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Slack無料プランでも安心!GASで投稿をスプレッドシートに自動保存【90日制限対策】

こんにちは!効率重視×めんどくさがり×AI活用で“自分時間”を取り戻すお手伝いをしている のえ です😊

「Slackの無料プラン、90日で会話が見えなくなるのつらい…」そう感じたら、Slack→スプレッドシートへの自動保存で“消えないログ”を作っておきましょう。
この記事はスクショ多め・手順少なめで、今日から動かせる最短の方法をお届けします✨

👀この記事を読むとわかること

無料プランの90日制限を気にせず、過去のやりとりを自動で残す方法がわかります。
GAS(Google Apps Script)とスプレッドシートだけで、指定チャンネルの投稿+スレッド返信+添付URLまで保存。
重複なく“前回の続きから”追記されるので、放っておいてもログが蓄積されますので設定以降は自動で動きます📈

💡なぜ保存が必要なのか?

  • 「あの決定、どのスレで決まったっけ?」「新メンバーに経緯を共有したいのに、90日で消えてる💦」…あるあるですよね。

  • 本記事の解決策は、“とりあえず全件シートに残す”という超シンプル戦略。

  • 読み終えると、たった3ステップ毎日自動で貯まるアーカイブが完成します。忙しくてもOK、一度設定したら勝手に働くのが最高のご褒美🫶

90日制限の“本当の困りどころ”

無料プランでもSlack自体は超便利。ただし90日表示は、半年後・年度末・引き継ぎで地味に効いてくる

  • 共有事項:半年後に再確認したいのに見えない

  • ナレッジ:検索したいときに引っかからない

  • コミュニティ:良スレほど流れて消える→ 結果、再質問・二度手間・自己嫌悪のループに…💦

だからこそ、「とりあえずスプレッドシートに残す」=無期限で参照できる安心感が大事なんです✨
以下の有料版の部分でそのやり方を画面のスクリーンショットをふんだんに使って説明させていただきたいと思います。

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