診断書ビジネスに産業保健職はどう対峙したらいいのか
最近、Twitterで診断書ビジネス型のメンタルクリニックがオープンしたということが話題になりました。このような話はいまに始まったことではありませんし、これまでも産業保健職は様々な診断書に対峙してきたわけですが、改めて、このようなメンタルクリニックに対応する必要があることがより明確化してきたように思います。ガチ産業医ブログでも、多くの記事で診断書にどう対峙するのか、ということは触れてきましたが、改めて書いてみたいと思います。診断書ビジネスに便乗したブログビジネスです笑。内容は、これまでの焼き増しでありコピペであり、ほとんど新しいことは書いていません。中身には、また別の有料記事が多く参照されています。
ただちょっとアンサーブログとして書いてみたくなっただけです笑🤑
背景
【話題】あまりにも開き直ったメンクリが登場
— 滝沢ガレソ🪄 (@takigare3) March 2, 2024
▼東京駅メンタルクリニック
・予約→診察→診断書発行までLINE上で完結(通院不要)
・宣伝文句は「休職に特化」「診断書の即日発行」
・カウンセリング?できません
・薬の処方?できません
↓
「倫理的にアウトでは」「仮病に使いたい放題」と物議を醸す… pic.twitter.com/7iZ9POfoQT
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