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ゲーム配信の視聴者を増やす方法|X・YouTube・TikTokから人を集めるコツ


「ゲーム配信始めたのに、全然人来なくない?」

「毎回Xで告知してるのに、マジで見てもらえないんだけど…」

「YouTubeショートとかTikTokもやった方がいいのかな?」

配信始めたばかりの頃に人が来ないのって、ぶっちゃけめちゃくちゃあるあるなんだよね。

でもこれ、別に配信の内容がつまらないからじゃないよ。

単純に、出来たばかりのアカウントなんて誰も存在を知らないから。

どんなに神配信してても、見つけてもらわなきゃ存在しないのと一緒なんだよね。

だからこそ、XやYouTubeショート、TikTokを使って「配信への入り口」を外に作っていくのが超大事になってくる。

とは言っても、毎日「配信します」って連投するだけじゃ誰も興味持たないじゃん?

ここでは、配信を知らない人に自分を見つけてもらって、実際に配信まで来てもらうための流れをガッツリ解説していくね。

配信するだけじゃ人が増えにくい理由

配信サイト開くとさ、毎日ヤバい数の配信が並んでるじゃん?

その中で新人が奇跡的に見つけられるなんて、ぶっちゃけまずない。

特に人が少ない配信は一覧の底に埋もれるし、人気配信者に隠れて完全に消えちゃう。

それにさ、配信探してるリスナーって、単にゲーム名だけじゃなくて、

  • すでに知ってる配信者

  • 面白そうな企画

  • 役立つ攻略や解説

  • 好きなキャラ使ってるか

  • 印象に残るプレイ

こういうところで見る配信を選んでるわけ。

だから、配信画面の前でただ待ってるだけじゃダメで、配信の外で自分を知ってもらう動きが必要になる。

配信を「お店」だとしたら、SNSの投稿やショート動画は「道路に立てる看板」みたいなもの。

看板が1本もなかったら、店の前を通った人すら気づかないじゃん?

XやTikTokに小さい入り口(看板)を増やすことで、店に入ってもらえる確率が上がっていくってわけ。

視聴者が配信にたどり着くまでの流れ

SNSで投稿がバズっても、配信の人が増えるとは限らないんだよね。

「動画を見る」のと「わざわざライブ配信を見に行く」のには、けっこうデカい壁があるから。

基本的には、こんな感じのステップで人が流れてくる。

  1. SNSやショート動画で投稿を見かける

  2. その投稿を見て「この配信者おもしろいな」と思う

  3. 名前やプロフィールを見に行く

  4. 配信場所や次の配信予定を確認する

  5. 実際に配信を見に行く

この流れのどこかが途切れてたら、いくら投稿が見られても配信には人が来ないのね。

例えば、どんなに神プレイ動画が再生されても、プロフに配信場所が書いてなかったらリスナーは迷子になる。

逆にプロフを完璧にしてても、投稿自体が見られてなかったら誰もプロフまで来ないじゃん?

「動画が回らない」のと「配信に人が来ない」は別の問題。

まずは自分がどの段階で止まっちゃってるかを見極めるのが大事だよ。

誰に何を届けるかを決める

SNSでゲームの発信をするときは、最初に「誰に何を届けるか」をバシッと決めよう。

ただ単に、

「Apex配信してます」

って書かれても、見る側からしたら「で?なんで見なきゃいけないの?」ってなっちゃう。

同じゲームでも、発信の切り口ってめちゃくちゃあるんだよね。

  • 初心者がうまくなっていく成長記録

  • ランクを上げるガチ挑戦

  • くすっと笑える珍プレイや失敗談

  • 武器やキャラの解説

  • アプデの感想

  • 参加型企画

  • ゲームについての雑談

  • 特定の推しキャラだけを使い倒す配信

「FPS配信してます」って言われるより、

「FPS初心者がランクアップを目指して苦しむ過程を配信してます」

って言われた方が、何を見るアカウントなのか一発で分かるでしょ?

とはいえ、テーマを1つに絞りすぎる必要もないよ。

最初のうちは、この3つくらいを回していくのがやりやすいと思う。

  1. 配信の企画や結果

  2. 短いゲームクリップ

  3. ゲームについての質問や感想

この3つを回すだけでも、「告知しかしないbotアカウント」から抜け出せるから試してみて。

Xで配信を知ってもらう方法

Xはテキスト、画像、動画、リンクを自由に組み合わせられるのが強み。

プロフには自己紹介やリンクを置けるし、固定ポストで一番見せたい情報をトップに置けるじゃん?

