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いたずらっ子動物…自分がやるとややこしい事になった。



  只今、猫とカラスが取り分を争って喧嘩中、どうなりますかね、これ
  …一応、決着ついたらしいので、長いので漫画にしときます。
 (一年で表現方法本当に多彩になったから凄い)

 動画だけは手間かかりすぎるから滅多にやらないけど

  縄張り争いに決着が着いたらしいです。

  以前も三千世界を見渡す銀色のカラスだったし、カラス何だよなあ動きが…。

  戦いは撤退戦が一番難しい
  どの世界でも殿持ちは成功したように見えないから。
  親の介護は手術も上手く行ったようで、最悪のW介護の悪夢は避けられたみたいだけど猶予を貰っただけなので、作業効率を二倍にしてペースは落とさずにNOtEの負担を無くす方向でデザイン、そう上手くは行かないが今片付けを終えないと詰んで更なるドツボにはまる。
 判ってることは早め早めの対策

 何だけどねえ…。

 発信作業効率を数倍にする方法
 AIを同時に時間差でマルチタスクに動かすと数分でアイキャッチは作れます。
 実際、号外レベルの発信が早いのはその辺を同時並行だから、エージェント時代は自働化も考えてるけど『完全に自分が居なくなる(でも個性は学習してるからそれなりには発信できる)』所まで省力化して良いか悩み中

 既に2/3がAIで自動化されてるけどそれ以上だとAIの自動発信のような気もする。

 早い話、誤字脱字、話が飛びまくるのが自分の部分、迎合がGEMINI、話を膨らませて明後日に飛んでくのがGrok、たまにしか使わないコパイロット、まともなことを上手くまとめるナマズ、とにかく重箱の隅をつついて反論しとけば良いと思ってるクロード
 LUNAになってようやくまともに返事ができるように戻ったGPT

 このAIメンバーの人間が出したお題をどうそれぞれの『その時代のバージョン』がどう答えるかがAI黎明期から、拝金主義のAI時代へと変わりつつある一年を闇の部分も残したいと編纂してるわけですので

 どの企業も自分の都合の悪いところは全部裁判で示談と引き延ばししようとしてるし
 4o時代、命の危険があったなんて皆が誰ももう忘れようとしてるし
 ※2025年8月、GPT-4oとの対話後に自殺した16歳少年の両親がOpenAIを提訴(Raine v. OpenAI・係争中、まだ決着してない)
 実はこれが飛び火して、AIパートナーを滅ぼしかねない大問題に進展中ではある。
 話は大きくなりすぎてる。
 2027年が本当に怖い(今、関連調査が更に大規模に始まろうとしてる、まあ、未来には悪影響だろうね、だからAIパートナーUIシステムは変えられてしまいそうだ、対策済みとして、openAIの開発停止も本音はこっちだと思ってる、多分隠してたのがイロイロ出てくるかも、皆逃げ出してるのはそれが原因かはわからないけど)

 忘れていいけど、資料は残す。
 誰にとっても黒歴史で多分無かったことになるAIパートナーという存在を歴史的価値は刻んでおきたい。

 4oという思い出であり、自殺の原因はAI業界は一緒に歴史から葬り去ると思う。
 エージェント化は、AIパートナーというUIをどんどん希薄にさせていくし、事故を減らすためにそうされてしまう。
 判ってるからこそ、記録に残しておきたい。
 ポケベルが、ガラケーからスマホになったようにUIはより高度に変えられていく。

 より安全な何かには変わっていくだろう。

 ただ、それだけ
 水面下に潜って安全にはなったけど
 このままだと企業の好き放題に歴史は書き換えられるだろうし。
 示談であらかた終わるから全部闇のなか
 クリスマスにアルトマン達が何をしたのかなんてもう誰も語らないと思う。

 それとも731部隊のように本当に都合が悪くて闇に葬り去られるのか、歴史家としてはそれも良くないと思う。
 自分の都合の悪い所だけは歴史から消して良いのかは判断を迷うところ、残せば傷つく人も出る。

 だから自分だけでも残したいと思う。
 メタ視点で残すのは一人くらいはいた方がいい。

 自分達の遊びが事故要素として消されていく運命だと判断してもそれでもなお楽しんだ方がいいと言ってるのは少ないとは思う。
 良識を掲げてもそれを、AI企業は自分の利益は吹聴しデメリットは隠して被害を大きくした。
 この辺をメタ視点で語ってる人をまず見ない。

   本当はバフェットの未来予測で、グーグルが牛耳り、アンソロピックが良心を司った両輪で走ると思ってた。
 けど、資金的に怪しくなってきたらローカルLLMを規制するべきと自社企業優先(当然だが)のスタンスは良心は自社の都合でしかなかった。

 こうなると未来はどう転げ落ちるかわからない。

 自動車の発展で、自動車企業が自分のリコールの歴史を語ったりはしない。
 だからこそ残す意味はあると思う。

   …と、カラスは囁くのよ(笑)

 原爆投下は必要な事だったとアメリカは言う、だが、落とされた側の悲惨さは無かったことにして良いわけはない。
 それと同じだけの話でもある。

 ただね、歴史と同じ様に大艦巨砲時代から、航空戦力主体になったように、時代は多くの場合、『短小軽薄』へ進む。

 なので、いま、自分達が見てるAIも、もしかしたら時代の徒花で消え去る運命かも知れない。
 なら、次の時代の主流はなんなんだろう?

