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 遺書 漫画家アシスタント物語 

 
《 上のイラストは、私が描いた最後のカバーイラストです。ちょっと刺激が強過ぎますが、ご容赦を‥‥「サイコホスピダー」三一書房1996年出版 》 


      

         予告


二日後に「 遺書 漫画家アシスタント物語 」が「 第1章 」からはじまりますが‥‥

これは、2025年5月からnoteに移植いしていたブログ記事を、改めて全編無料化して、改稿した記事になります。( ぶっちゃけ、ほぼ同じなのね )

1話、100円だの‥‥

マガジン400円だの‥‥ 

面倒をお掛けしましたが、全て安心してご覧いただけますし、コメントも自由に書き込めます。 

ただ、連載は、のんびり進めますので‥‥ 一気に読み進めたい方は、旧作のマガジンをご覧ください。( 中身は、ほぼ同じだから ) 

ただ、「 第3章 」から有料になりますので、のんびりと、新しいこの「 遺書 」の方から1話づつお読みいただくのがよろしいかと思います。

どうか、気長に、ゆっくりと‥‥‥‥ 

「 遺書 」などといっても、今日明日にくたばるという事もなく、まだまだ2年や3年は大丈夫だと思いますが‥‥( 一寸先は闇よね )
 


この写真は、中国の「 ねそべり族 」ではありません。

37年前の、秋山プロスタッフです。 忘年会の深夜、全員が酩酊状態の時に私が撮影しました。( 西武池袋線の椎名町駅近く )

良い大人は、絶対に真似してはいけません。( するわけないよなぁ )

 

さて、40年、50年‥‥ 古い昭和の男たち( 一部女性も )の物語、興味のある方も、ない方も‥‥ 

しばし、お付き合いいただけたら幸いでございます。

 

下の写真は、先日チェンマイ北部にある中国人町で撮影した著者。

                     チェンマイ、ファーンの山間地にて。2026年8月

もう70歳を越え、9月25日で71歳になります。( この歳になると頭はゆるくなっているのに、時間のスピードは3倍になります )

秋山プロに入った時が23歳、当時のスタッフたち( 陽気な先輩たち )とは、今でも付き合いがあるのです。

みんなヨボヨボ、ヨレヨレ、グダグダの後期高齢者ですが‥‥

「 おはよう 」 「 小池君、また遅刻? 」 

この一言で‥‥

みんな、50年前にタイムスリップできる猛者どもです!

 
 
 
 

         「遺書 漫画家アシスタント物語 第1章 〈1〉」へ‥‥

                        「もくじ」 へ‥‥
 
 
 
 

 
 

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