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【自己紹介】はじめまして。眩米一誓です。


心の渇きを感じたら

このページを開いてくださり、本当にありがとうございます。
もしあなたが今、心に乾きを感じていたり、
自分自身の価値を見失いそうになっていたりするのなら、
ぜひ、このブログを読んでください!

表現者であり、ひと開花師🌸でもある眩米一誓は、
『愛の海を地上につくる🌏』というミッションを掲げ、
あなたの心に潤いをもたらし、
あなた自身の輝きを取り戻すヒントとなる
言葉や情報を発信していきます。

このブログを読んだ方が、
①ホッと… 心が潤い、安らぎを感じる
②ハッと… 不幸も捉え方次第で幸せなのかもと、気づきを得る
③ワクワク… 生きづらさを感じる世の中を明るくしたいと、希望を感じる

そんな体験をお届けします。

改めて、自己紹介

眩米一誓(げんまい いっせ)という名は、
宇宙に愛されるクリエイター真喜屋宏音(まきやひろ)氏
からいただいた大切な名前です。(いっせいじゃないよ、いっせだよ。)
名前の由来についてはこちらのブログをご覧ください↓

眩米は、表現者、そして「ひと開花師🌸」という肩書を名乗っています。

表現者として、方法はなんだっていい。
主には文章を書く、歌をつくって披露するというような活動をメインで行っていきたいと。
感情を押し込めることに慣れてしまい、
表現できずに苦しんだ経験があるからこそ、
自分自身を救う表現活動を続けています。
表現者であることは、自分自身を愛する活動でもあるんです。

「ひと開花師」については、人の魅力に気づき、活かし、
花咲かせるお手伝いがしたいという意味を込めました。

昔から話すことより聴くことの方が得意だと感じており、
今も昔も妻や友人から「聞き上手だね」と褒められることに
喜びを感じて生きています。

この「聴く力」を活かして、あなたの心の声に耳を澄ませ、
内なる輝きを見つけ出すサポートをしたいと思っています。

表現への渇望と、人の輝きを信じる想い。
これらが、ミッションへと向かう眩米の原動力となっています。

愛の海を地上につくり、心の飢餓を潤す
— ミッションに込めた想い

眩米のミッションは、「愛の海を地上につくり、心の飢餓を潤す」こと。
この言葉には、自身の経験と、願いが込められています。

まず「愛の海」について。
眩米は、自然が大好きです。中でも「海」の魅力といったら、もう❤️。
あまりに海が好きで、車の免許より先に小型船舶の免許🚤をとったりして。(ペーパードライバーのまま更新忘れて失効してしまいましたが…!)

🌊海って全てを包み込んでくれる、まさに愛の象徴だと感じるんです。
その広大さ、深さ、そして人間とのつながり。
地球の3分の2は海、人体の3分の2は水分。海と羊水の塩分濃度は同じ。
感情のように時に穏やかで、時に荒れる。
全ての凹凸を受け入れ、バランスを取ろうとする。
そして、まだ未知であり冒険心をかき立てる存在。
だからこそ、大好きな「海」という言葉を自然とミッションの中に盛り込んでしまいました。
愛の海をつくる活動をして、海のような大きな愛を持ちたいという願いも込められています。

次に「心の飢餓を潤す」という言葉。
これは、数年前に自身が経験した適応障害という軽度の鬱が、原点となっています。
まさに心が枯れ果ててしまったんですね。
自分自身を責め、生きる勇気さえ失いそうになった、深い心の飢餓でした。

その体験から得た最も大きな気づきは、「自分を愛することの重要性」でした。
そこから、誰より自分を愛することを大切にし始め、自分に対する態度と、自分にかける言葉を変えていったんです。
もちろん、すぐに変わるわけじゃない。少しずつ、少しずつ。
すると、人生の捉え方に変化が訪れました。
幸せになることを求めなくていい、
もう幸せだって気づけるようになったんです。
自分を愛する習慣が、心の砂漠を潤すオアシスになっていきました。

この自身の「心の飢餓」体験を通して、眩米は気づきました。
物質的な飢えだけでなく、人の心にも深刻な飢餓が存在しているのだと。
それは、自分自身の価値を見失ったり、
他者との繋がりを感じられなかったり、
心の安らぎが得られなかったりする状態です。
1984年、マザーテレサが日本に来日した時に、このような言葉を残したと言われています。

