日本は必ず勝たなければならないのです。
私は皆様とお話しする際、常に「この戦いには必ず勝てる」と断言しています。これは決して、現実離れした考えで申し上げているわけではありません。中国には「紙は火を包めない(悪事は隠し通せない)」ということわざがあります。今、彼らが日本政府を通じて行っていることは、まさに一つの真実を玉ねぎの皮のように何層もの嘘で包み隠している状態なのです。
私たちは現在、膨大な真実の情報とネット上で公開されているあらゆるデータを照合し、分析を進めています。その結果、少しずつ状況が変わり始めています。こうした全体的な分析を行うことで、ようやく問題の全貌が見えてきたのです。
講演会やYouTubeでの活動が目立っておりますが、私の本職はエンジニアです。昨日も夜遅くまで、エンジニアとして設計の仕事に従事していました。セミナー活動は、日本にとって極めて重要なことであるため、生活の一部として全力を注いでいるのです。
日本でこれほど多くの方々からご支持をいただけるからこそ、こうして日本で一緒に戦い続けることができています。建前ではなく、皆様と心で通じ合っていると深く感じています。
もし、彼らの計画通りに物事が進んでしまえば、第三次世界大戦が起こる可能性さえ否定できません。そうなれば、多くの日本人が多大な苦労を強いられ、被害に遭うことになります。それを考えるだけで、心は痛みます。
日本の国旗を見るたびに、言葉にできないほど多くのことを感じているのです。日本の国旗は、日本の勇気、能力、そして技術の象徴でもあります。日本が再び青幇によって、世界大戦を引き起こすような国にされてほしくないと切に願っています。日本が本来の姿を取り戻し、世界において再び重要な役割を担うことが、世界全体にとっても極めて大切なのです。
私は、日本に新しいテクノロジーを送り出したいと強調しています。私の目的は、新しい技術を用いて日本に新たな産業を呼び戻し、彼ら(グローバルシンジケート)が現在行っている不正なビジネスをすべて打破することです。そのための準備を、今着実に進めています。すでに大きな進展があり、ここではすべてを明かせないのが残念ですが、状況は確実に前進しています。
ここに集まってくださった皆様だけでなく、さらに多くの方々がこの活動を知り、支持してくださることで、より一層仕事に励むことができます。その結果、日本が第三次世界大戦に巻き込まれない未来へとつながっていくはずです。
日本は本当に美しい国であり、世界から尊敬されるべき国です。私は外国人であり、中国出身ではありますが、だからこそ「中国からやってきたグローバルシンジケートによって日本が壊されることは、決して許してはいけない」と強く考えています。
成功は、すぐそこまで来ていると確信しています。ですから、あともう少しだけ待っていてください。私たちはこの2年間、かなりの進捗がありました。日本が再び豊かな国になり、日本の技術が再び世界一になることを、心から願っています。
かつて、日本の半導体技術は世界の頂点にありました。その栄光が再び戻ってくることを確信しています。今日はあいにくの雨模様ですが、その中にも希望の光を感じ取っています。
ですので、皆様にお願いがあります。どうか私たちと共に、日本の神様に「日本を守ってほしい」と祈ってください。日本が必ず勝利できるよう、一緒にお願いしていただきたいのです。
私の夢は、不正に関わった多くの政治家たちが、しかるべき報いを受けることです。それが希望であり、日本の神様にお願いしたいことでもあります。ニュースで彼らの顔を見るたびに、正義がなされる日を思い描いています。
皆様には、『ビッグ・プロット』という本の話や、セミナーでお話ししている内容を、ぜひ多くの方々に拡散していただきたいのです。アメリカ側から聞いた話では、講演会を開催し始めてから1週間の間に、深田萌絵含め私たち、そして『ビッグ・プロット』を攻撃するネット上の工作アカウントが、以前の1,000倍にも増えているそうです。
しかし、彼らが何を言おうと、一向に構いません。この情報を拡散することで、私たちは勝つことを確信しています。唯一懸念し、守りたいと思っているのは、日本の誇りである「日の丸」です。日本の国旗を守りたい、ただそれだけなのです。日本の神様に対し、日本を守るための小さな貢献ができたなら、それだけで感謝の念に堪えません。
本日は雨の中、お集まりいただき本当にありがとうございました。