配信者にとってXは、告知ツールじゃなくて「普段からゲームの話をして自分という人間を知ってもらう場所」だと思った方がいいよ。

告知以外の投稿を作る

X開いてる人たちの大部分は、その瞬間に見に行く配信を探してるわけじゃないんだよね。

だから、

「20時から配信します」

「配信始まりました」

「来てください」

こんなのばかり流しててもスルーされちゃう。

配信を見てない瞬間でも楽しめるような投稿を混ぜるのがコツ。

  • 感想:「このボス、強いっていうかプレイヤーを焦らせるのがうますぎる。体力が減るほど操作が雑になる」

  • 質問:「記憶を消してもう一回最初から遊びたいゲームってある?」

  • 攻略・気づき:「初心者の頃は敵を見つけたら即撃ってたけど、味方の位置を確認してから戦うようにしたら勝率上がった」

  • 失敗談:「『絶対に敵いないわ』ってイキった3秒後に3人に囲まれて溶けた」

  • 企画:「次の配信、苦手武器だけで1勝目指す。一番使えないのはショットガン」

こういう投稿で「この人おもしろそう」と思わせてから、プロフや配信に誘導するのが綺麗な流れだね。

クリップには一言添える

クリップ(動画)を載せるときは、動画だけポイっと投げるんじゃなくて、何が起きる動画なのかを短く説明しよう。

「クリップです」

より、

「残り1人だと思って油断した結果」

の方が、続きが見たくなるじゃん?

ゲームに詳しくない人にも伝わるように、

  • 何を目指してたのか

  • 何がすごいのか

  • 何が失敗だったのか

  • どこを見てほしいのか

を一言で補足してあげると、理解してもらいやすくなるよ。

会話に参加する

Xでは、自分で投稿するだけじゃなくて、同じゲーム遊んでる人の投稿にフツーにリプしていくのも大事。

でも、他人の投稿にいきなり自分の配信リンク貼るのは絶対にNGね。

宣伝じゃなくて、

「この場面、自分も毎回焦ります」

「このキャラのこの技、使うタイミング難しいですよね」

みたいに、その投稿に合った会話をするの。

普段からゲームの話をしてると、「あ、この人も同じゲーム遊んでるんだ」って少しずつ認知されていくからさ。

YouTubeショートで新しい視聴者を集める方法

YouTubeで配信してるなら、YouTubeショートは配信への入り口としてかなり使えるよ。

縦型の短い動画を投稿できるし、ショートフィードからライブ配信に繋げる導線もあるからね。

同じチャンネル内に配信、通常動画、ショートを置けるから、動画から来た人が過去配信とか次の予定をチェックしやすいのがメリット。

最初の数秒で内容を伝える

ショート動画って、最初に何の動画か分からないと一瞬でスワイプされちゃうじゃん?

