断念、大西配列!
半年近くおさかなキーボードを使用してきたが、断念しました。
失敗の要因として思い当たるのは、肩が縮こまらないようにとサイドテーブルを使ってのキーボードの使用だったこと。
二つの分離した平面にキーボードが乗っているので、体がイマイチ感覚を掴めないのだ。
普通はテーブルを横長に使えばいいことだけれど、肩の怪我があり
術後のリハビリも兼ねて肩を開くべくサイドテーブルを使用していた。
普通の人ならばテーブルを横長に使うだろうから半年も使い続ければなんとかモノになるのではないだろうか?
左右のキーボード自体が離れていても一枚板の上に乗っかっていると頭が認識できればそれほど難しいモノではないような気がします。
あと何か対策をしないとテーブルの上でキーボードが結構滑ります。
横に押し込む動きの親指を使うキー打のときには特に!
今年中には「naya create」なる分割キーボードが手元に届くだろうから、
またその使用感をお届けできればと思います。
