cosMo@暴走Pエッセイ『暴走コスモグラフィー』感想
こんばんはcosMo信者です。
cosMo@暴走Pのエッセイ『暴走コスモグラフィー』買いましたか? 買ってない人は買ってください。紙も電子もあります。すごい。
7月1日発売で無論特典付きを事前予約してましたが、無事animateにkonozamaされました。諦めて電子版を買ったのが5日くらいでした。電子版なかったら発狂死してたので良かったです。
読みながら感想とかをメモしつつcookieを焼いていたら160ページの本に5時間ほどかかってました。
でもそのくらいの時間はかかっても仕方ないでしょう。
人生の最推しがやっと口を開いたんだぞ!
というのも、文中でも本人が言っている通りcosMoは自分の曲について自分からまとまって話す・書くことがほぼありません。聞かれたら答えてくれることもありますが聞かれないとほぼ話してくれません。生放送アーカイブも軒並み消えています。なんなら旧HPとかブロマガとかも消えています(※後者はニコニコのサイバー被害のせいです)。
解説とか!!! 弁明とか!!! なんかしてくれ!!!
って10年以上みんなが言ってたら急にいっぱい供給されました。よかったねみんな。よかったね私。
個別具体の曲解説が一つ一つあったわけではないです。そもそもそういう趣旨の本ではない。あと本当に一曲ずつやってたら広辞苑並の厚さになってしまう。それはそれで欲しいけどcosMoが死んでしまう。
しかし生い立ちから作曲を継続した理由、変遷の背景、作曲への姿勢など気になる点をほぼ余すことなくつついて回答して文にしてくれており、ファンなら是が非でも買った方がいい内容でした。布教用でもう一冊買うか悩んでるうちに在庫がなくなっていました。
ということで感想を投下します。
最初に総括的なことを。
「消失の人」について
過去記事やTwitterでも触れていますが、この二つ名にあまり素直に喜べないところがありました。本人が気にしている時期があったのは確かだと思っていたからです。
しかし今は前向きに捉えているということで、ならばこちらも気兼ねなく肯定していけばいいのかなと思えました。もちろん、こんな曲もあるよーと宣伝していくのは好きにやればいいと思うんですが。
そもそも「〇〇の人」というのはまず「〇〇」を覚えてもらえている、というのが大前提にあります。その時点で、覚えてもらえていない有象無象より上と言いますか、クリエイター名を作品と紐づけて認識されているという段階に達しています。
その上で「消失の人」という二つ名は更に、「高速歌唱」and/or「音ゲー高難易度」の人という属性を孕んでいます。
これがたとえばryo=「メルトの人」とかオワタP=「パラジの人」とかだとどうでしょうか(本当にそう言われるのかはさておき)。この二つに含まれる曲調的なニュアンスは薄いと思うのです。オワタPは敢えて言うなら民族調、ケルティック風味のサウンド主体の人だと勝手に思っていますが、「パラジの人」と言う人がそれを意識しているかは極めて怪しいところだと思います。
言い換えれば、他のボカロPが代表曲をいくつか挙げて共通点を見出して初めて分かるような部分が、「消失」一つに詰まっている、とも言えます。エッセイ本文に書かれている通り、それは暴走P側が(恐らく2019~2020頃から)意識意図してそれに沿った曲を定期的に発表して、かつ評価を得ているのも大きいでしょう。意識して「消失の人」に寄せているということです。その方が多方面で喜ぶ人が多い、ということで。
「オハナシ」
属性“REAL”を“FAKE”に書き換えることに成功しました。皆様のおかげです。
前回記事で書いた通り、オハナシになったというならそれでいいのです。好みの物語が出てきて喜ばしいことだ。
あのように記された以上、少なくとも私は、それ以上の何かを邪推したりはしません。妄想としては愉しいかもしれませんが、考察としては二度とお出ししないでしょう。
このnoteの半分くらいの記事も過去のものとなります。それが一番いいんだから。
総括としては以上です。以下、その他の色々です。
読んでいる間のメモをほぼそのままお出しするため箇条書きで取り留めのない文章が延々続きます。
雑記
・イラスト本も兼ねれるの贅沢〜〜!
