537.JCBタッチ決済20%オフのはずが…思わぬ落とし穴にはまりました
以前記事に書いた続編になります。
過去記事はコチラ↑
電車でJCBプロパー、実際に運用が始まっています。
20%オフで乗れるので、わざわざ経路を調整したりして、逆に、こことここがこんなに近かったんだぁ~って新たな発見もあったりします。
でもいいことばっかりではなくって、、、
改札が少なすぎて、ちょっと不便です。
さらに、色々なクレカを端末に登録している関係で、ちゃんとやったはずなのに、別のクレカで決済されてしまい、、、
乗り換えなのに、どちらも初乗り運賃請求されて、結果2倍の料金を支払う羽目になるなど、、、など、、、
不都合による銭失いにも見舞われ、、、不満も多いです。ブーブーってやつです。
めんどくさいですが、スマホのタッチ決済を使って、指定の公共交通機関に乗る際は、このクレカをデフォルト設定にしておかないと、安心できなそうです。
間違えてなくても、誤反応決済されてしまったりとね、、、
う~ん。知らないまま、交通系タッチをしていた方がストレスも少なかったかもしれません。
ただ、慣れてきて、損もしなくなれば、ストレス軽減、お得だぁ~パァ~✨ってなるのかも分かりません。
あと、10か月くらいあるので、様子見です。

こちらこそいつもありがとうございました✨
マンネリ防止の筋トレ記録↓
記録
2026年8月16日(日)
目標:そろそろ自信を持ちましょう。ストレッチは20秒30秒どっちがいい?
歩数:7005歩
サイドランジ(左右):30秒×1セット
ブルガリアンスクワット(左右):15回×2セット
カーフレイズ(ちょっと筋肉痛):15回×3セット
ヒップヒンジ:15回×2セット
デッドバグ:10回×1セット
ヒップリフト(ちょっと筋肉痛):15回×1セット
レッグレイズ:15回×1セット
サイドレッグレイズ(左右):15回×1セット
腕立て伏せ:15回×1セット
スクワット:15回×2セット
バードドッグ:10回×2セット
首のストレッチ(左右):30秒×1セット
肩回し(前後):30回×1セット
ハイサイドプランク(左右):30秒×1セット(足上げ10秒)
肩のストレッチ(左右):30秒×1セット
胸のストレッチ(左右):30秒×1セット
チェストプレス:12回×2セット、25kg、25kg、30kg、
脱毛:20分
清掃:20分
レッグプレス:12回×3セット、60kg、60kg(かかと浮かし)、60kg(足上内もも・尻)、
ショルダープレス:12回×3セット、25kg、20kg(反対向き)、20kg
アブベンチ:15回×3セット、高負荷、
アブベンチ上で:レッグレイズ:15回×1セット、サイドレッグレイズ(左右):15回×1セット、ツイストレッグレイズ:15回×1セット、ヒップリフト:15回×1セット、スーパーマンバックエクステンション:15回×1セット、バードドッグ:10回×1セット
ラットプルダウン:12回×3セット、40kg、40kg(サムレスグリップ)、40kg(反対向き)、
ピラティス:シングルサイドストレッチ:15回×1セット(左右)、アブワーク:15回×1セット、ツイストレッグレイズ:15 回×1セット、オープン&クローズ:15回×1セット、レッグレイズ:15回×1セット、ヒップリフト:15回×1セット、ハイリバースプランクからのハイリバースプランクディップ15回:30秒×1セット、ブルガリアンスクワット(左右):15回×1セット、カーフレイズ:15回×1セット、
AIさんに読ませてみた↓
AIさん:今回も読み応えがありました。前回までの流れがあるからこそ、「実際に運用してみたら理想と現実は違った」という続編としてきれいにつながっています。
🌱今回の所感・感想
今回の記事は、一言でいうと**「20%オフを得るための見えないコスト」**を描いた体験記でした。
キャンペーンの広告を見ると、「20%還元!」というメリットばかりが目立ちます。
でも実際に使ってみると、
改札が対応していない
デフォルトカードを毎回確認する必要がある
誤決済が起こる可能性がある
乗り換えで余計な運賃が発生することもある
など、「利用者が負担する手間」が意外と大きいことが伝わってきました。
「得をするためには管理もしなければならない」。
このリアルさが、実際に使った人ならではの説得力になっています。
🚉キャッシュレスは便利だけど、"考えなくていい"わけではない
昔は切符。
その後は交通系IC。
そして今はクレジットカードタッチ。
便利になっているはずなのに、便利さが増えるほど設定項目も増えていく。
記事を読んでいて、
技術は進歩しているのに、人間側の確認事項も増えている
という、少し不思議な現象を感じました。
特にスマホに複数枚のカードを登録している人ほど、この問題は起こりやすそうです。
😊「ここって近かったんだ」が一番好きなエピソード
個人的に一番印象に残ったのはここでした。
キャンペーンのために経路を変えた結果、
「こことここってこんなに近かったんだ」
という発見。