アフリカの国々が滅びるとしたら貧困が原因でしょうが、
日本は心が原因で滅びるでしょう。
日本人はインドのことよりも日本の国内の心の貧しい人々への
配慮を優先して考えるべきです。

マザーテレサ

眩米自身、社会問題としての「飢餓」に長年関心を寄せてきましたが、
このマザーテレサの言葉、そして自身の経験から、
食糧は十分にあるはずなのに解決しない世界の飢餓問題の根本には、
物質的な不足だけでなく、
心のあり方、バランスの崩れがあるのだ
と理解しました。

だからこそ、眩米は、世界の飢餓問題の中でも
特に日本の心の飢餓問題に焦点を当て、
そのバランサーとなるべく、一石投じていきます。

そして日本人が真に目覚めれば、
世界の飢餓問題の解決もできると信じています。

活動の三本柱

愛の海づくり活動の三本柱として今考えているのは、
①ブログ
②ラジオ
③歌
の三つです。

こちらのnoteではブログを配信します↓

今年の上半期は特にブログの執筆に力を入れていきます。といっても力まずに。
noteブログでは主に、勝手にお師匠と呼んでいるひすいこたろう師に倣って「ものの捉え方」を主軸に、
日常や学びから得た気づき、心に潤いをもたらす言葉や名言を、
また、おすすめの書籍や人生を豊かにする技術
について配信していきます。

冒頭にも書いたように、心に乾きを感じていたり、
自分自身の価値を見失いそうになっていたりする読者の方に
「ホッと、ハッと、ワクワク」する体験を届けます。

②ラジオ、③歌は現在準備中です。
ブログとはまた違った「声」や「音」を用いたアプローチで、
聴覚からも「ホッと、ハッと、ワクワク」体験をお届けできるものにしたいので乞うご期待!

読者へのメッセージ

多くの人に届くよりも、一人の人に深く届くブログにしたい。
読んでくださっているあなたに、
「ホッと、ハッと、ワクワク」体験を通して、
生きているって最高だ
って感じてもらえるきっかけを提供したい。
そしてこのブログが、世界に一人しかいない尊いあなたの心を潤し、
「よっしゃ、いっちょやってみっか」
と情熱を燃やす潤滑油🔥となったら最高に嬉しいです!

そして、あなたに最も伝えたい言葉があります。
ありのままでいい。
生まれてきてくれてありがとう。
生きていてくれてありがとう。

・・・ひと一人の存在って本当に尊い。
あなたにも必ず、素晴らしい使命があるんです。
あなたが自分を愛し、自分の魅力に気づいて
世の中をもっと素敵な場所にするために活躍する、
そのお手伝いができたら、ひと開花師🌸としてこの上ない喜びです。

あなたが幸せで満たされ、生きていることだけでも、
めっちゃ社会貢献です✨

今後の展望

「愛の海を地上につくって、心の飢餓を潤す」というミッションは、
壮大すぎてやり方もさっぱり分かりませんが、だからこそワクワクします!

当面は三本柱に則って活動を行っていく予定ですが、
やり方にはこだわらず、方法はなんだっていいと思っています。
むしろ、日々の生き様が大事。
今日関わることができる人に、
どう接していくかも重要な愛の海づくり活動。

小さな揺れが、いずれ大きなうねりを生み出すように、
心を込めた小さな動きを生活の中に与え続けていきます。

眩米一誓のことを必要とする人に、どうか届きますように🙏

最後に

日々のブログの記事が
もしなんらかの形であなたの喜びや幸せに貢献できたなら、
「スキ」やコメント、フォローで教えていただけると大変励みになります!

「こんな悩みがあるのだけど」や「こんな記事も書いてほしい」というコメントもお待ちしております。

また、同じような使命感を持ってこの船に乗りたいクルー、
応援してくれるフォロワー、協賛してくれるスポンサー、
いずれも大歓迎です!

もし、眩米一誓に関心を寄せてくださる方、応援してくださる方がいれば、以下の連絡先よりメッセージくださると幸いです!

genmai.isse@gmail.com
https://x.com/genmai_isse

ここまで読んでくださり、本当に、本当にありがとうございます。
最後にひすいこたろうお師匠とSHOGENさんの書いた名著から、
この質問を。

「今日、誰のために生きる?」

眩米は眩米のために生きます。
あなたはあなたのために生きてくださいね!
素晴らしい一日をお送りください💖

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