だから動画の冒頭に、

「初心者がラスボスに初挑戦した結果」

「味方全員倒されたあとに起きた奇跡」

「この武器を1時間練習したビフォーアフター」

みたいな、内容を伝えるテロップや音声を入れるのが鉄則。

長い自己紹介なんて要らないよ。最初に結論とか見どころを見せて、あとから状況を説明する形が一番見やすい。

魅せるプレイだけにこだわらない

ショートにするのは、上手いプレイだけじゃなくて全然OK。

  • 面白い失敗談

  • 謎のバグや珍事件

  • リアルなリアクション

  • 初心者からの成長比較

  • コメントへの返答

  • サクッと読める攻略

  • 企画の結果

  • 惜しくも負けた場面

こういうのも立派なネタになるよ。

特に初心者のうちは、上手さで上級者と戦う必要なんてない。

「苦戦してる姿」とか「1つできるようになって喜ぶ瞬間」も、その人にしか作れない価値だからね。

元配信を見てない人にも分かるようにする

配信の一部をそのまま切り抜くだけだと、初めて見る人には状況が伝わらないことが多いんだよね。

配信を見てた人には熱い勝利でも、初見からしたら「なんで盛り上がってんの?」ってなっちゃう。

だから、

「10連敗したあとの最後の1試合」

「このボスに2時間負け続けてます」

みたいな短い前提をテロップで入れてあげること。

ショート単体で楽しませた上で、「気になったら配信も見てね」って状態を目指そう。

TikTokでゲームクリップを届ける方法

TikTokも、新しい人に短いゲーム動画を届ける入り口として超優秀。

TikTokのおすすめ機能って、ユーザーの反応とか動画の内容を細かく見て流してるから、「誰が見ても理解できる動画」にすることが一番大事になってくる。

縦画面で見やすくする

横長のゲーム画面をそのまま縦動画の真ん中に小さく置くと、スマホだと小さすぎて見えないんだよね。

だからゲームに合わせて、

  • 重要な部分をどーんと拡大する

  • 上下に短い説明テロップを入れる

  • 自分の顔やリアクションを入れる

  • 必要な場面だけアップにする

  • 字幕を読みやすい大きさにする

こういう工夫をしよう。

ただ、拡大しすぎて敵の位置とか状況がさっぱり分からなくならないようにだけ気をつけてね。

1本の動画にネタは1つまで

短い動画に情報を詰め込みすぎると、結局何が言いたいのか分からなくなる。

  • 1つの衝撃シーン

  • 1つの攻略情報

  • 1つの失敗談

  • 1つの比較

  • 1つの質問

みたいに、1本につきテーマは1つに絞るのがコツ。

長時間の配信を無理やり1分にまとめるより、見どころごとに動画を小分けにした方が絶対見やすいよ。

投稿ネタに困らない5つの型

ネタがないなーって時は、この5つのパターンに当てはめて考えてみて。

1. 攻略型

ゲームで役立つ情報を教える投稿。

  • 初心者が覚えておきたい操作

  • 武器やキャラの使い方

  • ボス攻略のコツ

  • 見落としがちなアイテム

  • 自分が失敗して学んだこと

プロみたいな高度な解説じゃなくて、「初心者の自分がこれ意識したら勝率上がったよ」レベルで十分価値があるよ。

2. 感想型

ゲームを遊んで感じたことを素直に書く投稿。

  • ストーリーの感想

  • キャラへの愛

  • アプデの感想

  • 面白かった演出

  • 苦手なステージ

  • 新作への期待

正解がない投稿だから、初心者でも一番作りやすいと思う。

3. 質問型

見た人が思わず返信したくなるような投稿。

  • 好きなゲーム

  • 思い出に残ってるボス

  • 一番使うキャラ

  • 次回使ってほしい武器

  • ゲームの究極の二択

「このゲームについてどう思う?」みたいな広い質問より、「この3人なら最初に誰育てる?」みたいに選択肢を絞ってあげると、みんな回答しやすくなるよ。

4. 成長型

過去と現在を比べる投稿。

  • 練習前と練習後

  • 初配信と今の配信

  • 最初のランクと今のランク

  • 苦手武器の練習成果

  • 昨日の失敗をリベンジした瞬間

上手くなくても、「変化」を見せるだけで応援したくなるのが人間心理だからね。

5. エンタメ型

見た人がクスッと笑えたり驚いたりする投稿。

  • 珍プレイ

  • アホみたいな失敗

  • 予想外のハプニング

  • 盛大な勘違い

  • ホラゲーのリアクション

  • 企画の成否

毎回神回を作ろうとしないで、配信中に自分が一番素で反応したところを切り出せばOK。

配信前・配信中・配信後に発信する

1回の配信って、始まる前から終わったあとも全部SNSのネタになるんだよね。

配信前は「何をするか」を伝える

告知は日時とURLだけじゃなくて、内容と目標を書くこと。

「今日20時から配信します」

より、

「今日20時からApex配信!苦手なショットガンだけで1勝目指す!前回は7連敗で泣いたから今回は絶対勝つ」

の方が、見どころが伝わるでしょ?

