ネバヤンが染みた休日。
ぼくはnever young beachというバンドが大好きです。
4年ほど前から聴いているまだまだ新参者なのですが、ライブは3回ほどしか行ったことがなく、ちょうど近くでライブするとのことだったので彼女と参戦してきました。
開場の30分前に到着し、早速グッズのタオルを購入。めちゃくちゃ可愛いデザインでした。
ラグも欲しかったのですが、部屋の雰囲気に合うかどうかで葛藤の末諦めました。
タオルを見せびらかしながら、氷結の梅を握りしめ開演までダラダラと過ごしました。
ついに開演です。
「蓮は咲く」「らりらりらん」「こころのままに」
「明るい未来」「だよ」
最高の曲と最高の雰囲気、叫びましたねー。
最初から大盛り上がりで圧巻のライブでした。
指定席なのですが、途中からはみんなが前へ前へと集まり大騒ぎでした。
アンコールの時には観客全員で「だよ」を大合唱。
素敵な歌詞と雰囲気と会場の一体感に、ぼくも彼女も泣きそうになってました。
はぁ。余韻がすごい。今書いていても熱くなりますね。
最後の曲は、これも有名曲「お別れの歌」です。
イントロの時点で大騒ぎ。
痺れましたねー。
お別れしたくなかったですね。
ボーカル、安部さんの面白いMCと渋い声、
軽快なサウンドと素敵な歌詞。
最高すぎました…
内容薄くてすみません。最高だった。これに尽きるんです。
ふぅ。また1週間が始まるという現実からライブ中は目を背けてましたが、向き合います。
頑張れます。
またいつか参戦する日を楽しみに。