・「BPM250以上はおやつに含まれますか?」あ、あんたほどの人がそう言うなら…
・異常な音を出すガール、英題は“Noisy Crazy Girl"なんですが、再翻訳すると「耳障りなおかしなガール」でまたニュアンス変わってくるよなって…
・イラストのこと全然わからないが『でていけー!!!!』が他に比べてめっちゃシンプルなデザインや塗りをしていることくらいはわかる
・『ヤミナベ』のゴシックミク、よく見るとオッドアイなんだ…初期∞…あとなんかモニタリングみたいなミクさんいるな
・前書き/後書きの一人称が「私」でビクッとした あんまないから
・Infinte∞HOLiC版『電脳スキル』が頭に過ぎる前書き
・こんな畏まったcosMoなかなか…レアじゃないか…?既に供給過多で震える
・「めちゃくちゃ有名というわけではない」あんたがめちゃくちゃ有名じゃなかったらもうDECOとかハチとかしか残ってないよ いやまあ現在のボカロヒットチャートの上澄みの上澄みでの戦いという意味ならまあ…そうかも…
・「この本を読んだら大手ボカロPに(要約)」、一時期のオワタPとかほぼ日Pとかの曲名にありそうでなさそう(大上段すぎて燃えようがないため)(二人をなんだと思っているんですか?)
・これ詳しく語りたさあるけどこすもたんは常に進化していてすごいってずっと15年言ってる そりゃ時々は同じ路線擦ってるけど曲も詞もイラストもどんどん変わるんだから
・前書き読み終わり、『少女の空想庭園レプリカ』が頭に過ぎる(悪い闇のオタク)
・今更だけどコスモグラフィーって天球図かなにかかな 調べてなかった
・↑だいたいあってるみたい 宇宙誌、宇宙構造論
・「実際はあまり暴走してないんですね」アルファツイッタラーは大体常識人とかいう言説を思い出す
・世界線が違ったらゲームのグラフィッカーとかシナリオライターとかだったかもしれないな…
・ゲームの持ち時間は弟と共有←それはひどい
・楽曲が追加されるのはシリーズ更新のタイミングだけ←なるほどそれはそうか そういえば「なんでわざわざシリーズ更新とかするんだろ? 面倒じゃない?」とか思ってたけど少なくとも昔は必然だったんだな
・実際は更新日でもなんでもなかった←ネットのない弊害だ
・地方の大学(某旧帝大) 弟さんがやべーだけでそこも十分凄いのよ
・進級に必要な単位は取っていた←えらい(取ってなくてn留した人)
・頭によぎるConvenient singer「税込み2万未満のボディーが君の救いになるなら好きに使ってよ」
・作品は、僕にとって時間差のある会話←ここすき
・……今でも制作期間約1ヶ月なんですね?
・『電脳スキル』の歌詞は好きな曲の歌詞カードを見ながら雰囲気をまねて←草 そうなんだ
・『暴走』の時にもう波形編集とか子音追加とかしてたんだ…(ミヤコワスレは知ってた)
・『初音ミクの暴走』知らないこすもリスナーも一定数いると思うんだよな 歌ってみた以外サブスク配信サービスに乗ってないんじゃないか?