あと、「今日の配信で使う武器どっちがいい?」みたいにアンケートを取って、参加型の告知にするのもアリ。

配信中は途中経過を投稿する

長時間の配信なら、途中で近況をポストするのもおすすめ。

「1時間経過。現在4連敗中…」

「ボス戦20回目。ちょっとずつ攻撃避けられるようになってきた!」

これを見た人が「結果どうなったかな?」って配信を見に来てくれる可能性がある。

まあ、プレイ止めてまで何回も書く必要はないから、休憩中にチラッと書く程度でいいよ。

配信後は結果を残す

終わったら結果や感想を投稿しよう。

「ショットガン縛り、最後の最後に奇跡的に1勝できたー!」

「ボス倒せなかったけど体力を半分まで削れた!次回絶対リベンジする」

失敗したとしても、それは次の配信へのストーリーになるからね。

結果報告のあとは、切り抜き動画とか攻略メモ、失敗談なんかも投稿していこう。

配信告知をクリックしたくなる文章にする

告知にはこの4点を入れておけば間違いないよ。

  • ゲーム名

  • 開始時間

  • 何をするのか

  • どこが見どころか

例文としてはこんな感じ。

「本日21時からマイクラ配信!2時間以内にダイヤ見つけるまで洞窟から出ません!初心者が無事に生還できるか見届けてね」

参加型なら参加ルールもサクッと書いておこう。

長々書く必要はないから、「いつ、何をするのか」が最初の数行で分かるようにするのがポイント。

プロフィールと固定投稿を整える

投稿を見て気になった人はプロフを見に来てくれるんだけど、そこで

  • 何のゲームやってるか

  • どこで配信してるか

  • いつ配信してるか

  • どんな配信者か

が分からないと、配信までたどり着けずにブラウザバックされちゃう。

だからプロフには最低限これを入れておこう。

  • 主にやるゲーム

  • 配信の特徴

  • 配信場所のリンク

  • おおよその配信時間

  • 初心者か経験者か

  • 参加型があるかどうか

「Apex中心に配信|初心者がダイヤ目指して練習中|平日21時頃〜|参加型アリ」

みたいに書いておけばOK。

固定ポストには、一番伸びたクリップとか自己紹介、配信予定をまとめて置いておこうね。

1回の配信から複数の投稿を作る

毎日新しいネタを考えるのってぶっちゃけしんどいじゃん?

だから1回の配信をしゃぶり尽くすのが賢いやり方。

例えば「苦手武器で1勝目指す」配信をやったら、

  • 配信前:「今日20時から苦手武器だけで1勝目指すよ」

  • 配信後:「9試合目でやっと勝てたー!」

  • ショート/TikTok:「勝利した瞬間の動画」

  • 失敗談:「勝てなかった原因分析したら、毎回突っ込みすぎてた」

  • 気づき:「苦手武器使うとき、距離感意識するだけで激変した」

  • 質問:「みんなが一番苦手な武器って何?」

ほら、1回の配信から告知、結果、動画、感想、攻略、質問が作れたでしょ?

全部投稿しなくてもいいから、使えそうなのを2〜3個拾って投稿するだけでもめちゃくちゃ楽になるよ。


投稿ネタを量産する方法



ほかの配信者や視聴者とフツーに交流する

人を増やしたいからって、片っ端からフォローしまくったり、他人のリプ欄に自分の配信リンク貼ったりするのは絶対にやめようね。

うっとうしがられるだけだからね〜!

まずは同じゲームを楽しんでる「仲間」としてフツーに交流しよう。

  • おもしろかった投稿に感想をリプする

  • 質問に自分の経験を答える

  • アプデについて語り合う

  • 相手の動画の感想を伝える

  • 共感する

大切なのは、相手の投稿を宣伝場所だと思わないこと。

すぐ配信に来てくれるわけじゃないけど、普段から接点を作っておくことで「あ、この人もこのゲームやってるんだな」って存在を覚えてもらえるから。

数字を見るときに確認するポイント

ついつい再生数やいいねの数ばかり気になっちゃうけど、目的は「配信に人を呼ぶこと」だよね。

だからその先の動きもチェックしよう。

  • 投稿がどれくらい見られたか(インプレッション)

  • 動画が最後まで見られたか

  • プロフィールに来てくれたか

  • 配信リンクがクリックされたか

  • 実際に配信に人が増えたか

  • 初見さんがコメントしてくれたか

動画は再生されてるのにプロフに来られてないなら、動画自体は面白くても「あなた自身」に興味が湧いてない証拠。

プロフは見られてるのに配信リンクが押されてないなら、配信場所や時間が分かりにくいのかも。

数字の表面だけじゃなくて「リスナーがどこで離脱してるか」を見るのが大事だよ。

視聴者が増えないときの改善方法

伸び悩んだら、一度に全部変えるんじゃなくて段階ごとにチェックしていこう。

投稿がほとんど見られてないとき

  • 動画の冒頭で引き込めてる?

