Jumping⑤
ふと疑問に思ったのが、恋人がいないと死ぬほど恋人が欲しいと思うのに対し、デート中や彼女がいると『なんか、恋人いなくてもいいかな』という、まさに隣の芝は青い現象が起こる。
恐らく結婚も、こんな感覚なのかなと感じつつ、なぜ、このような感覚になるのか不思議ではある。
外から見る分には物凄く良いなと思えるのに、いざ自分が、その内に入った瞬間、感性が面白いことに変わってくる。
恋とはいかに何なのか余計に分からなくなってくる。
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恋:隣の芝は青く見える
ふと疑問に思ったのが、恋人がいないと死ぬほど恋人が欲しいと思うのに対し、デート中や彼女がいると『なんか、恋人いなくてもいいかな』という、まさに隣の芝は青い現象が起こる。
恐らく結婚も、こんな感覚なのかなと感じつつ、なぜ、このような感覚になるのか不思議ではある。
外から見る分には物凄く良いなと思えるのに、いざ自分が、その内に入った瞬間、感性が面白いことに変わってくる。
恋とはいかに何なのか余計に分からなくなってくる。
夢のような時間
『あの日』や『あの場所』といった、特定の日時に出会った出会いの原点って、ほんの僅かなものだったとしても意外と覚えているものである。
夢で見たような光景や、夢のなかで見たことあるような、まるで夢であるかのような楽しい時間を楽しむためにも、毎日を楽しんで行こう。
これから切り拓くのは自分次第
過去の経験から『できない』と決めつけて逃げようとするのではなく
未来は過去の連続ではないのだからこれから先をどう切り拓くかは、自分次第。
過去に執着せず未来を恐れず今を色んなことにチャレンジしていこう。
浜松の魅力:情報発信
過去には広島(4年)静岡(1ヶ月)住んだことがあり、今は横浜に住んでいるが
外から見た浜松って、物凄く魅力的に感じる部分がある。
自然が豊かで海・川・湖・山が近く、レジャー好きには天国のような場所。
それに音楽の街としても知られており街中至るところで響いてくるメロディや浜松駅前で誰かしらが歌う姿もある浜松。
工業としても世界に名を馳せるホンダやヤマハなどの企業が生まれた浜松。
国際交流も盛んで世界から様々な国の人たちが移り住んでいる浜松。
日本の中心でもある浜松だからこそ、浜松の魅力を日本中、いや世界に向けて発信していきたい。
死にたいと思った時
時には『本気で死にたい』と思う時って誰しもあるだろう。
楽になれるなら死んでしまったらいい。そう考える人もいるかもしれないほど昨今の日本は、どこか行きづらさで溢れかえっている。
周りからのプレッシャー
ルールに対する厳しい視線
重くのしかかってくる責任感
夢や目標が持ちにくい現実
ただ、そんな時こそ肉体的に死ぬのは2度と戻らぬ体になってしまうが精神的に死ぬのであれば何度でも生まれ変わりができる。
重くのしかかってくる責任感から解放されるために、第二の人生を歩むためにも精神的に一度リセットしてみるマインドを持つことは非常に重要。
ヒーローのような存在:安心感
この人と一緒にいると『なんか勇気を貰える』という人や『なんか分からないけど頑張れる』と思える人って誰しもいるだろう。
一緒にいるだけでモチベーションが上がったり心が落ち着いたりするほど、今の自分には欠かせない大きな存在。
それは彼女や彼氏といった恋人は勿論、親友、よく親しんでくれる先輩、あるいは後輩かもしれないが、自分にとって良い風を吹かせてくれる方が間近にいると物凄く頑張れる。
圧倒的な安心感を与えてくれる君は、まるで世界を救うヒーローかのような存在。
仕事を通じて知ること
様々な仕事を経験してみないと分からない苦悩や悩みって誰しもあるだろう。
例えば介護士を経験してみないと分からないこと、不動産の審査業務を担当してみないと分からないこと、知り得ないことは、職業問わず、どの仕事にも存在する。
もちろん日本語教師にも存在するし、同じ仕事を経験したことがある人でなければ、なかなか理解してもらえないことも多数ある。
仕事を通じて得れる情報はもちろん、経験って、なかなか目にする機会がないけれど、どの仕事にも日々の奮闘が詰まったストーリーという名の物語があるのは間違いない。
知らないほうがいい世界
世の中には知らないほうがいい世界や情報が多数存在する。
知っておくべき情報は意識的にならないと知れないのに対し、知らないほうがいい情報は無意識に飛び込んでくる。
特にXやYouTubeをやっていると、この世界とは表向きな関わりがない情報も知ることができてしまう。
興味本位で知りすぎると、その世界に入りたくなり挙げ句の果てには、気付いたら、いつのまにか取り返せなくなることもある。
深入りしすぎず、あくまでも俯瞰的に見るぐらいがちょうどいい。
今日は以上です。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします。