・『消失ショート』はそんな受けなかったって過去記事に書いたけど本人自認でも間違ってなくて安心した
・『暴走』になくて『消失』にあるもの、ストーリー性かあ、なるほど 流行が過ぎても…くらいだもんな『暴走』のストーリー性って
・『暴走』は調声に凝ったという話があったけど、逆に言うと『消失』はそこまでのことは回らなくて結果人間味のない調声になってて、それが『暴走』よりは跳ねなかった一因だったりもするのかしら 単に(言い方が悪いが)二番煎じってのもあるだろうけど
・そういえば『暴走』は三連符ないのか 三連符ってcosMoの代名詞の一つ(と言い切るにはあまりに普遍的なので弱いかもだけど)だから当然あるものくらいに思っていた そう考えると『激唱』は最初三連符→最終的に十六符になるの、発展的文脈なのかもしれない
・今はもっと速い曲も作っているけど(天下無双)
・『消失』のストーリーって音楽的必要性から生まれたのか 逆と語られがちな気がするけど(それが別に悪いわけではない)
・ハルヒシリーズにおける『涼宮ハルヒの消失』もシリーズで一番人気といって過言ではないし内容的にも重要なやつなので 何か謎の符合を感じる
・ところで07年の冬って思ってたよりだいぶ早いけどどの時期だ?って見たら『ウタハコ』だった 『消失』ロングが08年の春 そこまで結構苦しいな
・ボカロからマネタイズするなんて今でこそ当たり前だけど当時の状況だとだいぶだいぶ博打ですよね
・『月明・昂揚・乱舞』を投稿しろ定期
・【朗報】『ダークヒーローアンニュイ』、ちゃんと空想庭園意識だった(お前はこすもをなんだと思ってるんだ)(ワンチャン歌詞が偶然被った可能性あるかなって…)(ほら『箱庭遊戯』の間奏が『終焉』と似てるのは偶然らしいし…)
・楽土の初期構想は「街(星)に住んでる」じゃなくて「街に訪れる」だったのかな ただそれだと訪れるまでの動機を作らないといけないので一つドラマ的工程が増えそうですね もしくは街が人を引き寄せてるみたいなより邪悪な存在になってしまう
・消失シリーズのオチが『激唱』、空想庭園のオチが『ストーリィテラー』と『空想庭園依存症』なわけだけれど 消失はあんまり楽曲ごとの繋がりって言うてない方だし、空想庭園も作中作を除外するとかなりコンパクトに纏まるしで、大作化は回避されてるんですよね
・『童心』の時点でコンセプトアルバム化決まったのだいぶ無茶苦茶だな…単曲ごとがハッピーエンドならハッピーエンドのオムニバスでもなんとかなったけどそうじゃない以上オチがないと締まりが悪いわけで
・『転生少女』は恋を友愛と勇気が上回る話だがそれがsyuriさん提案なの なんか いいな
・化け物の棲家シリーズがシリーズと銘打たれてるのめちゃくちゃ気になってるんだよな…
・『終点』で想定されてる文脈はある種、カゲプロの興隆とかで盛んになった「ボカロが背景化した論」とかと真逆をいってるんだよな 『SM工場』も同様…と考えると『∞』はボカロが楽器化する話なのでその逆でもある
・暴走P隠しメッセージまとめ、需要あるかな まあどこまで隠しとするか悩ましいですが…消失リメイクとかカラフルボイスとかエスケープフロムディストピアとか…
・『終点』、「大切な人が遠くに行ってしまったことから着想した」ようなことを生放送で話してた気がするのは過去記事に書いたんですがそういう文脈だったか
・こすも以外にそれを想定してた人っていたんだろうか、と一瞬思ったけど『Odds&Ends』をそうと見做していいんなら一定数いたんだろうな
・邪悪な言い方をすれば「君はどうかそのままでいてほしいんだ」は初音ミクに関しては建前とも言えるし、届かない祈りの言葉でもあるし
・音楽というコンテンツ、物語とかに対して作者側のコスパが悪いよなというのは漠然と思っていたりする イラストよりも消費に時間がかかるがそれは手軽さとトレードオフで…その割に時間芸術なのでその時々は一瞬で流れ去ってしまうし、一度聴いたら「消費した」ことになってしまう、みたいな
・終わる終わる詐欺って結局のところまだ(心情的に・商業的にetc)終わりたくないから起こる現象であって、そこにトドメを刺すっていうのが音楽は水物、というカウンターに繋がるのかなとか
・私は勝手にそのことを悲しんでおこうと思う ただそれがcosMoの(最たる)主張だとかとは思われたくないので気をつけたいですね…