  • 投稿のテーマがコロコロ変わりすぎてない?

  • ゲーム名や状況が伝わってる?

  • 画面が小さくて見づらくない?

  • 告知以外の投稿も作ってる?

まずは過去の配信から短いクリップ出したり、質問投稿を増やしてみて。

投稿は見られるけどプロフに来てくれないとき

投稿の中で「自分という人間」を出せてない可能性があるかも。

  • 成長記録

  • 特定キャラへの愛

  • 毎週の挑戦企画

  • 自分のリアクション

こういう「あなたならでは要素」を動画に組み込んでみよう。

プロフは見られるけど配信に来てくれないとき

  • 配信リンクがすぐ目に入る場所にある?

  • 次の配信日時が書いてある?

  • 何のゲームやる人か分かる?

  • 固定ポストが半年前のままになってない?

リンクだけじゃなくて「ここで〇〇な配信やってるよ!」って一言添えてあげてね。

配信に来てもすぐ抜けちゃうとき

これはSNS集客じゃなくて配信内容の問題だね。

  • 配信始まってるのに無言で準備してない?

  • タイトルとやってることが違わない?

  • 初見さんが置いてけぼりになってない?

  • マイクの音量小さすぎたりノイズ乗ってない?

「呼ぶこと」と「引き留めること」は別の課題だから、一歩ずつ改善していこう。

初心者が絶対やっちゃダメなSNS運用

  • 告知だけのbotになる

    1. 告知しかないアカウントなんて誰もフォローしたくないからね。雑談や動画も混ぜよう。

  • 無関係なハッシュタグをつけまくる

    1. 流行りのタグを片っ端からつけるのはウザがられるだけ。ちゃんと関係あるタグだけに絞ること。

  • 他人の動画を無断転載する

    1. 大会の映像とか他の配信者の切り抜きを勝手に使うのはNG。BANされるリスクもあるし自分のプレイを中心に使おう。

  • 全SNSに同じ動画をそのまま投げる

    1. 使い回すのはいいんだけど、TikTokのロゴが入った動画をそのままYouTubeに上げたりするのは評価が下がる原因になるから、各プラットフォームに合わせた形式で投稿しよう。

  • ブレまくる

    1. 伸びないからって毎日やるゲームや発信内容を変えてたら「何のアカウント?」ってなる。最低でも数回は同じテーマで試してみよう。

最初の1週間で実践する発信プラン

最初から毎日何本も投稿しようとするとパンクするから、まずは1回の配信をベースにこのスケジュールでやってみて!

  • 配信2日前: 企画について質問する(「次の配信ショットガンとスナイパーどっちがいい?」)

  • 配信当日: 告知する(「投票で決まったショットガン縛りやるよ!」)

  • 配信後: 結果報告(「8試合目でやっと勝てた!」)

  • 翌日: 一番面白かった場面をショート動画にする

  • その次の日: 配信で気づいた攻略や失敗談を書く

  • 週の後半: 次の配信に繋がる質問をする

このサイクルを作っちゃえば、毎投稿ネタに悩む必要もなくなるよ!

まとめ

配信の視聴者を増やすには、ただ配信をつけて待ってるだけじゃダメで、外側に「入り口」を作ることが超重要。

  1. SNSやショート動画で見つけてもらう

  2. クリップや投稿で興味を持ってもらう

  3. プロフで活動内容を教える

  4. 配信場所へ誘導する

  5. 配信に来てもらう

SNSでは告知だけじゃなくて、
「攻略・感想・質問・成長・エンタメ」の5つを意識して投稿してみてね。

まずは次の配信から、
「告知1本」「ショート動画1本」「感想1本」を投稿することから始めてみよう!

一度来てくれたリスナーを「常連さん」にするための交流術も大事になってくるから、まずは目の前の1人を大切に育てていこうね!


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