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米国NY市長が社会主義のイスラム教信者になってしまう!

アメリカのニューヨーク市長選で、マムダニ氏というイスラム教の信者が当選しました。

彼は、貧困層に対するゆうぐうそちをかかげており、高い家賃や交通費用、食料のライフラインなどをささえるようです。

この政策は、あきらかに、社会主義政策であり、アメリカの超自己責任社会とは、対極のものなのです。

なので、中間層や富裕層には、高い税率をとる、増税の恐れがあり、危機感がつのっているのです。

げんに、多くの富裕層が、NYからヒッコシしています。

その受けざらのほとんどが、テキサス州になりそうです。

なので、NY州の税金の40%をしめる、少数の金持ちから、多く金をとるとなると、高い逃亡リスクに悩まされます。

そうして、富裕層、中間層がいなくなれば、貧困層のみで、NYを運営しなければなりません。

そのとき、貧困層から、多く税金をまわさなければ、社会がまわらなくなるでしょう。

また、NYといえば、アメリカの象徴ともいえる都市です。

まさに、シンボルともいえるNYが、移民一世の非キリスト教系市長に支配されるのは、アメリカがはじまっていらい、はじめてのことなのです。

実際、共和党のトランプ大統領は、マムダニ氏に、かなり強い不信感をもっております。

白人キリスト教系が正当だと信じている、トランプ大統領は、NY州を、財政的にれいぐうするそうです。

しかし、アメリカは、移民国家であり、社会規制がいきとどきません。

あげくのはてに、医療もまともに受けられず、国民が銃武装するありさまです。

このままいけば、NYは、貧しい不法移民にとって、ほんきょ地となっていくでしょう。

それに、NY州の位置は、海よりであり、海からやってくる、移民達が集まりやすいのです。

さらに、トランプ大統領の関税政策の大失敗により、物価が激上がりして、生活もままならなくなっています。

これが、民主党候補である、マムダニ氏支持へつながったイチインでもあります。

げんに、ほかの州でも、民主党候補が共和党候補を倒し、ぞくぞくと、当選をはたしております。

じきに、このままいけば、1年後の中間選挙で、トランプ大統領は、敗北することになるでしょう。

このトランプ大統領の失策は、バイデン元大統領から、批判されています。

そして、NYがイスラム化、社会主義化することで、かつての自由の国、アメリカが、大きく変わりそうです。

じきに、ヨーロッパのように、イスラム信者に征服されてしまうでしょう。

そうなれば、モスクや土葬、豚肉禁止も、やりたい放題です。




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