米国NY市長が社会主義のイスラム教信者になってしまう!
アメリカのニューヨーク市長選で、マムダニ氏というイスラム教の信者が当選しました。
彼は、貧困層に対するゆうぐうそちをかかげており、高い家賃や交通費用、食料のライフラインなどをささえるようです。
この政策は、あきらかに、社会主義政策であり、アメリカの超自己責任社会とは、対極のものなのです。
なので、中間層や富裕層には、高い税率をとる、増税の恐れがあり、危機感がつのっているのです。
げんに、多くの富裕層が、NYからヒッコシしています。
その受けざらのほとんどが、テキサス州になりそうです。
なので、NY州の税金の40%をしめる、少数の金持ちから、多く金をとるとなると、高い逃亡リスクに悩まされます。
そうして、富裕層、中間層がいなくなれば、貧困層のみで、NYを運営しなければなりません。
そのとき、貧困層から、多く税金をまわさなければ、社会がまわらなくなるでしょう。
NY市がイスラムに乗っ取られてて草🌱 日本もいずれこうなるぞ。
— ゆきママ (@yukimamax) November 6, 2025
マムダニ新市長
・反トランプ
・公営住宅20万戸用意(当然移民のため)
・移民全員に公選弁護人
(移民のための無償法的代理費用300億円)
・LGBTQ+『聖域都市』
・家賃値上げ凍結
・富裕層&大企業への大増税pic.twitter.com/6zjfDvj7lG
ニューヨーク、マムダニ市長の支持者。
— 改革(したい)おじさんのひとりごと (@keiai154614) November 8, 2025
Q.無料バスや医療、家賃などの費用は誰が賄う?
A.税金で。全ての億万長者や富裕層から取ればいい。
Q.その人達が逃げだしたらどうする?
A.中間層から50%取ればいい。
↓↓↓
自分達は全く税金を払う気がなく、
他者に寄生して生きようとしている。… https://t.co/66Bzie2Tjv pic.twitter.com/L5uyFQ6ho1
また、NYといえば、アメリカの象徴ともいえる都市です。
まさに、シンボルともいえるNYが、移民一世の非キリスト教系市長に支配されるのは、アメリカがはじまっていらい、はじめてのことなのです。
実際、共和党のトランプ大統領は、マムダニ氏に、かなり強い不信感をもっております。
白人キリスト教系が正当だと信じている、トランプ大統領は、NY州を、財政的にれいぐうするそうです。
しかし、アメリカは、移民国家であり、社会規制がいきとどきません。
あげくのはてに、医療もまともに受けられず、国民が銃武装するありさまです。
このままいけば、NYは、貧しい不法移民にとって、ほんきょ地となっていくでしょう。
それに、NY州の位置は、海よりであり、海からやってくる、移民達が集まりやすいのです。
さらに、トランプ大統領の関税政策の大失敗により、物価が激上がりして、生活もままならなくなっています。
これが、民主党候補である、マムダニ氏支持へつながったイチインでもあります。
げんに、ほかの州でも、民主党候補が共和党候補を倒し、ぞくぞくと、当選をはたしております。
じきに、このままいけば、1年後の中間選挙で、トランプ大統領は、敗北することになるでしょう。
このトランプ大統領の失策は、バイデン元大統領から、批判されています。
そして、NYがイスラム化、社会主義化することで、かつての自由の国、アメリカが、大きく変わりそうです。
じきに、ヨーロッパのように、イスラム信者に征服されてしまうでしょう。
そうなれば、モスクや土葬、豚肉禁止も、やりたい放題です。
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