・貴方が幸せならファンは(一人称)(でも総意であれ)それで十分なんだから
・『開闢神話』は消失の人からの言祝ぎだ、と以前書いたんですけど 贖罪か、もっと踏み込んできたなというか
・結局FAKE世界線はほんとに「こちら」を見て書いたオハナシでそれ以上でもそれ以下でもないってことでいいんですかね だとしたらほんとに作り込みとして素晴らしいので素晴らしいよね(某構文)
・実はボカロ曲(広義)作りたい欲はあります あんたほどの人がそう言うなら…やるか…予定は未定
・変な感想なんですが文章の「暴走P」の使い分けが美しくていい 私も割とこだわって使い分けてるけど本人がやるのが独特の味がある
・今だから言いますが『ほしのたいどう』はだいぶsiromaru氏とか『UnivEarth』の影響受けてるなと当時思った
・これも今だから言うけどアルトラバムおよびその元になった時期の曲、言っちゃ悪いが同系統の曲ばっかりなんだよな ただ引き出しがないとは当時も全く思ってなくて、何回か擦って次に行くのが同時期に出されちゃうだけじゃね? と思ってた ファンの欲目というかその時期をずらせるなら苦労は無いだろって言えばそれまでなんですけど
・『ダンガンノーツExtend』とか超名曲だと思ってる もっと知られてほしい
・こすも曲でそういう感じでバズったの『消失』以外にはまだないかもだなー>ニコニコで一人歩き 今はニコニコ自体の力が落ちてると言えばそれまでなんだけど 『Overdrivetrain』とかMAD映えしそうだが ボカロなら『キノコがはえてる!!』とか
・音ゲー書き下ろし、難易度を下げるのはいくらでもできそうだけど上げるのは難しいってたまに作曲者側から嘆きを聞くもんなあ それがたとえば速さだったり変拍子だったり複雑なリズムだったり変速ソフランだったりするんだろうけど なお『ヤミナベ!!!!』はリズム以外全部やっている
・速さはジャンルを問わない(ジャンルとは一概に言えない)、なるほどなぁ そう言われるとお得感ある
・個人的にはcosMoの思想と真逆の「見えれば叩けるけど見えない」奴が好みなんですが、そもそも高難易度の域に到達してなくて地力がないのも一因なのでなんとも
・作曲講座の講師って単発じゃなくて長期or全◯回でやってほしいって依頼なんだろうか>スパルタになってしまう
・『エンドマ』の音楽技法の話、「あの辺がそうなのかな」みたいな話をしたいが音楽的語彙がなく具体的な箇所を時間指定以外でうまく伝えられない 悔しい あとシンコペーションの説明はそれで合っているのだろうか
・>ミクさんのパーツが落ちる音 どれだ…『分裂破壊』のアレか…? あとそういう意味では公式SE等が使えるポケミクは相性良かったのかなとか
・「空想庭園シリーズの歌詞は…感情を込める必要がない歌詞にしてしまう」←そうかな…そうかな…? 叙述的な感じということならちょっと分かるかも
・初期のレンくん調声難しいってよく聞くもんなあ
・iyaを逆再生してaiを取り出す←なるほどなあ 人力ボカロやUTAUの調声にも使えそうなテク
・逆に言うとリッチな音源じゃなくとも『アンホリ』等は作れるということ 夢がある
・「〇〇が好きです」って言う前に「いやそれ△△の要素が好きなだけじゃね?」って自己解析解決してしまうからこれってのが割とストレートに言いづらかったりする 『有機生命体進化論』が好きなのは変拍子が好きなのと変速も割と好きなのと、特に原曲が顕著なんですけどミニマムな編成で複雑さを極めているからです
・『消失ロング』がなんで受けたかってCメロの泣きメロだって私も論じましたからね(過言)
・そういう意味では『激唱』の前半部とかもメロの良さもっと知られてほしいよな プロセカに期間限定でフル入った時嬉しかったので全難易度作って常設してマルチで選曲できるようにしろ(無茶)(ライボ効率最強曲になって選曲されまくって嫌われる未来が見える)
・音作りが繊細な曲は確かに好きだが、その作曲者が必ずしもcosMoである必要はない、と言っておこうと思う 勿論cosMoでも嬉しいけれど、別の人がやったならそちらを聴いたっていい 繊細さとトレードオフのものを捨ててまで求めるものではない という塩梅
・これも今だからもう言っていいよな? こんな素晴らしいエッセイやブログ文や勿論歌詞も書けるのになんで幻奏楽土小説はあんな惨(自主規制)
