【あなたは大丈夫?】発信慣れしてくると見落としがちな“〇〇〇を見る”視点
こんなに価値提供しているのに
どうして人が集まらないんだ!!!!
と、叫びたくなったことはありませんか。

そんな日もあるわん。
Xのポスト数を増やしているのに
誰にも反応されない。
note記事を増やしているのに
収益額が一向に増えない。
努力が全部、
空回りしている気がしてならない。
この現象が起きているときほど
もしかしたら
読者のことを置き去りにした発信を
しているかもしれません。
実はふくりも、失敗しました。。
7月、私も一つ大きなミスをしてしまいました。
読者に有益な価値提供をしようと努めるあまり
来てくださったお客様の声に
気づかない日があったんです。

いやいや、これはいかん!
読者のために書いているつもりが
目の前の読者の声を
聞き逃してしまっており
いつの間にか、空想の読者に向けて
ひたすら綴ってしまっていたんです。
あなたの発信はどうでしょうか?

「これなら喜ぶだろう」と踏んで
自分が書きたいことばかりになっていないでしょうか。
もし、発信の数を重ねているのに
読者からの反応が少ないと感じるなら
一度、書く手を止めるタイミングかもしれません。
実際ふくりは、この失敗に気づいて
7月後半から執筆ペースをあえて落としました。
今日の記事では
ふくりがこの失敗をどう打開し
どうやって改善していこうとしているのか?
8月の運用戦略を含め
お話していこうと思います。
\この記事でわかること/
・ふくりがどうやって読者の声を拾ったのか
→『リサーチのヒント』が見えます
・読者に価値提供するときに
意識するべき“視点”について
→『7つのフェーズ』と『2つの〇〇階段』で
見える化されます。
この先の記事は
購入していただければ単体でも読めますが
オススメはメンバーシップの
「読み放題プラン」です。
ぜひ、ふくりの失敗談を
ご自身の発信に役立ててくださいね🙌
では、本編です。
失敗に気づいてまず一番にやったこと。
それは─────
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