再エネ賦課金という搾取 |山を削ってエコだと?⛰️ メガソーラー利権の闇と、高市政権が踏んだ中国の虎の尾 🐅
黒い墓標に覆われた日本… ⬛️ ☀️
よぉ、俺だ 🕶
なぁ、お前さん、新幹線や車で地方を走ると見えるだろ?かつて緑豊かだった山が、無惨にハゲ山にされ、黒いパネルがびっしりと並ぶ異様な光景。あれは未来のエネルギーじゃない。日本の美しい景観と保水力を殺した黒い墓標だ!
脱炭素のために仕方ないことだと?笑わせるな。二酸化炭素を吸収する森を伐採して、製造時に大量のCO2を出すパネルを並べる。これのどこがエコなんだ?これは環境破壊ビジネスだ 👊

1. 再エネ賦課金(さいえねふかきん)という名の国民税 💸 🏛️
まず、金の話をしよう。これが一番腹が立つ。毎月届く電気代の明細を見たことがあるか?「再エネ賦課金(さいえねふかきん)」という項目があるはずだ。俺たちは、頼んでもいない太陽光発電のために、毎月チャリンチャリンと金を強制徴収されている。
FIT(固定価格買取制度)の罪:
ソーラーで作った電気は、国が高い値段で買い取ります(その原資は国民の電気代)という制度だ。これがバブルを生んだ。「ソーラーパネルさえ置けば、濡れ手で粟(あわ)で儲かるぞ」となれば、業者は環境への配慮なんて無視して、手当たり次第に山を開発する。
2. 日本の山は中国の領土か? 🇨🇳
そして、この問題の最も深い闇が中国の影だ。はっきり言おう。日本のメガソーラーバブルの正体は、中国への富の移転だ。
パネルシェアの独占:
世界のソーラーパネルの8割以上は中国製だ。日本メーカーは価格競争で全滅した。つまり、日本人が払った「再エネ賦課金」は、巡り巡って中国企業の売上になっている。
土地の買収:
さらにヤバいのが、メガソーラーの運営主体だ。表向きは日本のペーパーカンパニーだが、資本を辿ると「上海電力」などの中国系資本に行き着くケースが多発している。岩国や阿蘇など、重要インフラや水源地の近くに、外国資本のメガソーラーが鎮座している。これはエネルギー問題を超えた安全保障(侵略)の問題だ。
3. 災害という時限爆弾 💣 ⏳
山を削ることの代償は、雨の日にやってくる。数年前の熱海や、各地で起きている土砂崩れ。原因の一つは、保水力を失ったソーラー斜面だ。
責任の所在:
パネル業者は、儲けるだけ儲けたら、事業会社(SPC)を倒産させてトンズラする。後には、崩れかけた斜面と、廃棄方法も決まっていない「有害物質(鉛やカドミウム)を含んだ産業廃棄物」だけが残る。この後始末をするのは誰だ?俺たちの税金だ。利益は中国へ、リスクとゴミは日本へ。これがメガソーラーの実態なんだ。
4. 皮肉な共闘:環境活動家が正義になる日 ✊ 🌱
普段は環境保護活動家なんて聞くと、道路を封鎖したり、名画にスープをかけたりする「ろくなもんじゃない連中」だと鼻で笑ってたよな?同じく俺もそうだ。だが、皮肉なもんだ。今回ばかりは、彼らの言ってることの方が正しいかもしれん。
デモと訴訟の嵐:
静岡、奈良、宮城……。今、全国の現場で「森を壊すな!」「故郷を守れ!」と叫んで座り込みをしている彼らの姿は、いつもの迷惑行為じゃない。ガチの国土防衛戦だ。普段は相容れない保守的な地元住民と左派の活動家が、メガソーラーという共通の敵を前に手を組んでいる。それほどまでに事態は深刻だってことだ。
自治体の反乱:
国のユルユルな規制に業を煮やした自治体が、独自に太陽光規制条例を作り、実質的に建設を禁止にするエリア(ノー・ソーラー・ゾーン)を拡大している。
5. 高市政権の宣戦布告は正しい ⚔️ 💥
東洋経済の記事では「規制強化で業者が潰れる」と嘆いていたが、「潰れろよ!」というのが国民の本音だろう。この宣戦布告の真のターゲットは、業者だけじゃない。永田町に巣食う媚中(びちゅう)議員たちだ。
透かしロゴ事件を忘れるな:
思い出せ。かつて、内閣府の再エネ資料に、あろうことか中国国営企業のロゴが透かしで入っていた事件を。日本のエネルギー政策が、実は北京で書かれていた疑惑・・・。これを手引きした再エネ推進派の政治家たちは、環境保護者という皮を被った工作員か、利用されているだけだ。
高市政権がやろうとしているのは、彼らへの兵糧攻めだ。
補助金のバラマキ停止:
自立できない電源にいつまでも金を恵んでやる必要はない。廃棄費用の積立義務化:
「ゴミを片付ける金がないなら参入させるな」。危険エリアの設置禁止:
土砂災害警戒区域での設置を厳罰化する。
これは経済自滅じゃない。売国奴と悪徳業者の駆除(掃除)だ
【今日の教訓】エコの裏にはエゴがある 🤑
いいか、覚えとけ。
1. 「環境に優しい」という耳障りのいい言葉を疑え
クリーンエネルギーという言葉の裏には、補助金に群がる利権構造が潜んでいる。メガソーラーの本質は環境保護ではなく、国民の財布から利益を吸い上げる投資商品だ。投資家の懐を温めるために日本の山肌が削られ、災害リスクが放置されている現実に目を向けろ 🌲 💰
2. 住民の声と行動が、故郷の山を守る防波堤になる
反対運動が無駄だと諦めるな。事業者が恐れるのは、住民が結束して騒ぎ立てることで生じる評判悪化の危険性だ。行政への働きかけや情報拡散など、お前さんの町が狙われた時に立ち上がる準備をしておけ 📢
3. 毎月の電気代明細を確認し、引き落とされる金の実態を直視しろ
口座から毎月引かれている再エネ賦課金の数字を見つめろ。汗水垂らして稼いだ金が、日本の自然を壊す資金となり、海外資本の軍拡費へ流れる構造を想像しろ。高市政権が切り込もうとしているのは、この歪んだ利権と資金流出の構造だ 🔍
この記事は、お前さんが思考停止から抜け出すためのキッカケだ。最終的にどう行動するかは自分自身で決めろ。過去ってのは消せねえ。だが、明日をどう生きるかはてめえで決められる。じゃあな 🚬
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