・消失の線画コーヒーこぼして捨てた話なんかどっかで聞いたことある気がするんだけど生放送かな まあ全然どこかで一度や二度ポロッと言ってそうな話ではあるんだが
・推定板タブ時代の絵結構好きです
・逆説的にゴボウとハクサイはフィーリングでキャラデザされている!!! だからどうした
・そう考えると『アンホリ』の女神達って後付けで色々決まってて凄いよな
・ゴボウとハクサイの話に戻るんですが、あの子らは『マシンガンポエム』以前に創られた(恐らく)曲コンセプトありきというか、コンセプトのアイコンとしての役割が主になってるの異端ですよね そもそもシリーズもの以外でキャラを使い回されることが少ないんですけども
・イラスト的お気に入り、上げようとすると『カガリビバナ』がちらついて離れないので『カガリビバナ』なんだと思います 近年のじゃなくていいならニコニコ版『∞』、『修道少女』 あとこれは近年のリメイク『SM工場』
・一枚絵を貫く(貫いていた)スタイル、有名な話かもですがナユタン星人氏が暴走Pに動画面で影響受けてると公言してるんですよね……って言おうとしてググったけど「動画面で」のソースが見当たらないので覚え違いかもしれない……
・『迷子少女』はなるべく背景だけでも一枚絵で済まそうという魂胆が見える気がする…ということをメモしていたら次に本当に書いてあった
・そういう意図はなかったかもしれないけどイラストのステラ内部の空洞=虚構、虚無って感じもあっていいな
・そうか一枚絵はエンコで悩む必要ないのか…
・『AI少女』、クラシックを聴いた時の感動を皆にも届けたかった的なニュアンスのことをこす生で言ってたのは覚えてる なんで律儀に楽章仕立てにしちゃったんだ
・当時のニコニコの仕様覚えてないけど『AI少女』こそエンコード大変なやつじゃない?
・劇団こすもだ でこにーなは27人いるしこすもたんだって4人いるよね(?)
・これもだいぶ昔の生放送だと思うんだけど構想3週間〜、打ち込み3日、歌詞1週間みたいなことをかつて聞いた気がする 今は打ち込みの作業量もっと増えててもおかしくないけど(調声に凝らないならそうでもないのか?) いずれにせよ昔の話
・こすもがイラスト自分で描いて動画自分で作ってるおかげで考察班も「これは絵師動画師の判断で入れた表現かもしれないし…」とか要らんこと悩まないで済んでるところもある 開闢神話の考察班は大変だろうけど頑張ってほしい
・ランキング動画やメドレー機能にもサビが採用されるからそういう意味でもサビに力入れるの現代では大事なんだろうな サブスクの時代だから正確には一昔前の現代かもしれないけど
・サビのワクワク感でパッと思いつくのは『21世紀の米騒動』だったりする サビがワクワクするcosMo曲特集とかも楽しそう
・生活リズムまともでえらい!()
・対談ぬるっと始まっておもろい 内容じゃなくて本の作り的に
・『テトリス』批判してる奴は『トルコ行進曲』も批判したんだろうなあ゛あ゛?とは密かに思ってる でも批判してそうで嫌だな…
・今がどうかはあんまり聴いてないので語れないけど、オワタPのトクロの調声は音の強弱が印象的な印象(?)
・リンちゃんなう!(初音ミク・巡音ルカオリジナル曲)
・真性の変態(上げて落とす)
・ぬこレン、えっっっちでいいよね…()
・cosMoの『ぬこレン』歌ってみたが削除済み絶版なの人類の損失だろ アレンジも超いいのでおまうた1買って聴いてください
・あのオセロも割とデジタルタtなんでもない
・歌みた提案したのこすもんだったんだ(これ絶対どこかで既に言ってるけど私が知らなかっただけです)
・お面を深く被るお囃子、視聴者側かと思っていたが投稿者側の方だったかもしれない、とふと
・今でも定期的に擦られる暴走Pは本当に暴走してるポスト
・『ラパンノワール』、もっと聴かれてほしい
・デカい箱でなくていいからワンマンライブはやってほしいけどそれで制作が止まることを誰が望むんだと言われるとくぅん…ってなる
以上です。
もし買ってない人でここまで読んだ変わり者がいるならいますぐ買って下さい。冒頭で言いましたがなんと電子版があるのでいつだって買えます。すごい。
そして8/8に大阪でトークイベントがあるので見ましょう。まだ空席があります。行けない人もなんとネット配信チケットがあります。すごい。
それでは皆様良き音楽ライフを。