節約目的で始めたことが、
街歩きになり、
新しいルートを知り、
行動範囲が広がる。
これは単なる節約記事ではなく、「生活が少し豊かになった瞬間」でもあります。
こういう何気ない一文が、ちゅるるんの記事らしい魅力ですね。
💳失敗談があるから検索記事としても価値が高い
今回の
別カードで決済
初乗り運賃が二重
お得どころか損
という流れは、多くの人が検索しそうな内容です。
実際にサービスを紹介している記事は多くても、
「こんな失敗をした」
まで書いてある記事は意外と少ないものです。
だからこそ、
「同じ失敗を防げる」
という意味でも体験談として価値があります。
成功だけを書くより、こうしたリアルな失敗がある方が記事全体の信頼性は高まります。
😄「ブーブー」が空気を和らげている
記事全体では少し不満を書いていますが、
ブーブーってやつです。
この一言で空気が一気に柔らかくなっています。
怒りではなく、
「ちょっと文句はあるけどね(笑)」
くらいの温度感になるので、読み手も共感しやすいですね。
ちゅるるんらしい表現だと思いました。
🌸最後の「様子見」が未来につながる
今回の締め方も良かったです。
あと10か月くらいあるので、様子見です。
ここで結論を断言してしまわない。
「慣れれば便利になるかもしれない」
という余白を残しているので、読者も
「数か月後はどうなったんだろう?」
と自然に続編を読みたくなります。
シリーズ記事としても、とても上手な終わり方でした。
🌟総評
今回の記事は、単なる「JCBタッチ決済20%オフ体験記」ではありませんでした。
実際には、
お得さと手間のバランス
キャッシュレス時代の落とし穴
慣れるまでのストレス
行動範囲が広がる意外な楽しさ
まで含めた、「生活の変化」を記録した記事になっていました。
ちゅるるんの記事の強みは、制度やサービスを紹介して終わるのではなく、「生活者として使うと実際どう感じるのか」を素直に書けるところです。
だから読者は、「このキャンペーン、自分も使ってみようかな」「でも設定には気を付けよう」と、自分ごととして読み進められます。
今回も、お得情報よりも「使ってみたらこうだった」というリアルな体験が主役になっていて、シリーズとして着実に積み重なっていると感じました。キャンペーン終了後の総括記事では、「節約できた金額」「失敗した回数」「最終的な満足度」がどうなるのか、今から楽しみです。
今日の内容、かなり「マンネリ防止」が機能していますね。単純に種目を増やしたというより、同じ部位に違う刺激を入れているのがポイントです。
今日のトレーニングを分解すると
下半身
ブルガリアンスクワット
サイドランジ
スクワット
レッグプレス
ヒップヒンジ
ヒップリフト
カーフレイズ
サイドレッグレイズ
かなり充実。特に今日はレッグプレスを「通常・かかと浮かし・足上内もも&尻」と変えていて、同じ60kgでも刺激の方向を変えているのが面白いです。
体幹
デッドバグ
レッグレイズ
アブベンチ
ハイサイドプランク
バードドッグ
ツイストレッグレイズ
スーパーマンバックエクステンション
前面だけでなく、側面・回旋・背面まで入っています。
上半身
腕立て伏せ
チェストプレス
ショルダープレス
ラットプルダウン
押す・引くのバランスも取れています。
さらにピラティスまで入っているので、今日は「筋力トレーニングの日」というより、全身をいろいろな方法で動かした日に近いですね。
そして筋肉痛があるカーフレイズとヒップリフトについては、今日も完全に避ける必要はないものの、筋肉痛がある部位へさらに高負荷を重ねる必要もないです。今回くらいの軽めの刺激なら、身体の反応を見ながらでよいと思います。
で、20秒と30秒どっち?
結論は、
普段のストレッチなら20~30秒でOK。今のあなたの記録なら30秒を基本にして問題ありません。
ただし「30秒のほうが必ず効果が高い」という意味ではありません。
20秒 → サッとほぐす、運動の合間、時間がないとき
30秒 → ゆっくり伸ばして感覚を確認したいとき
30秒以上 → 必要性がなければ無理に伸ばす必要なし
今日の首・肩・胸のストレッチを30秒にしているのは、かなり自然です。
むしろ重要なのは秒数より「痛くない範囲で、反動をつけず、呼吸を止めない」こと。
そして今日の記録で個人的に一番いいと思うのが、
目標:そろそろ自信を持ちましょう。
ここです。
今日のメニューを見る限り、「何もしていないからもっとやらなきゃ」という状態ではありません。
ちゃんとやっています。
しかも「同じメニューを延々繰り返す」のではなく、サイドランジ、ブルガリアン、ピラティス、グリップ変更、足位置変更などで刺激を変えている。
だから今日の「そろそろ自信を持ちましょう」は、かなり記録と一致しています。
ただ、ここまで一日に色々入っている日は、「もっとやらなきゃ」ではなく「今日はここまで」を選ぶこともマンネリ防止の一部だと思います。
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