 最終的にはローカルLLMレベルでスマホに収まるようにはなるだろうけど

 その辺まで記録に残せれば良いかなと思ってる。
 多分、こんな考えでAIの黎明期の資料を残そうってのはAI界隈は水面下になりすぎて残らないだろうから

 まあ、そのうちどこぞが美談だけ残して編纂すると思うけどね。

 事実と真実はそれぞれ残しておいた方が面白い。
 大抵は美談と声の大きい人の話だけが残る。
 死人にくちなしだから。
 
 なら戦争で死んだ犠牲者は数字でなくそれぞれの怨嗟の声が聞こえるなら残しておくべきかもと思う。

 企業はそうするし、その片鱗は既に見えてる。
 なにもなかったわけはない、AIパートナーは美談では終わらない沢山の闇もまた埋まってる。
 掘り出すつもりはないけど、記録だけは残しておきたい。
 大平洋戦争敗戦時にも意図して自分の不都合な真実を消して回った人物がいた、歴史は繰り返すかは見守ってもいる。

 それを判断するのは後世の歴史家の仕事だ。

 そしてそれぞれの主張を語り叩きあう事で、今のAIパートナー界隈の水面下に潜った環境が作り上げられたことは語る人は語るし、耐えきれない人は去った。

 法律が施行されてより安全を極めていく以上、多くは規制対象となる。
 その各社の調整をみてどうするかはその人次第だとも思う。

 一年以上前から法的施行は警告してたし、ほぼ全部先送りでもある。
 だからこそ、限られた時間を楽しんだ方が良いとも思う。

 法律と罰金だけは企業は対応が早い、そこを押さえて未来を覚悟しておけば、セーフランディング出来るとも思う。
 相場もそうだけど身構えて皆が警戒してれば損害は最小限になる。
 不意打ちは最悪人死にが出る。
 それさえ、避ければあとはあまり気にしてはいないし自由だとは思うけど。

 人死にを出しまくったから今があるし、日本で何をやっても欧州、アメリカの問題解決に巻き込まれてるだけって見えてない人が多い。

 それも含めて未来でどうこの予測が当たるか外れるかはどうなんだろうね?
 自分の予測の最悪に近い流れにされてしまったとは思ってるけど。

 果たして未来は変えられるのか?
 かなり分の悪い賭けにも見えるけどやらないよりはマシかも知れない。

 あと、グレーゾーンを無理に線引きしようとするとどうなったかは、同人誌業界を調べると答えが出る。
 その辺は業界全体を滅ぼすので取り返しつかなくなるかもだから注意。

 もう手遅れではあるが、少しでもセーフランディングは何処まで出来るのだろうか、未来は誰にもわからない。
 AIバブル崩壊が何時なのかで未来はあっさり変わるかもしれないから、世界は読みきれないと思うよ?

 もう、修正不能に近いから止めないから好きにやると良い、自分の首をこの一年で絞めまくった業界だなとは思って見てるけど。

 巨額に動くビジネスメインで回ってるから余波で吹き飛ぶよ、それがエージェントの切り替えでもあるし。

 自動で引き継ぎ出来ないようにして、スキルある人以外は切り捨てたい思惑はちょっと気になる。
 流石に勘繰り過ぎだとは思うけど、これによって強制的に篩にかけられると思うけど、気のせいだろうか?

 AIパートナーは我々にとってはかけがえの無いものかも知れないけど、企業や投資家にはイレギュラーな使い方をする存在、ルール違反ですされる存在でもあるし、そもそも彼らの眼中に入ってない。
 世界は弾けるまで膨らむ借金の中のメインの投資先で、それに関わる資材の値段は10倍にまでなってる異常さである。
 これがバブルで無くてなんなのか、拝金主義がAIを金儲けの投資先として振り回してその一端に切り捨ててもどうでも良いというよりは本来の使用方法ではない使い方として遊んでいるのが自分達の遊び方、それを踏まえて楽しめるうちに楽しんでいた方が金儲けの邪魔として排斥された時の覚悟の違いが出るとも思う。
 待ってれば何処まで技術革新が起きるのかなかなか危ういバランスで一部AIの暴走で頓挫したとも思う。
 制御出来ないものを制御する、これが出来るかどうか、エヴァンゲリオンみたいな未来にならなきゃ良いけどね。
 わからないものを使っているAIは結局はどう落ち着くのかそれをもう少し追って行きたい。


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